いま読まれている記事
企画記事一覧
-
パンチして吹っ飛ばしてドーパミンドバドバ。VR版『スマブラ』みたいなゲーム『ブレイゼンブレイズ』が超楽しい!
-
映画『ファイブ・ナイト・アット・フレディーズ』はファンじゃなくても見てほしいほど「原作愛の結晶」だった。映画のためだけにガチでロボットが作られた、圧倒的実在感にも注目すべし
-
『ベルセルク』モズグス様みたいな「異端審問官」になれるゲーム『ジ・インクイジター』が思ったよりブっ飛んだ世界観だった。「暴力万歳なキリスト教」世界では復讐こそが善であり、慈悲深きは罪である
-
“仲間”と連携技を放った時のかけ声が気持ち良すぎる『グラブル リリンク』が超面白い。友情、努力、勝利、そしてファンタジー。王道の全てが詰まった空の世界での冒険が楽しめるアクションRPG
-
「みんな!公開処刑は好きかい?」ヒーローが絶対に言わないセリフを全部言うゲーム『スーサイド・スクワッド キル・ザ・ジャスティス・リーグ』がいろいろスゴい
-
『FF7 リバース』はなぜかレッドXIIIたちにも好感度が追加されててフフッてなった。仲間全員に好感度のパラメータが追加され、仲良くなると特別なイベントも…?カードゲーム「クイーンズ・ブラッド」などの様子も紹介する先行プレイ映像を公開
-
『FFVII リバース』野村哲也氏が語る、『FFVII』の特別さとは? オリジナル版から25年以上の時を経てなお語り継がれる“あのシーン”について、その思いを語る
-
この規模と物量でまだ“序盤”だと…? 『FFVII リバース』の序盤を先行プレイしてみたら、とんでもなく盛りだくさんで遊びごたえがすごい。探索もストーリーもカードバトルも、がっつりとしたRPGを求めるプレイヤーの欲求にやり過ぎなぐらい応えてくれる
-
『FFVIIリバース』では「オープンフィールドを探索する楽しさ」も「『FF』ならではの王道ストーリー体験」も両方味わえる。「100時間は簡単に超えてしまう」ボリュームと世界の広さを表現する制作手法とは
-
アニメ、ゲーム、劇場版など『ウマ娘』の軌跡を辿る、怒涛感動感謝のライブステージ。未来への希望を示す『ウマ娘』5thイベント第3公演「YELL」は、“すごくてすごい”
-
『サイバーパンク2077』のトガッた利用規約を弁護士と読んでみた。「頭がクラクラするまで、読みまくってくれ」かなりくだけた言い回しが伝えたい運営の意図とは?
-
恋をするにはガチバトルが必須の『恋と深空』が面白い。怪物との戦闘を乗り越えて、半裸でもノリノリで写真撮影に応じてくれるイケメンたちと交流できる異色の恋愛シミュレーションゲーム
-
【今日は何の日?】『GOD EATER』第1作目が発売された日(2010年2月4日)。人類の天敵アラガミを神機で捕喰する討伐アクションRPG。ハイスピードな共闘バトルに加えて、個性的なキャラクターたちが織りなすストーリーも人気に
-
最大4人マルチプレイ可能な協力型TPS『HELLDIVERS 2』がカオスで楽しい。フレンドリーファイアも含めたワチャワチャ感が楽しめつつ、「戦いの中での成長」を実感できるタイトル
-
『サイレントヒル:ザ ショートメッセージ』は「シリーズの新時代」を宣言する作品だ。恐怖を駆使して社会問題を描き、当事者に寄り添う「ホラーなのに優しい」ユニークな魅力
-
映画『ファイブ・ナイツ・アット・フレディーズ』は「ほぼ原作ファン向けに作った映画」なのに、なぜ全世界で400億円を売り上げるヒット作に? ブラムハウスCEO、ジェイソン・ブラムが明かす『FNAF』原作者スコット・カーソンとの絆
-
『ペルソナ3 リロード』で初めてP3遊んだら超面白かったので感想いっぱい書きました
-
【今日は何の日?】『Fate/stay night』がPCで発売された日(1月30日)。TYPE-MOONの商業デビュー作となったノベルゲーム。『FGO』やアニメ、小説など幅広いメディアでサーヴァントたちが活躍する聖杯戦争の世界がここから開幕!
-
20年、同じものを作ってきたメンバーだからこそ辿り着けた領域の作品。その最高峰が『龍が如く8』──「これ以上おもしろいゲームは二度と作れない」と開発陣が語る『龍が如く8』がシリーズ最高傑作である理由
-
3Dキャラクターの雪ミクがかわいすぎる『IDOLY PRIDE』初音ミクコラボが開催!先行プレイで 歌って踊る雪ミクをじっくり撮影してみた
ランキング
-
-
1
『GANTZ』作者・奥浩哉氏、マンガ『サンダー3』作者・池田祐輝が自身の別名義であることをカミングアウトし話題に。「画風が似てるとは思ってたけど本人だったとは……」と反応集まる -
2
アリスソフトの名作『戦国ランス』Steam版が10月2日に発売決定。剣士ランスが東方の国「JAPAN」で勢力拡大を目指すストラテジーRPG -
3
『牧場物語』シリーズのVR向け最新作『牧場物語 Your ワンダフルライフ』発売が決定!2027年春に発売予定 -
4
『ワイルドアームズ』の精神的続編『アームドファンタジア』開発中止へ。海外パブリッシャーの親会社が報告 -
5
『FF7リメイク』75%オフ1369円、『FF7リバース』70%オフ1973円で買える。スクウェア・エニックス作品100タイトル以上が対象の大型セール開催
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】 -
Netflix実写映像化は1年前に話があった? 『龍が如く』から客層が変わった? 食事シーンはなんであんなに美味そうなんですか? 『ストレンジャー ザン ヘヴン』開発陣にTGS会場で聞く【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
