いま読まれている記事
- 注目度15356『Slay the Spire 2』3月6日に早期アクセス版がリリース決定!“最大4人のプレイヤーがチームを組んで戦う”協力モードも新登場。前作からディフェクトの続投も明らかに
- 注目度14146『餓狼伝説 City of the Wolves』の『ストリートファイター』とのコラボレーション第3弾が2月26日に配信
- 注目度13409『バイオ レクイエム』まさかの「夢グループ」とコラボ。ゲーム本編と“夢ぶら下がり健康器”がセットになった「恐怖の悪夢セット」販売
- 注目度8041【無料】Steamで"非常に好評”の異変監視ホラーゲーム『Paragnosia(パラグノシア)』が期間限定で無料配布中。レール移動式のカメラでアパート内の「異常」を撮影・除霊し、恐怖の8時間を生き延びる
ニュース・新着記事一覧
-
今日はもう閉店だよ【マンガ】
-
『リトルナイトメア3』のフィギュア&ぬいぐるみが本日予約販売開始。最新作の主人公「ロゥ」と「アローン」のグッズが早くも登場
-
『マイクラ』新モブ「ノーチラス」と新武器「槍」を追加する最新スナップショットが公開。「ノーチラス」にはフグを与えて懐かせ、鞍を使用することで乗ることができる
-
猫耳美少女が戦う3Dアクションゲーム 『夢幻桜楼閣』の無料体験版がSteamにて本日配信開始。「かっこいい!」と「可愛い!」が組み合わさったド派手なバトルが楽しめる
-
死の運命を変えるには、「酒」の力に頼れ。何度もタイムリープしながらバーテンダーとして極道たちを陥落させていく任侠ADV『ROAD59』がかなり面白いので、この記事だけでも読んでほしい
-
『バトルフィールド6』海外メタスコア平均「84/100」を獲得。「見事に本来の姿を取り戻した、驚くほど力強い復活作」「皆さん“バトルフィールド”が帰ってきました」などコメント相次ぐ
-
『リトルナイトメア3』がついにリリース。子どもの頃の悪夢再び。出口のない悪夢の世界「ノーウェア」から脱出を目指す
-
VTuber「火威青」さん卒業、『ダンジョン飯』作者・九井諒子先生の『FFT』イラスト発表など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
荒川弘氏最新作の幻怪ファンタジー『黄泉のツガイ』アニメが2026年4月から2クール連続放送が決定。期待が高まるティザーPVも解禁
-
『新劇場版 銀魂 -吉原大炎上-』が2026年2月13日に公開決定!銀さんの誕生日にあわせて本日より場面写真も解禁。原作の中でも特に人気の高い「吉原炎上篇」を新たな構成で描き直し、新規エピソードを加えている
-
「全世界“ガンダム”総選挙2025」が開幕。『ガンダム』シリーズのアニメ作品「宇宙世紀」と「オルタナティブ」シリーズの中から、ガンダムタイプおよびガンダムの名を冠する機体が対象。1位のガンダムは新規描き下ろしイラストを制作
-
『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』2026年1月30日に公開決定!
-
映画『マインクラフト/ザ・ムービー』次回作が2027年7月23日に公開決定。公式Xアカウントが「地形を構築中。映画館でお会いしましょう」と予告
-
『ブループロトコル』の世界観を引き継ぐ新作アクションRPG『ブループロトコル:スターレゾナンス』北米・欧州含む海外向けにサービス開始。Steamの同時接続者数は9万人を超えるなど、大きな関心を集める
-
SIEとAMD、ゲームレンダリングのさらなる進化目指す「Project Amethyst」を共同実施。機械学習を導入したGPU構造の再設計、レイトレ専用ハードウェアブロック、新技術によるメモリ帯域の大幅改善など、てんこ盛りの内容に
-
2025年10月10日は「昭和100年10月10日」。数字のキリが良いだけだが、知っていると謎の特別感やノスタルジーが湧きそうな日
-
【今日は何の日?】『モンスターストライク』iOS版がサービス開始された日(2013年10月10日)。モンスターを引っ張って”おはじき”のように弾き飛ばす「ひっぱりハンティングRPG」
-
『アナ雪』エルサや『リトルマーメイド』アリエル、ラプンツェルになりきれるウィッグが限定販売。届いたその日からディズニープリンセスに。『美女と野獣』ベルに『眠れる森の美女』オーロラ姫、全8名のプリンセスがラインナップ
-
『Close to you』はニンテンドーピクチャーズが制作した初めてのショートムービーだった。10月7日から2日連続で公開された赤ちゃんとピクミンの動画。ニンテンドーピクチャーズは2011年に設立された、任天堂が100%出資している映像制作会社
-
物理演算と戦いながらトラックの荷台に荷物を積むゲーム『トラックフル』の体験版がSteamで配信開始。カートゥーン調でチルな雰囲気の謎解きトラックシミュレーター。時には荷物を「盾」にしたり、「橋」にしたりする大胆な発想が求められる
ランキング
-
-
1
太秦映画村が夜限定の“R-18”イベント「大人しか入れない拷問屋敷」を発表。拷問器具が並ぶ空間で、江戸時代の取り調べや、司法の闇の歴史をその身で体験できる -
2
『スカイリム』続編『TES6』は“クラシックなベセスダRPG”とトッド・ハワード氏が海外メディアに明かす。『オブリビオン』『フォールアウト4』のようなスタイルに -
3
「全3072冊の魔導書」を片付けるまで帰宅禁止! 魔法の力で効率化を図る第一人称視点の図書館整理シミュレーター『司書のお仕事:魔導図書館を片付けろ!』が面白そう -
4
『龍が如く』の焼肉ライクコラボで限界までホルモンを焼いてみたら、肉が燃えた。ホルモンは焼かれてこそ価値がある──。冴島大河の言葉を信じ、限界まで焼いたホルモンを食すべく、我々探検隊は新宿歌舞伎町へと向かった…… -
5
「銀河特急 ミルキー☆サブウェイ×日清カップヌードル」コラボセットが2月18日18時より再販スタート!登場キャラクターがカプヌを食べている様子も公開
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】 -
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
