いま読まれている記事
- 注目度98208「平成ライダー」から“1作品”の映画化が決定!シリーズ55周年を飾る「仮面ライダームービープロジェクト」予想投票スタート。映画化の予定がない10作品のサブタイトル&ロゴも公開
- 注目度10208『ウルトラマン』など総勢62のウルトラヒーローが集結した公式相関図が登場。えっマジ?60年の歴史はウルトラすごすぎるぜ。1月16日は「ヒーローの日」
- 注目度5907『サイレントヒル f』の日本酒と大吟醸生チョコレートが登場。岐阜県・下呂市金山町「奥飛騨酒造」とコラボ。“岐阜県”産米を使用し、奥飛騨酒造の伝統的な酒造りで醸造された
- 注目度5654『モンハン』とコラボした『デジモン』が抽選販売の受付中。リオレウスカラーとジンオウガカラーの2色展開で、「レウスグレイモン」、「ジンオウガルルモン」といった、渡辺けんじ氏描き下ろしのコラボモンスターも登場
ニュース・新着記事一覧
-
40年ぶりにリメイクされた『オホーツクに消ゆ』はアドベンチャーゲームなのにRPGの味がする不思議なゲームだった。NPCを見ればとりあえず警察手帳を見せて回る主人公の姿に、どことなくRPGの勇者の面影を感じる
-
「テイルズ オブ グレイセス エフ」リマスター版で、「屈指の仲良し6人組」にもう一度会える。厨二心くすぐる術の「詠唱」、グルーヴィーチャットでのキャラクターの掛け合いなど、本作ならではの魅力が遊びやすくなってパワーアップ
-
最大40匹のペンギンが競い合う基本無料レースゲーム『Faaast Penguin』の配信日が9月20日に決定。PC(Steam、Epic Games)とPS5に向けて、クロスプラットフォームにも対応
-
シリーズ最新作『リトルナイトメア3』は「オンライン協力プレイ」に対応。廃れた砂漠の街やキャンディ工場など美しくも恐ろしい世界をふたりの「親友」が冒険
-
ボールの軌道を変えたり、巨大化したり、相手の視覚を奪ったり、『FAIRY TAIL ビーチバレーをぶっ壊せ』は、とにかくカオスなパーティーゲーム。何でもアリの100種の魔法の前には「ビーチバレー」の常識は通じない
-
アニプレックスとアカツキゲームスの新作ゲーム企画『Project HYKE』が始動。プロデューサーは『ミリオンアーサー』シリーズを手がけた岩野弘明氏。世界を滅ぼした母を追い、車に乗って世界を旅する物語
-
『バンドリ!』劇場版『MyGO』の「ポスターメーカー」が公開され“大喜利化”。Xでは沼津市の市議会議員も参戦。好きな場面写真とスタンプ・テキストでポスター風画像が作れる
-
『Stray』や『アウター・ワイルズ』など数々の人気作を送りだすAnnapurna Interactiveで突如「全スタッフの辞職」が判明。分社化に関する交渉の決裂にともなうものとして海外メディアが報道
-
『Until Dawn -惨劇の山荘-』PS5・PC向けリメイク版では「暗転」で表現されていた死亡シーンには新しいカメラアングルを導入へ。DualSenseコントローラー対応などリメイク版のスペック情報が公開
-
Unityの料金システム『Runtime Fee』が廃止。インストール数に応じた支払いを求める制度で、多くの批判を浴びていた。今後は従来のシートベースのサブスクリプションモデルに戻るが、有償プランは料金引き上げも
-
PS5の最新アプデで、PS4の「テーマ」機能を彷彿とさせる「Welcomeハブ」が数週間以内に実装へ。背景の変更、ウィジェットの追加や削除などが可能に
-
愛車で荒野の惑星を探索するセミオープンワールドアドベンチャーゲーム『Caravan SandWitch』発売。過度な開発により荒廃してしまった惑星を舞台に、行方不明となった姉を捜索する
-
『かまいたちの夜×3』はあらゆる手段でプレイヤーを事件の「当事者」にしてくる。先の見えない緊張感とともに物語にのめり込んでいく、没入感MAXの本格ミステリ体験が面白すぎた
-
『シュタインズ・ゲート』に新たな動き。公式Xアカウントが「そろそろ計画を進めるとしよう」と告知、詳細は後日に発表
-
『神椿市建設中。』の未発売タイトルふたつを試遊できるKAMITSUBAKI STUDIOの「東京ゲームショウ2024」出展情報が公開。描き下ろしイラスト使用の記念グッズ物販や生配信番組の公開ステージも実施予定
-
『神椿市建設中。REGENERATE』2025年2月20日に発売決定。ヰ世界情緒さん、花譜さんら人気アーティストが出演し、さらに佐倉綾音さん、緑川光さん、杉田智和さんら豪華声優陣が物語を彩る
-
VR/MR対応ゴーグル「PICO 4 Ultra」とモーショントラッカー「PICO Motion Tracker」が9月20日に発売決定。「PICO 4」の性能を⼤幅にアップデートした新機種で予約購⼊特典キャンペーンも実施
-
『真・三國無双 ORIGINS』や『FAIRY TAIL 2』の最新情報を紹介するコーエーテクモゲームスのTGS2024番組情報が公開。現地ブースで配布される『三國志 8 REMAKE』特製“孔明扇”などの特典情報も
-
『リトルナイトメア』80%オフで2420円→484円になるSteamキーコードセールが開催中。そのほか『TEKKEN 8』『Tales of ARISE』『SAND LAND』などのバンダイナムコ作品が多数セール対象に。ASOBI STOREで9月19日まで
-
AI搭載のロボットと「対話」して真相を突き止める推理ゲーム『Uncover the Smoking Gun』がSteamにて30%オフの1680円に。自分で考えた質問を入力し、事件に関係するロボットたちを尋問して犯人を見つけ出せ
ランキング
-
-
1
『ゼンゼロ』ファミマとのコラボが1月20日より開催決定。描き下ろしのライカンとエレンを中心としたグッズが展開。一部店舗ではアクスタやアクキー、缶バッジセットや卓上カレンダーなど発売 -
2
「政治思想」を歌にのせる“アイドル”が主役。9つのリージョンに分断された日本のアイドルたちが、ライブ投票で争い、国家権力を保有する“国民的アイドル(任期3年)”を目指す物語描く -
3
アリスソフトの名作『戦国ランス』Steamストアページが公開!群雄割拠の「JAPAN」で勢力拡大を目指すストラテジーRPG。周回プレイのやり込み要素やマルチエンディングも充実 -
4
『ウルトラマン』など総勢62のウルトラヒーローが集結した公式相関図が登場。えっマジ?60年の歴史はウルトラすごすぎるぜ。1月16日は「ヒーローの日」 -
5
『ドラクエ7』リメイク版でも「ゴッドハンド」「天地雷鳴士」といった職業は健在!新システム「かけもち」で“無限の可能性”を秘める。レア効果を持つ装備品“モンスターの心”と組み合わせ、戦略の幅がさらに広がる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】 -
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
