いま読まれている記事
- 注目度5192『まどマギ』新作映画『ワルプルギスの廻天』「鹿目まどか」と「暁美ほむら」が表紙を飾る「NYLON JAPAN」11月号特別版のビジュアルが公開。9月28日に発売予定
- 注目度4598『賭博破戒録カイジ』の沼編が、9月13日までの期間限定でヤンマガWebにて公開中。仲間に大金を託されたカイジが、カジノで“沼”と呼ばれるパチンコに挑み、一攫千金を狙う
- 注目度3190新生『ゼルダの伝説 時のオカリナ』詳細が9月8日の「ゼルダの伝説40周年 Direct」でお披露目へ! Nintendo Switch 2向けに2026年発売予定
- 注目度3157株式会社ポケモンの売上高が5年で約4.4倍、2026年2月期は5314億円台に。当期純利益は8年で“約13.6倍”の1200億円台
ニュース・新着記事一覧
-
『ちびまる子ちゃん』の「友蔵」が暗闇でぼんやり光るフィギュアに。暗闇で仁王立ちしている友蔵は、ちょっと不気味で光ると表情もわからないのがシュール
-
『星のカービィ』のレトロな雰囲気のフィギュア「Kirby in Pop City!!」が11月18日に発売予定。ポップな街で遊ぶ「カービィ」と「ワドルディ」の置き物フィギュア全6種が登場
-
「ミカンせいじん」を穴にホールインさせるゲーム『ミカンせいじんの穴』配信開始、「ウゴウゴルーガ」に登場したアイツが主人公。海や宇宙など、さまざまなギミックが見られる全80ステージを楽しめる
-
『違う冬のぼくら』後継作、2人プレイ専用パズルアドベンチャーゲーム『違う星のぼくら』が2025年初頭に発売。パートナーを「押す」アクションが追加。死刑囚の2人が地球への帰還を目指す
-
VTuber、クリエイター、ファンが生み出す熱量をゲームに。ホロライブのゲームブランド「holo Indie」とは何なのか?直接聞いてきた。『Idol Showdown』の反響で会社を設立、コミュニティの熱量はやがて海を超えるのか【BitSummit Drift】
-
猫好きによる猫好きのためのブランド「NEKO LAB」の人気クッキー缶がカプセルトイに登場。再現度が高いクッキー缶と猫クッキーがかわいくて美味しそう
-
同じマップの違う次元にいる2人で謎を解く協力パズルゲーム『Together in Between』の無料プロローグ版がSteamにて配信開始。視点の異なる情報を組み合わせ、力を合わせて白と黒の世界から脱出しよう
-
クラウドファンディングで500万円以上集めた究極のウォーターガン『ASW-900』が夏のセールで税込み6980円→5890円に。高速給水・連射・最大10mの飛距離などを実現した、オトナのためのイケてる電動水鉄砲
-
『ポケモン』達が真夜中の屋敷の中に潜むフィギュア第2弾が9月9日より発売。イーブイを驚かすボチやテーブルの上に佇むヒトモシ達、楽器を奏でるムウマなどゴーストタイプのポケモンが登場
-
PlayStation VR 2をSteamで利用できるようにする専用アダプターが発売。あわせて専用ソフト『PlayStation VR2 App』も配信スタート
-
『グラップラー刃牙』が初の舞台化へ、12月4日に公開予定。タイトルは『刃牙 THE GRAPPLER STAGE ―地下闘技場編ー』。マッスルスーツ無しのガチ筋肉が披露される
-
「Xbox Game Pass」に『クラッシュ・バンディクー』リマスター三部作と、初代『マフィア』フルリメイクが配信決定。『クラッシュ・バンディクー』は8月8日、『マフィア』は8月13日に配信予定
-
『メダロットS』とTV/劇場版『機動戦艦ナデシコ』のコラボがなぜか令和の今になって8月8日から開催決定。「エステバリス」や「ブラックサレナ」のほか「ホシノ・ルリ」モチーフのメダロットも登場
-
“音を立てると死ぬ”と世界を描いた映画『クワイエット・プレイス』原作のホラーゲーム『A Quiet Place: The Road Ahead』が10月17日に発売決定。扉を開ける音に反応するクリーチャーが登場する最新映像が公開
-
『かまいたちの夜』30周年を記念した書籍『かまいたちの夜 30th ANNIVERSARY BOOK』が9月11日に発売決定。作品解説をはじめ、シナリオを務めた我孫子武丸氏のインタビューが収録。付録としてアクリルスタンド「美樹本洋介」と「シュプール」のホテルキーホルダーが付属
-
モンスターたちを拳でボコボコにするダンジョン探索×アクションゲーム『FIGHT KNIGHT』が84%オフセールを実施中。敵の攻撃をパリィや回避、ブロックで守りながらパンチでラッシュを決めろ
-
スポーツ総合誌『Sports Graphic Number』が8月8日発売号で「にじさんじ甲子園」と再びコラボ。主催と監督陣の“パワ体”裏表紙に加えて、五十嵐梨花さんの独占インタビューや出場選手の名鑑など計9ページで特集
-
「ホロライブ」所属VTuber・湊あくあさんが8月28日でのグループ卒業を発表。おっちょこちょいの芸人気質と本格的アイドルとしてのカリスマのギャップでYouTube登録205万人を誇るバーチャルメイド
-
東京交響楽団と“バーチャルピアニスト”の生演奏がニコ生で無料配信へ。遠隔地との完全な同期や、ピアニストの超絶技巧と表現力に対応する「リアルタイム運指反映」を8月12日15時からの公演で初披露
-
「絶対に振り返ってはいけない」帰り道を進むホラーゲーム『孵道』のフルボイス付き最新トレーラー映像が公開。『奇天烈相談ダイヤル』の法螺会による、1人だけの帰り道でつい振り返りたくなる誘惑に抗う短編ホラー作品
ランキング
-
-
1
新生『ゼルダの伝説 時のオカリナ』詳細が9月8日の「ゼルダの伝説40周年 Direct」でお披露目へ! Nintendo Switch 2向けに2026年発売予定 -
2
【83%オフ】『キャラクターの描き方マスターガイド』を“83%オフ”の「499円」で買えるKindle日替わりセールが開催中。ポーズや動きの表現など、人物やキャラを描くうえで役立つ知識が盛りだくさん -
3
『水曜どうでしょう』“2026年最新作”が、Netflixにて2027年春より世界独占配信が決定!同時期に地上波放送も実施、Netflixでは“メイキング含むディレクターズカット版”に -
4
『賭博破戒録カイジ』の沼編が、9月13日までの期間限定でヤンマガWebにて公開中。仲間に大金を託されたカイジが、カジノで“沼”と呼ばれるパチンコに挑み、一攫千金を狙う -
5
『映画ちいかわ』の「うさぎラップ」がカラオケで歌えるように。「イーヤー ヤハヤハ」で印象的な「ソロver.」などがJOYSOUNDの最新配信曲として追加
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
