いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『リゼロ』ペテルギウス・ロマネコンティの香水が販売開始。エミリア、レム&ラム、エキドナなど女性キャラクターをイメージした香水とともに。愛を凶気に変える香り……デス!
-
『ゼルダの伝説』任天堂とモノリスソフトの対談が公開。『スカイウォードソード』から続く15年の開発の歩みを振り返る。任天堂は「『ゼルダ』を一から制作していく強力なパートナーとして、中核の部分を担ってもらいたい」と期待
-
『GetBackers-奪還屋-』愛蔵版を1巻1円、2~39巻が99円で買えるセールがKindleで開催中。全巻買っても3763円。青樹佑夜と綾峰欄人による、TVアニメ化も果たしたファンタジーバトルアクション
-
「紅白歌合戦」で星野源さんが『マリオ』35周年曲を歌唱決定!“ニンテンドーミュージアム”で歌い上げる。ニンテンドーミュージアムでアーティストがパフォーマンスを行うのは初めてのこと
-
『モンハンワイルズ』ついに「ゴグマジオス」が登場するタイトルアップデート第4弾が配信開始。「歴戦王ジン・ダハド」が常設イベントクエストで登場し、サポートハンターやフリークエストも追加
-
『バイオハザード』シリーズ30周年記念コンサートの公式ホームページが公開。「バイオハザードアンバサダー」向けの先行抽選販売を12月22日に、一般向けの先行抽選販売を来年1月23日に開始へ
-
投資のプロから見たカプコン、コナミ、任天堂ってどんな会社なの? 単純な売り上げより「IPの強さ」と「展開力」が投資対象として高評価──日本のゲーム会社が投資の世界で急激に注目を集めている理由を教えてもらった
-
「namco巣鴨店(旧キャロット)」2026年3月22日に閉店することを発表。ゲーマーの間で「聖地」と呼ばれたゲームセンターがその幕を閉じる。多くのゲーマーやゲームクリエイターたちの閉店を惜しむ声相次ぐ
-
『ガラージュ』オリジナルサウンドトラックCDとレコードが2026年3月25日に発売決定。CDには未使用音源が10曲収録される。ディスクユニオンで購入するとステッカーやソノシートなどの特典が付属。錆びた金属や汚水に満ちあふれた複雑な精神世界を追体験することができる
-
あの『太陽のしっぽ』をいま遊んだら、“理解る” のではないか? 小学生には謎が多すぎた伝説の奇ゲーを40歳になったいま再攻略する
-
『プリコネR』コッコロママ、まさかの”大人の姿”に変身する。コッコロ役・伊藤美来さん&シナリオチームからの独占コメントも入手
-
“リアルな月面”を探索するシミュレーター『REAL MOON』本日無料配信、JAXAとの共同研究で制作。探査機の残した1枚の画像をヒントに、写真の撮影場所を特定しよう
-
「Amazonクリスマスタイムセール祭り」がスタート。「ワコムのペンタブ」や「StreamDeck」「Xboxコントローラー」がお買い得、Amazonデバイスや冬物家電も豊富
-
最初に配られた手札だけで「ワンターンキル」を目指すローグライクカードゲーム『Lethal Dungeon』2026年2月20日に発売へ。どうしても倒せない時にはカードのドローやシャッフルも可能。Steamにて体験版も配信中
-
『デッド バイ デイライト』DLC「ハロウィン」2026年1月20日午前1時をもって販売終了。「シェイプ(マイケル)」や「ローリー」がアンロック不可となるほか「ハドンフィールド」もプレイ不可に。DLC所持者は引き続きキャラをプレイ可能
-
『エスケープ・フロム・タルコフ』販売本数100万本を達成。エンディング到達者は約500人、全プレイヤーがレイドに出撃した時間の合計は約1万5000年分に相当すると発表
-
『ホロウナイト シルクソング』の無料拡張パック「Sea of Sorrow」2026年に配信決定。前作『ホロウナイト』のニンテンドースイッチ2向けアップグレード版も開発中
-
『スーパーマリオランド』の楽曲が「ニンテンドーミュージック」に追加。楽曲は「ピラプト王国BGM」や「宝の部屋BGM」「チャイ王国BGM」など全33曲が収録
-
『ケロロ軍曹』16年ぶりの劇場版最新作、タイトルが『新劇場版☆ケロロ軍曹 復活して速攻地球滅亡の危機であります!』に決定。あわせてティザービジュアル、特報映像も解禁。2026年夏に公開予定
-
延期となっていた3人チーム制のSF脱出シューター『Marathon』の発売時期が2026年3月に決定。『Halo』や『デスティニー』の制作陣が手がける新作。ゲーム内容を深堀りする最新映像も公開
ランキング
-
-
1
「阿部寛のホームページ」がXでトレンド入り。PHPの脆弱性対策のため緊急メンテナンスを実施 -
2
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
3
『ドラクエ』と「ざんねんないきもの辞典」がまさかのコラボ!『ざんねんなまもの事典』をSNSなどで順次公開へ -
4
『ゼンレスゾーンゼロ』「サンブリンガー(CV:大原さやか)」のキャラクター紹介が公開!炎のような属性で、鋭御エージェントとして登場へ -
5
『妖怪ウォッチ』ジバニャン(CV:小桜エツコ)、なんと「パチンコ講座」に出演。これで安心してパチンコデビューできるニャンね!
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ -
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
