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ボードゲーム『カタン』の最新作『カタンエナジー』発表。エネルギーと環境汚染問題に直面する21世紀のカタン島を舞台にした独立型作品。日本語版は2024年秋頃発売予定
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夢の中の「カビゴン」を描いたアート作品が伊勢丹新宿店で展示されるイベントが1月17日より開催。等身大のカビゴンのアート展示やグッズ販売など
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スクウェア・エニックスより能登半島地震の被災地へ5000万円が寄付される。「能登半島地震により被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一刻も早い復旧をお祈り申し上げます」とコメント
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「ビックリマン」の新作スマートフォンゲーム『ビックリマン・ワンダーコレクション』発表。「悪魔VS天使」シリーズのビックリマンでパーティーを構築、シールを集めてド派手なバトルが展開
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「桜井政博のゲーム作るには」が2024年内に終了すると発表。桜井政博氏が開発秘話を交えて「ゲーム開発のノウハウ」を紹介した人気チャンネル
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おさかなを育てて眺める「圧倒的に好評」な放置系ゲーム『Chillquarium』、560円で買えるセールにあわせてプレイヤー数が急増。日本語に対応し、無料体験版もあり
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ピカチュウ、ニャオハのお顔がチョコになった『ポケモン』のバレンタインチョコセットが予約受付中。一部売り切れアイテムも、はやめにチェック
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日本初の「3Dアバターでメタバース教室に通う」通信制高校が登場、4月入学・転入生を募集中。全員にVR機器を無償貸与、授業では大学・専門学校レベルのプログラミング・CG制作も学べる
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「龍が如く 散った男たち展」名古屋PARCOでも1月20日から開催決定。「位牌アクリルスタンド」「遺影アクリルチャーム」など尖りまくったグッズも欲しくなる
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未来の南極で「違法な目玉焼き」を調理し売りさばくSF料理ゲーム『Arctic Eggs』Steamストアページが公開。「フライ返しが地味に難しい」シュールな短編ゲームの拡張版
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『ゾイド』×『モンハン』コラボ商品「ビーストライガー 禍鎧」と「ソニックバード レウス」の予約が1月12日よりスタートへ。公式アカウントからは迫力溢れるティザー画像も公開されている
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Netflixシリーズ『三体』が3月21日より独占配信。アジア圏初のヒューゴー賞受賞作、人類史上最大の脅威に立ち向かう壮大なSF小説を『ゲームオブスローンズ』クリエイターが実写化
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NHK「ゲームゲノム」シーズン2初回は『FF14』特集! ゲストに吉田直樹氏と野田クリスタルさんを招き、1月10日23時から放送スタート
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声優・徳井青空氏が1ヶ月間『崩壊:スターレイル』を攻略する配信番組「徳井青空の1ヶ月旅路配信」第2回が1月12日(金)に配信。Ver.2.0配信までに攻略
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『アーマード・コア6』アートディレクターがキャラクター・背景・モーションの3Dグラフィック制作を解説するセミナーがオンラインで無料配信。前作と比べての進化や変革、開発秘話など語る
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ここにいる人たち、みんなどこかで会った「光の戦士」かもしれない。ズッ友ゼノスから大物演歌歌手まで、『FF14』のファンフェスに初めていってきた
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ここから、『FF14』の「第2の新生」が始まる。吉田直樹氏に聞く「黄金のレガシー」の新たな門出と、「10年後のFF14」とは
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『どうぶつの森』レゴになったしずえさんがキュートで欲しくなる。「しずえさん、おうちにようこそ」の予約受付が1月20日スタート、予約購入特典に「メープルのカボチャ畑」も
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『インディ・ジョーンズ』新作ゲームの初出し映像を含むXboxの配信番組「Xbox Developer_Direct」が1月19日朝5時から放送決定。クリエイターによる世界設定のプレゼンも
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オープンワールドサバイバルクラフト『パルワールド』1月19日17:00にリリース決定。どこかで見たような不思議な生き物「パル」と共に広大な世界を冒険しよう。見覚えがあるボールを手に持つ敵対組織のリーダーが登場する最新トレーラーも公開
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藤子・F・不二雄の名作SF短編マンガ『老年期の終り』が無料公開中。6000年の眠りから目覚めると、人類は“老年期”を迎えていた -
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Apple新型「iPhone 18 Pro」「iPhone 18 Pro Max」発表!“折りたたみ型”スマホ「iPhone Duo」もお披露目 -
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『妖怪ウォッチ2 覇道』が発表!2014年に3DS向け発売された『妖怪ウォッチ2』のリメイク版。追加ストーリーや新たな妖怪などの新要素も追加に -
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「ニンテンドーダイレクト」発表まとめ。『星のカービィ ワールドビヨンド』2027年春に発売決定、マンガ『封神演義』の新作ゲーム『封神演義 逆命承天』2027年発売など盛りだくさん -
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『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクの発売日が11月5日に決定!価格はDL版が7980円、パッケージ版が8980円に
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2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
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若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
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【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
