いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
マンガ『ベルセルク』の電子版が1巻から20巻までほぼ30%オフで購入できるセール開催、定価1万4300円のところ約1万円(税込)とお得に。150話まで無料で読めるキャンペーンも3月21日まで実施。三浦建太郎氏の描くダークファンタジーの巨編
-
『モンハンワイルズ』でモンスターにキャンプを破壊された怒りからデストラップを仕掛けるハンターが爆誕、SNSで話題に。「天才かよ」「素晴らしい」「同じ場所に別のモンスターの死骸が…」とコメント相次ぐ
-
『戦場のフーガ3』で、今回も問答無用で子供たちの命を犠牲にさせられた。さらに多くの「命」を必要とする“メガソウルキャノン”まで登場、かわいいケモキャラと激重ストーリーのギャップがエグすぎる。
-
マンガ『野原ひろし 昼メシの流儀』電子版が1巻から10巻までほぼ半額セール開催中。10月からアニメ放送も決定している人気作。ネットミームになった台詞「テンション上がるなぁ~」は第3巻24話に収録
-
“思いついたゲームのアイデア”を形にするための制作ガイド本『ボードゲームのアートワーク&デザイン』が4月16日に発売決定。教えてもらえない前提知識から制作の基本・コツ、作例紹介やインタビューまで幅広く収録
-
『ファイナルファンタジー』シリーズの累計出荷・DL本数が「2億本」を突破。『FF7 リバース』のSteam版、「ピクセルリマスター」シリーズ含めてシリーズタイトルを各種プラットフォームでセール中
-
『デルタフォース』iOS/Android版の配信日が4月22日に決定。先行配信のPC版が話題となった戦術シューティングゲーム、モバイル版では最大48人のチーム戦と緊迫の脱出劇を楽しめるほか、家庭用ゲーム機版の「さらなる詳細」も間もなく公開予定
-
『IdentityV 第五人格』と『Ib』がコラボ、4月17日より開催決定。詳細は不明ながらも「イヴ」が登場し奇妙な美術館から脱出する内容に
-
「ニーア」シリーズの音楽アルバム16作品がSteamでも販売スタート。ピアノやオーケストラ、チルアウトなど同じ曲でも情景が異なるアレンジ楽曲集も配信、3月25日まで一律20%オフで買える
-
『侍タイムスリッパー』が日本アカデミー賞で「作品賞」を受賞。アニメーション作品賞は『ルックバック』に。『キングダム 大将軍の帰還』の大沢たかおさんが助演男優賞に
-
『野原ひろし 昼メシの流儀』10月からまさかのアニメ放送決定、本編でもひろし役の森川智之さんが声を担当&ホロライブ所属VTuber・紫咲シオンの卒業発表など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
小島秀夫監督のラジオ番組「コジ10」が復活、約1時間のレギュラー番組に。新番組『コジ10 小島秀夫の最高の10時にしよう』として4月7日(月)22時からTBSラジオにて放送開始
-
劇場版『機動戦士ガンダム』三部作がAmazonプライムビデオの見放題に追加。富野由悠季監督が生み出した『ガンダム』シリーズの原点となる作品。今こそ見るべき名作
-
「日本一ソフトウェア」完全新規となる5つのプロジェクトを一挙発表。ダークファンタジーRPG『Curse』、横スクロールアクション『GOBBLE』、アクションRPG『凶乱』、ホラーアドベンチャー『連呪』、アクションアドベンチャー『シニガミ姫』
-
『風雨来記5』発表、7月31日に発売へ。実写映像の中をバイクでツーリングする『風雨来記』シリーズの最新作。三重県を舞台に「ナガシマスパーランド」や「鳥羽水族館」など100か所以上の有名スポットを巡る
-
『アークナイツ』“エリジウム”役の森久保祥太郎さんが「諸般の事情」により降板へ。HoYoverse『原神』での降板に続き2例目、音声差し替えなどの対応については「詳細が決まり次第」別途告知される予定
-
「アニポケ」新章『ポケットモンスターメガボルテージ』4月11日から放送決定。公開された新ビジュアルには成長したリコ、ロイ、ドットに加えてメガヤミラミを連れた少年・ウルトの姿。ロイの腕にはメガリングも光る
-
セガのライセンスを活用した新作『コード・オブ・ジョーカー エボリューションズ』が今夏の海外リリースに向けて開発中。『三国志大戦』シリーズ生みの親・西山泰弘氏による新会社「Jokers」が“ゲーム自体の面白さ”も意識しつつ制作
-
『テイルズ オブ』シリーズの30周年プロジェクト生放送が3月26日に配信決定。配信内ではコラボ・イベント情報などが発表予定。ただし、家庭用ゲームおよびアプリに関する最新情報はナシ
-
『ARK』『7 Days To Die』など30種類以上のマルチプレイサーバー提供の「XServer GAMEs」、ゲームサーバー累計申し込み件数が「2万件」を突破。有料でのみ提供していたサーバーを“すべて無料”で利用できるサービスも提供中
ランキング
-
-
1
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
2
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
アニメ『PSYCHO-PASS』より「ドミネーター」のカプセルトイが2027年3月より発売。パラライザーからエリミネーターへの変形ギミックを搭載 -
5
『スターデューバレー』次期大型アップデートは“過去最大”になり、2027年にリリースされる見通し。開発者がコンサートで語る
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
