いま読まれている記事
- 注目度2486「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中
- 注目度1309「一番くじ」に印象派の巨匠 ・モネの名作『散歩・日傘をさす女』をモチーフにしたフィギュアが登場。絵画の筆跡と色使いと立体で再現
- 注目度1155クトゥルフ神話「狂気の山脈にて」を“ペンギン視点”で見届けるゲーム『ペンギン・コロニー』プレイレポ。狂っていく人間と平常運転のペンギンがかみ合わない「温度差」こそが、このゲームの正体だった
- 注目度1056Amazon「プライム感謝祭」が10月16日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い
企画記事一覧
-
スナフキンのゲームがとにかく心地いい!『スナフキン:ムーミン谷のメロディ』は圧倒的なビジュアルのよさと美しいサウンドにより、原作ともアニメとも異なる “贅沢な体験” が味わえる
-
『ドラゴンズドグマ 2』は50時間プレイしてもまだ底が見えず、「もっと冒険していたい」と思わせる新作だった。1周どころでは全然足りない、何度でも繰り返し遊びたくなる【ネタバレなし】
-
“たった3000円” で生活の質が爆上がりした! 豆から挽いたドリップコーヒーがあまりにもおいしかったのでその方法と感動を伝えたい
-
テンポが良すぎて、指の休まる時間がない!『俺だけレベルアップな件:ARISE』は「動かしているだけで楽しい」超バリバリのアクションゲームだった
-
【今日は何の日?】『スーパーメトロイド』が発売された日(1994年3月19日)。探索型アクションゲームの金字塔『メトロイド』の3作目で、シリーズの基礎が確立された傑作
-
『崩壊:スターレイル』に出てくるホテルのVIPルームが東京に出現。「ドリームプール」を再現したフォトスポットや、プラネタリウムを使ったリッチな演出が楽しめる
-
「ホロライブ」の年に一度のお祭りイベント「hololive SUPER EXPO 2024」が盛りだくさんすぎた。兎田ぺこら、宝鐘マリンなど3期生の新衣装イラストや、星街すいせい等身大フィギュア、水着ビジュアルなどリスナー歓喜のブースの数々、たすかる
-
【今日は何の日?】『ゼルダの伝説 4つの剣+』が発売された日(2004年3月18日)。ゲームボーイアドバンス本体をコントローラ代わりにして遊ぶマルチプレイが特徴の『ゼルダの伝説』
-
「一瞬で壁を消しちゃう」「オブジェクトをぜんぜん別のものに変える」『THE FINALS』の新スキルがやりたい放題すぎてすごい。破壊要素マシマシFPS、シーズン2でさらなる自由度を得る
-
Steamスプリングセールが始まったので注目タイトルを100種類以上ピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新
-
ごめん、同窓会には行けません。いま、『龍が如く8』が楽しすぎてハワイから帰れません。
-
鞄の中身を整理整頓して戦う『バックパック・バトル』の中毒性がヤバくて、気づいたら50時間くらい溶けてました。お手軽なのに無限にビルドを考えたくなる“深み”がすごい
-
『ガンダムブレイカー4』は、とにかく“ガンプラの魅せ方”がガチすぎる! 本物のガンプラでは怖くてできなかった塗装・ウェザリングも自由自在、ガンプラ初心者もばっちりカスタマイズの楽しみを味わえました
-
『百英雄伝』は仲間キャラの癖がどいつも強くて楽しい。ケモノに美人侍、元暴走族(?)や魔法少女も登場。『幻想水滸伝』シリーズ元スタッフ達による精神的続編JRPGの先行プレイ映像をお届け
-
『ロックマン ゼロ』『ガンヴォルト』…2Dアクションの名門インティ・クリエイツが、いきなり“3Dお色気シューティング”の『ぎゃる☆がん』を世に放ったワケ。中小ゲーム企業が生き残るために必要な「ゲリラ戦術」とは?
-
DC作品1ミリも知らなくてもこれで遊べる!『スーサイド・スクワッド キル・ザ・ジャスティス・リーグ』はじめてヴィランガイド。今日はハーレイ・クイン、キャプテン・ブーメラン、デッドショット、キング・シャークの名前だけでも覚えていってください
-
四則演算が書かれたピースを配置していくシンプルなパズルゲーム『Electrogical』は、単純計算でほどよく脳をマッサージできる作品。ピースを辿って数式を解いていく「答え合わせ」が気持ちいい【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024】
-
いたずら猫としてあちこちを探索するアドベンチャーゲーム『COPYCAT』は、老人の孤独と保護猫の拒絶をテーマにした濃密な一作。互いに傷を持つ1人と1匹の関係性を描く【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024】
-
人外をガン詰めして自白させるアドベンチャーゲーム『DRINKRIME』が面白すぎる。罪を明らかにする『逆転裁判』ライクな「ジンモン」で問い詰め、嘘を見破り、魂を回収しよう【TOKYO INDIE GAMES SUMMIT 2024】
-
【今日は何の日?】『ブシドーブレード』が発売された日(3月14日)。体力ゲージがなく「一撃必殺」で勝負が決まる3D武器格闘ゲーム。武士道に反する卑怯な行いは許されない!
ランキング
-
-
1
「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中 -
2
「一番くじ」に印象派の巨匠 ・モネの名作『散歩・日傘をさす女』をモチーフにしたフィギュアが登場。絵画の筆跡と色使いと立体で再現 -
3
「安楽死」の許可を出すゲーム『審査室』がXで話題に。10人の患者の話を聞き、「承認」か「拒否」かを選ぶ -
4
クトゥルフ神話「狂気の山脈にて」を“ペンギン視点”で見届けるゲーム『ペンギン・コロニー』プレイレポ。狂っていく人間と平常運転のペンギンがかみ合わない「温度差」こそが、このゲームの正体だった -
5
コピックのにじまないドローイングペン「コピック マルチライナー」が10月末で国内出荷を終了
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは -
『Warframe』が、ついに太陽系の外へ。”過去最大の一歩”を踏み出すため、プレイヤー全員で道を開く超大型イベントがいよいよ開幕。「あの瞬間、私はそこにいた」と振り返れる特別なものに【Lotus役声優、クリエイティブディレクター:レベッカ・フォード氏インタビュー】 -
MMORPG『AION2』は、課金をしなくてもPvPをしなくても楽しめる。グローバル版の正式サービスという“お祭り”を迎えた開発チームに本音を聞いた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
