いま読まれている記事
- 注目度8052『キングダム ハーツ』シリーズの位置情報ゲーム『キングダム ハーツ ミッシングリンク』が開発中止。「長期にわたってご満足いただけるサービスの提供は困難と判断」
- 注目度5192スクウェア・エニックスが「再起動の3年間」計画を掲げた中期経営計画を公開。「量から質」への転換を実現。主要IPを中心に大型タイトルの安定的な投入を目指していく
- 注目度3597“謎を解かないと帰れない”喫茶店「はてな珈琲店」が新宿に5月21日よりオープン決定。新宿店では一層オシャレなカフェテイストの店内と限定の新作『エトモノガタリ』が楽しめる
- 注目度3366『VRChat』にてアバターが“直接売買”できる新機能「アバターマーケットプレイス」発表。近日中に実装される予定。公式は「誰もが簡単にアバターを手に入れられる方法を提供したかった」とコメント。最初は限定されたユーザーから販売され、徐々に修正する方針
ニュース・新着記事一覧
-
巫女と協力して巨大生物「カミ」を鎮めるVRアクションアドベンチャー『オノゴロ物語〜The Tale of Onogoro〜』が3月18日に配信へ
-
不気味な美術館を歩くホラーアドベンチャー『Ib』リメイク版のストアページが公開。10周年を迎えた名作フリーゲームがビジュアルを一新し2022年内にリリース予定
-
『Pokémon LEGENDS アルセウス』無料アップデート「ヒスイの夜明け」が配信開始。ヒスイ地方の各地でポケモンが大量発生する新たな現象の調査に挑む
-
『ポケモン スカーレット』『バイオレット』発表、2022年冬に発売決定。オープンワールドで描かれる第9世代のポケモン完全新作
-
「ポケモンプレゼンツ」最新情報まとめ。第9世代、完全新作『ポケットモンスター スカーレット・バイオレット』2022年冬発売。なんとオープンワールドに
-
『エルデンリング』ゲーム序盤のTipsがフロム公式より公開。序盤の強敵・ツリーガードや忌み鬼、マルギットとの戦い方も
-
『エルデンリング』のあるトラップにプレイヤーが阿鼻叫喚。増え続ける「血痕」と「帰りたい…」の文字、待ち構える“死の永久機関”
-
クマの木こりが巨大企業をぶっ壊すアクションパズル『LumbearJack』体験版をSteamにて配信中。まさかり担いだクマさんが機械も建物も一刀両断
-
プレイヤーの選択で結末を選ぶセガの新作RPG『シン・クロニクル』リリース日を3月6日の生放送で発表。「運命の選択」をテーマにした新映像や最新情報の公開も予定
-
久しぶりに「本能に訴えかける程に面白いゲーム」と出会った──『エルデンリング』レビュー:「死にゲー」×「オープンワールド」が起こした奇跡【ネタバレなし】
-
『エルデンリング』のニュースを1年半以上にわたって毎日伝え続けてきたファン動画が最終回を迎える。連日の更新作業からついに解放され狭間の地へ
-
Steamにおける定番ゲーム『Portal』のスピンオフ作品『Aperture Desk Job』3月2日の無料リリースを発表。携帯型ゲーム機のSteam Deckへ最適化
-
『サイバーパンク2077』のCD PROJEKTや、『This War of Mine』『Frostpunk』開発スタジオがウクライナに寄付。ゲーム業界で支援の輪が広がる
-
『エルデンリング』を12時間プレイするも「最初のボス」にたどりつけないプレイヤー現る。マップの探索やダンジョンの攻略などを楽しむあまりストーリーが進まない事態に
-
『クラナド』のKeyとWFSによるドラマチックRPG『ヘブンバーンズレッド』メインストーリー第3章を2月28日に配信決定。メインストーリー第2章のネタバレを含む新たなプロモーション映像も公開
-
『エルデンリング』進行上必須となる最初のボス「忌み鬼、マルギット」の突破率は現在30%未満。「最初のボスではないのでは」「最高にフロム」など悲喜こもごもの声が集まる
-
『エルデンリング』をPS1風にディメイクしたファンムービーが早くも作られる。ローポリでも変わらぬ荘厳さ
-
外山圭一郎氏の新作ホラー『野狗子: Slitterhead』は「『SIREN』のコンセプトを再解釈」したのが起点、Bokeh Game Studioの新作について語るインタビュー動画の前編が公開
-
KADOKAWA、バンダイナムコHDの株価が急騰。『エルデンリング』効果か
-
世界のゲーム開発者が選ぶ「GDCアワード」にて堀井雄二氏が「生涯功労賞」を受賞。長年の功績を称えて
ランキング
-
-
1
「探偵」として産業革命期ロンドンのような幻想都市を冒険するオープンワールドRPG『白銀の城』が発表。路面電車が走り、街灯が立ち並ぶ、産業化の進む近代の巨大都市が物語の舞台。街並みの雰囲気が最高すぎる
-
2
『FGO』の設定資料集「Fate/Grand Order material」1巻から12巻を「495円/70%オフ」で買えるKindleセールが開催中。設定画や人物像の掘り下げ解説、呼称・セリフ例などの情報も収録
-
3
「マリオ」新作映画の名前は『スーパーマリオワールド』か。NBCユニバーサルの公式ニュースで一時掲載
-
4
『キングダム ハーツ』シリーズの位置情報ゲーム『キングダム ハーツ ミッシングリンク』が開発中止。「長期にわたってご満足いただけるサービスの提供は困難と判断」
-
5
あのパックマンが見境なく “敵を喰らう” 存在に。探索型2Dアクション『シャドウラビリンス』は、パックマンが闇堕ちしてる!? 倒した敵をパックマンに「捕食」させていくダーク展開に気が気でない
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『デススト2』小島秀夫監督が、コロナ禍を経験して思うようになった「繋がり過ぎることへの疑問」──物語のテーマやキャスティング裏話など、開発秘話が語られる。『DEATH STRANDING 2』小島秀夫&制作チームインタビュー
-
「締め切り過ぎても100エンディングが書き終わらない……!!」小高和剛がネタバレ込みで語る、驚愕の600万文字に込められた『HUNDRED LINE -最終防衛学園-』開発への”狂った”想い
-
『FF14』でゴールデンウィークを過ごすならどこに行く?祖堅正慶氏や室内俊夫氏ら開発・運営スタッフにおすすめスポットを聞いてみた
-
日本初『ブルアカ』キム・ヨンハ統括PDインタビュー。ターニングポイントだった「エデン条約編」、“バニーアスナ”インパクト、多すぎる未実装キャラへの期待──『ブルーアーカイブ』4年の軌跡を振り返る
-
【ひろゆきにゲームおごってみた】『真・三國無双 ORIGINS』をめちゃくちゃ楽しんだひろゆきと、作品プロデューサーを本音で対談させてみた。プロデューサー「Xでひろゆきさんが『ORIGINS』を遊んでるのを見て、開発陣もすごく喜んでいた」
ゲームの企画書
-
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】
-
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
-
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】
-
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
-
【ゲームの企画書】エロゲー業界の重鎮アリスソフトのTADA氏が駆け抜けた現場30年。平成に始まり平成に終わった『Rance』シリーズを完結させた「作り続ける人」が向かう先
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録
-
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】
-
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】
-
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】
-
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】