いま読まれている記事
- 注目度18216高級家具メーカー「ハーマンミラー」のオフィスチェアが最大「約9万円」オフとなるセールがAmazonにて開催中。「成功者のイス」とも称される“極上”の作業椅子から計6種が25%オフに
- 注目度5082【無料】海に浮かぶゴミで街を作るゲーム『Flotsam 漂流ガラクタウン』エピックゲームズにて無料配布中!2580円→「0円」に、11月13日までの期間限定
- 注目度4345「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作
- 注目度2772「Amazon スマイルSALE」が11月4日より開催中。ロジクールのゲーミングマウスやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやプロテインなどいろいろ安い
企画記事一覧
-
電ファミニコゲーマーでもっとも読まれたゲームの記事 12選
-
香川県「ゲーム規制」が全国に波及する可能性── 規制に反対する若手都議に問題の本質を訊いた
-
リメイク版『ファイナルファンタジーVII』体験版で見えてきた原作で表現されたストーリーとの違い。バレットとアバランチの変化、より狡猾になった神羅
-
「じっくり遊べる良ゲーム」おすすめ12本を選んでみた。今だからこそ自宅でじっくりと遊んでみてほしい作品をピックアップ
-
FM TOWNSで活躍したゲームソフトメーカー「データウエスト」が突然の復活、その真意を聞いてみた。将来的には『第4のユニット』続編やダウンロード販売も視野に
-
「異教徒は改宗させるべきか」「妻が家事しない」「どうすればモテる」──イスラム教的にはどう対処するのが正解か? あの中田 考氏監修のボードゲーム『カリフ』をプレイすると常識が覆った
-
『ストV』が上手すぎるゆるキャラ「しんじょう君」に迫る!得意技は中足払いからの波動拳、最近やったゲームは『デススト』と『十三機兵防衛圏』
-
156日間PS2を起動しっぱなし、RPG最大のヒットコンボ数かもしれない「499999995hits」(4億9999万9995ヒット)を達成した男現る。『グランディア エクストリーム』での狂気のやり込みについて聞いてみた
-
まさかの裏設定もたっぷり聞けた! ネタバレ全開の『十三機兵防衛圏』プレミアム・トークイベントをレポート
-
コイツ、本気なのか…スマホを傾けて遊ぶしかない『ローリングスフィア』はまさに怪作。「傾け操作しかできない」と★1を付けられるかもしれないが、たしかな覚悟を感じる【PR】
-
『クロノ・クロス』を愛する全員で作り上げた20周年ライブ。光田康典「もう一つの次元であなたは大切な人に逢えましたか?
-
「ゲームオーバー」の意味は「試合終了」なのか、「敗北」なのか? 徹底的に調べてみたら、『大辞泉』の「ゲームオーバー」の記述が変わることになった
-
「ゲームを作ってないと俺は死んじゃう」。アメリカで育ったオタクがゲームに命を救われ、『I”s<アイズ>』に憧れて日本へ帰りゲームを作るまでの話
-
『DEATH STRANDING』はオープンワールドを一歩先に押し進め、「文明体験装置」から「文明生成装置」へと再構築した
-
『ラストラビリンス』は「言葉の通じない少女」と「脱出ゲーム」の組み合わせでプレイヤーの感情に衝撃を与える唯一無二のVR体験である
-
『十三機兵防衛圏』はいかにしてネットで盛り上がっていったのか?──今週のゲーム&アニメの話題ランキング
-
声でポケモンを操作する『ピカチュウげんきでちゅう』を世界で一番早くクリアする男に聞く。部屋の中でピカチュウに嫌味や単語を言い続ける狂気のRTAとは
-
傑作インディーゲーム『Slay the Spire』開発者に訊く、バランス調整の妙。「与えられたものに、どのように適応できるか?」一期一会の戦術を、プレイヤーに強いること
-
最底辺の主人公が織りなす『龍が如く7 光と闇の行方』はどうしてRPGである必要があったのか? 桐生一馬とは異なる「明」の物語を紐解く
-
日本一歌の上手い会社員・セガ光吉猛修×『FFXIV』祖堅正慶 歌うゲーム開発者対談 ― 『デイトナUSA』がなければ「過重圧殺!」は生まれていなかった
ランキング
-
-
1
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
2
「過労死」がタイトルになった新作映画『KARŌSHI』ポスターが公開。『ジョン・ウィック』のチャド・スタエルスキ氏が製作 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
5
「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」スペシャルカフェが期間限定でオープン。「ジャック」のシチューや「サリー」の花占いパフェなどが登場
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
存在しない“架空の”ゲーム『遺失物統轄機構』がフリューの新作TPS『アノマリス』とコラボしてプレイ可能に……ってどういうこと!? 『遺失物統轄機構』の生みの親、ほし氏とプロデューサーにコラボの経緯と詳細を聞いてきた -
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
