いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『UNDERTALE』の「みのがす/たたかう」コマンドをモチーフにしたぬいぐるみクッションがFangamer Japanオンラインショップに登場。同時に10周年記念コンサートで先行登場した「うざいイヌ」アクスタやオフィシャルパンフレットの一般販売もスタート
-
【閲覧注意】虫だらけの地球で生き延びるシューター『No More Light』トレーラーが公開。カサカサ動きこちらに迫る虫がリアルすぎてキツい
-
『スター・ウォーズ』生みの親ジョージ・ルーカス氏が設立した「ルーカス美術館」が2026年9月22日にオープン。所蔵4万点以上、約10万平方フィートの35ギャラリーにくわえ、11エーカーのキャンパスには2つのシアターや図書館も併設される
-
『Portal』“コンパニオンキューブ”デザインの「Steam Machine」が登場。本日発表された“Steamが遊べるハード”にさっそくValveつながりのコラボがお披露目。かわいいキャラクターとして人気を博した立方体に再会できる
-
韓国最大のゲームショウ「G-STAR2025」が本日開幕。『AION2』『シンダーシティ』『Horizon Steel Frontiers』など注目タイトルが出展する。堀井雄二氏や橋野桂氏、ヨコオタロウ氏などが登壇するカンファレンスイベント「G-CON」も実施
-
「非常に好評」なサイバーパンクアクションゲーム『SANABI』の新DLC「A HAUNTED DAY」が11月27日に無料で配信決定。本編にも登場する「ソン少佐」が主役となり、13年前の出来事を描くスピンオフ
-
『サイレントヒルf』アクション難易度「簡単」や、2週目以降に「一部パートの任意スキップ」機能が本日のアプデで追加。周回プレイがよりお手軽に
-
『パルワールドモバイル』初のクローズドアルファテストが12月に開催決定。11月26日まで応募受付中。パルの収集・育成・建築・サバイバルなど、原作の主要要素をモバイルで再現
-
『ペルソナ3 リロード』の設定画集が本日発売。ゲーム本編とDLCの描き下ろしイラスト・UI・設定画などを320ページの大ボリュームで収録
-
『Horizon』初のMMORPG『Horizon Steel Frontiers』発表! PCとモバイルのクロスプラットフォームで展開
-
「SCP財団」や「クトゥルフ神話」から影響を受けた探索調査ゲーム『アノマラスシティ』体験版がSteamにて期間限定で公開。「タイムループ」の異常性を駆使し、世界終焉が迫る都市で「異常存在」の真相に迫る
-
『龍が如く 極2』Nintendo Switch 2版が発売開始。『龍が如く 極』も同時発売。2006年発売の『龍が如く2』をベースに、あらゆる面を進化させたフルリメイク作品
-
声優・津田健次郎はなぜ“アウトロー”が似合うのか? 「僕らの職業って、現実に体験していないものを表現するものですから」──任侠ADV『ROAD59』元極道サイボーグ役で明かす、自身の声と“復讐心”の表現
-
『グランド・セフト・オートV』がPS Plusのゲームカタログで11月18日から提供決定。アメリカを舞台にしたクライムアクション。世界的な人気を誇る大ヒット作
-
『デススト』新作アニメシリーズ『DEATH STRANDING ISOLATIONS (Working Title)』発表! ディズニープラス スターで2027年に独占配信
-
『桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~』本日発売。日本国内を「東日本編」と「西日本編」の2マップに分割。およそ1000の駅と6000件以上の物件が登場。ゲーム内に登場する物産品や観光スポットを紹介する「全国物件めぐり」特設ページもオープン
-
自作ガンプラを3Dモデル化して動かせるサービス、15日から東京でトライアル開始。モデルはムービーやゲームで動かすことが可能。『プラモ狂四郎』や『ガンダムビルド』シリーズの世界も近い
-
PS5の総ゲームプレイ時間は「1000億時間」以上。累計販売台数8000万台超え、販売中のPS5ゲームは7500作品以上と5周年を記念した統計データが公開
-
「PS5」税込5万5000円となる日本語専用版がAmazonなどで予約開始。825GBのSSDストレージを内蔵。本体言語は日本語のみ
-
「モンスターハンターショーケース」が12月上旬に配信決定!『モンハンワイルズ』のタイトルアップデート第4弾の詳細情報と、『モンハンストーリーズ3』の新情報が公開へ
ランキング
-
-
1
『ドラクエ』シリーズ40周年記念展「ドラゴンクエスト the DIVE -まだ見ぬ冒険の舞台へ-」開催決定。VRデバイスを使った没入型アトラクション「ドラゴンクエストVR RIDE」を展開 -
2
『バイオハザード RE:4』武器商人の「収支」が公開。ロケットランチャー“約4000万個分”の赤字を抱えて商売を続けていたことが判明 -
3
「龍が如くスタジオ」の完全新作ゲーム『STRANGER THAN HEAVEN』の公式Xが開設。3月27日2:00より放送予定の「Xbox Partner Preview」にて紹介されることも発表 -
4
『Gジェネ エターナル』に「ウイングガンダムゼロ(EW版)」と「ヒイロ・ユイ(EW版)」の限定URが4月1日より実装。『Endless Waltz』など新規ステージ追加も明らかに -
5
【11円】「世界の絶景」Kindle版のシリーズ3作品が「99%オフ」で購入できるセール開催中。眺めて楽しみながら自宅で旅行気分が味わえる本作が、3月23日までまとめて購入しても33円
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】 -
『近畿地方のある場所について』背筋氏 ×『零 ~紅い蝶~ REMAKE』柴田 誠氏対談──ホラークリエイターが語る恐怖の本質。「消臭スプレーで除霊」の生みの親、柴田氏に聞く「視えること」による創作への影響 -
初日売上2万円──後発プラットフォームとしてゲーム誘致すら困難だったDMM GAMESが、苦境から会員4000万人の巨大な遊び場になるまで。DMM GAMES(現EXNOA)CEO東條氏と紐解く、激動の15年 -
“圧倒的好評”パズルゲー『Öoo』の、「私って天才かも」と思わせてくれる約2時間の濃密なパズル体験は、超シビアな”削ぎ落とし”で作られていた!作り込んだ高難度ステージも、ルート丸ごと1個すらも、バッサリ【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
