いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『ワイルドアームズ』『シャドウハーツ』のクリエイター新作『アームドファンタジア』と『ペニーブラッド』のキックスターターキャンペーンが残り48時間に。植松伸夫氏と伊藤賢治氏がプロジェクトに参加
-
『無双』シリーズのオメガフォースとEAによるハンティングアクションゲーム『WILD HEARTS』が2023年2月17日に発売決定。最大3人で“からくり”のクラフト要素を活用しながら戦う協力プレイ作品
-
『ポケモン スカーレット・バイオレット』の新たなWEBコンテンツでチンアナゴのように伸び縮みする「ウミディグダ」の存在が明らかに。ディグダと異なる生態を持った新種ポケモン
-
海外で話題のトロンボーン演奏ゲーム『Trombone Champ』を自作のトロンボーン型コントローラーで遊ぶユーザーが登場。それでも難しい演奏に製作者は「実際の演奏方法を知っていれば」と苦笑い
-
『スプラトゥーン3』の次期アップデートが9月30日に配信。「エナジースタンド」の不具合の対策や「ナイスダマ」の無敵時間の修正、通信エラーの対策を実施
-
ポストアポカリプス世界で生き残るサバイバルFPS『Road to Vostok』無料体験版が配信開始。一度の死ですべてを失う「Vostok」エリアなどハードコアなゲーム性が魅力
-
『鬼滅の刃』とバウヒュッテがコラボしたゲーミングチェアが発売開始。隊服と羽織をイメージしたオリジナルデザインの高性能ゲーミングチェアで、炭治郎のほか禰豆子や善逸、伊之助、冨岡義勇の5種類を用意
-
ローグライク採掘アクションゲーム『Dome Keeper』発売開始。地下を掘り進めつつ資源を持ち帰り「エイリアン」の襲撃を乗り切る。日本語に対応
-
『シュタインズ・ゲート』の「ゲルバナ」とコラボした「生ホイップは飲み物(ゲルバナ味)」が10月15日に発売決定。オンラインショップと秋葉原ラジオ会館で購入可能。「ゲルバナ」が美味しかった世界線の飲料
-
『エースコンバット・ゼロ』の名曲「Zero」をはじめとする劇中曲を収めたアナログレコードが発売開始。「Epilogue -Near The Border-」「Glacial Skies」など全20曲を収録
-
『ゴースト・オブ・ツシマ』の境井仁が「冥人の鎧」を纏ったフィギュアが発売決定。限定カラーの白装束『 “雪辱” 』、赤備え『 “復讐” 』としてそれぞれラインナップ
-
漫画『彼岸島』が全話無料で公開中。「ヤンマガWeb」にてサービス内通貨は一切必要なく完全無料、期間は10月3日まで。吸血鬼と人間の戦いを無骨に描く作品
-
ド派手に建物を吹き飛ばしながら戦う基本プレイ無料のFPS『THE FINALS』ゲームプレイ映像が公開。9月29日からはSteamでプレイテストを開催
-
恐竜、絶滅動物、動物、昆虫が激闘を繰り広げる育成バトルシミュレーション『異種最強王図鑑 バトルコロシアム』が12月15日に発売決定。学研の人気書籍「最強王図鑑」をもとにしたバトルトーナメント
-
Steam、秋の大型セールが11月22日から1週間にかけて開催決定。これまでの“旧正月セール”は“スプリングセール”へと刷新、2023年3月16日から開催予定
-
「異端審問官」となってダークな16世紀の街で不信仰者を断罪するゲーム『The Inquisitor』2023年に発売決定。慈悲深い審問官となるか、冷血な信仰者となるかはプレイヤー次第
-
「TGS2022」公式番組の総視聴数は2689万回を記録、英語や中国語への同時通訳などで海外からも多数のアクセスを獲得。VR会場「TGSVR 2022」も40万人近くのユーザーを集めた
-
小さなキツネが言語の解読や古代遺跡に挑むワクワク感を大事にしたアクションゲーム『TUNIC』のPS5/PS4版とNintendo Switch版が発売。無敵モード搭載で小さな子どもでも楽しめる
-
『FAIRY TAIL』の真島ヒロ氏が最新ゲームエンジン「Unreal Engine 5」で自作ゲームの開発にチャレンジ。基礎中の基礎から真島氏と一緒に学べる映像番組が公開
-
美麗なグラフィックが特徴のアクションゲーム『Kena: Bridge of Spirits』のSteam版が本日リリース。主人公の「kena(ケーナ)」となり、悪霊化した死者の魂を浄化し自身の過去を解き明かす
ランキング
-
-
1
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
2
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
アニメ『PSYCHO-PASS』より「ドミネーター」のカプセルトイが2027年3月より発売。パラライザーからエリミネーターへの変形ギミックを搭載 -
5
『スターデューバレー』次期大型アップデートは“過去最大”になり、2027年にリリースされる見通し。開発者がコンサートで語る
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
