いま読まれている記事
- 注目度14069Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める
- 注目度4268『ブラッドボーン』ゲーム本編を「50%オフの1094円」で買えるセール開催中。変形する「仕掛け武器」とスタイリッシュなアクション、ダークな世界が今も多くのプレイヤーを惹きつけ続けるフロムの名作
- 注目度2750「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から
- 注目度2662『ジョジョ』「メイド・イン・ヘブン」の再現度が高すぎると話題に。『ラストサバイバー』に新キャラ「エンリコ・プッチ(最終)」が3月4日より参戦
ニュース・新着記事一覧
-
田舎の村で薬師となる調合・錬金シミュレーションRPG『ポーション パーミット』Nintendo Switch/PS版が2月9日に配信決定。釣りや村人との恋愛などのスローライフ要素も
-
日常浸食ホラーゲーム『つぐのひ』シリーズ最新作『忌み夜の喰霊品店』Steam版が発売。ホラー演出の数はシリーズ最多となる集大成とも言える一作で、DLCとして販売される
-
『FF』のリズムゲーム『シアトリズム ファイナルバーライン』の無料体験版がNintendo SwitchとPS4で配信開始。『FF7』の「更に闘う者達」など30曲を楽しむことができ、2人プレイモードなども体験できる
-
“年間最大1000万円”を支給する「講談社ゲームクリエイターズラボ」2022年10月から募集していたオーディションの書類選考結果が発表。2月下旬にもラボメンバーを発表する予定
-
「Unity」の日本法人「ユニティ・テクノロジーズ・ジャパン」の代表取締役社長に大前広樹氏が就任。2010年ごろから日本での「Unity」普及活動に従事してきた人物
-
“中世の写本”の上でインクを使ってバトルする謎のゲーム『インクリナティ』が面白い! アートとシステムがみごとに噛み合い、古典ボードゲームのような体験を編み出していた
-
終わりゆく世界を自転車で旅するゲーム『SEASON』が発売開始。崩壊しつつある世界でカメラや音声レコーダーを使い、さまざまな思い出や記録を集めよう
-
『エーペックスレジェンズ モバイル』海外時間の5月1日にサービス終了が決定。2022年5月にサービスを開始してから約1年で幕を閉じる形に
-
『FF14』“絶オメガ検証戦”の不正行為について吉田直樹氏よりお知らせが公開。外部ツールの使用には「僕個人としても非常にがっかりしています」とのコメントも
-
2013年から続く『ラブライブ!』の音ゲー『スクフェス』が3月末でサービス終了へ。2013年から続く『ラブライブ!』の音ゲー、『スクフェス2』や『バーチャルスクールアイドル』など後続コンテンツへバトンをつなぐ
-
『Fate/Grand Order』で1月31日を予定していた第2部第7章(後編)の配信が延期に。事前収録の番組では新規サーヴァント「トラロック」や「テスカトリポカ」を紹介
-
『夜勤事件』のチラズアートによる新作ホラーゲーム『ヒトカラ』が2月4日に発売決定。不気味なカラオケボックス周辺を舞台に、女子高生が恐怖に巻き込まれる様子を描く
-
1月31日が『ファイナルファンタジー7』の日に制定。25周年オリジナルデザインのアマゾンギフトカードが当たるキャンペーンなども実施
-
「ゲームのお天気お姉さん」火曜日と金曜日20時から毎週配信! 1月31日(火)回は「神ゲー」で3位に輝いた『Ib』の実況プレイも
-
高圧洗浄シミュレーションゲーム『パワーウォッシュ シミュレーター』に『FF7』とコラボした無料ダウンロードコンテンツ「ミッドガル特別依頼」が配信決定。PS版とNintendo Switch版も配信開始
-
『Kanon』Nintendo Switch版の発売日が4月20日に決定。「Key」のデビュー作にして“泣きゲー”ジャンルを確立した恋愛アドベンチャーゲームがフルボイス&HD解像度で移植
-
Xbox Series X|Sが5000円の値上げを発表。2月17日からSeries Xは5万9978円、Series Sは3万7978円に。変更の理由は地域間の合理的な整合性を確保するため
-
無限回廊と化した屋敷に囚われる和風ホラーゲーム『STRAIN』が無料で配布開始。息を殺して怨霊をやり過ごし、残された手記から脱出の手がかりを探せ
-
イヌと一緒に世界を守るタワーディフェンス型ゲーム『犬神ディフェンダーズ』の無料体験版が配信開始。倒した敵の“魂”を集めてくれるイヌと協力してウェーブを生き残ろう
-
時代劇風のサムライアクションゲーム『Trek to Yomi』のNintendo Switch版が発売開始。往年の時代劇を踏襲したモノクロのビジュアルで若き侍の孤独な戦を描く
ランキング
-
-
1
Switch版『ポケモン ファイアレッド・リーフグリーン』殿堂入り後に「オーロラチケット」「しんぴのチケット」を入手可能と判明。デオキシスやルギア、ホウオウと簡単に出会えるように。ファンの間で注目集める -
2
『ポケモン』新作『ポケモンウインド / ウェーブ』発表!新御三家「ハブロウ」「ポムケン」「ミオリー」の姿が公開。Nintendo switch 2向けソフトとして2027年発売へ -
3
『プリコネR』ペコリーヌ姫、8周年イベントで2.8キロ増量。健やかに育った“ペコリーヌ(アストライア)”の設定ラフ画を独占公開!シナリオ制作チームからのコメントもお届け -
4
アニメ『ライザのアトリエ』“太もも”に取り付けられるレッグバッグが登場。ペットボトルホルダーは作中の薬瓶をイメージ、500mlサイズのボトルを収納可能 -
5
『ポケモンレジェンズ Z-A』に「メガガブリアスZ」が新たに登場!ふしぎなおくりもので“特別な異次元のひずみ”を検知、先で待つメガガブリアスZに勝利すると、メガストーンが入手可能
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
