いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『夜廻』シリーズとヴィレッジヴァンガードによるコラボグッズの受注が6月9日午前10時にスタート。可愛くて不気味なTシャツやスマホスタンドなどのアイテムを手に入れよう
-
「Unreal Engine 5」の基礎が学べるオンラインセミナーが6月30日に無料で開催。『Caligula2』の開発に携わった株式会社ヒストリア代表の佐々木瞬氏が登壇
-
『彼岸島』の著者である松本光司氏がTwitterアカウントを開設。ヤングマガジン編集部の公式アカウントを通して担当編集者も告知、ファンとの交流に意欲を見せる
-
『あんさんぶるスターズ!!』6度目となるライブツアーの開催を記念し、JOYSOUNDにてコラボイベントが開催。2021年のライブ映像をカラオケボックスで配信
-
アメリカ西部で吸血鬼の根絶を目指すゲーム『Evil west』が9月20日に発売。スピーディーなガン&近接アクション、ど派手な出血演出でアメリカを救う
-
24の人格を持つ刑事が奇怪な事件に挑むRPG『ディスコ エリジウム ザ ファイナル カット』8月25日に発売決定。アナウンストレーラーも公開
-
『Among Us』の可愛いキャラクターを連れて歩けるバックパックハンガーが6月から順次取り扱いスタート。バナナの皮やコウモリの羽など全6種のキャラクターたちをランダム封入
-
『ちいかわ』のコラボアクセサリーが6月10日より予約受付を開始。キュートなシルエットや絶妙な表情が3Dで再現、いつでも胸に『ちいかわ』を
-
『モンスターハンターライズ:サンブレイク』の最新プロモーション映像や新モンスターが「カプコンショーケース」で公開。6月14日朝7時から
-
ゾンビ世界で生き残るための英語が学べる書籍『ゾンビ英単語』発売開始。生活必需品の確保やゾンビ襲撃時の対応など、極限状態で役立つ実用表現を約2000語収録
-
アナログゲームの国内最⼤規模イベント「ゲームマーケット2022秋」が10月29日(土)から2日間にかけて開催決定
-
『新テニスの王子様 U-17 WORLD CUP』のコラボカフェが開催。タキシードに身を包んだ描き下ろしビジュアルのグッズも
-
プレイヤーと協力しながら文明の再建を目指すゲーム『トゥモロー チルドレン フェニックス エディション』発表。ネオ・ソビエト連邦など独自の設定を持った異色作が復活
-
Steamで注目ゲームの体験版が期間限定で配信されるイベント「Steam Next Fest」が6月14日から開始。カルト教団のゲーム『Cult of the Lamb』などがラインアップ
-
『ツイステ』・「ねんどろいど ジェイド・リーチ」、「ねんどろいど フロイド・リーチ」の予約受付が開始。「ねんどろいど アズール・アーシェングロット」の再販予約も
-
映画『ジョーカー』続編の台本をトッド・フィリップス監督が公開。表紙にはタイトル名との関連を思わせる「Folie à Deux(妄想性障害)」の文字
-
『Dead by Daylight』新チャプター「Roots of Dread(恐怖心の種)」が配信開始。暗闇をもたらす異形のキラー「ドレッジ」をはじめ、新たなサバイバーやマップが登場
-
『マインクラフト』最新大型アプデ「ワイルド アップデート」が配信開始。恐ろしい地下世界「ディープダーク」や「マングローブの沼地」バイオームが追加され、カエルなどの新モブも登場
-
2種類のマイクで周囲のノイズを打ち消すハイブリッドヘッドセット「Razer Barracuda Pro/Barracuda」が6月17日に登場。インパクトある重低音も楽しめる
-
「E3 2023」は対面とオンラインの両方で開催へ。オフラインは4年振りの実施に、主催団体代表がワシントンポスト紙のインタビューにて明かす
ランキング
-
-
1
『ワイルドアームズ』の精神的続編『アームドファンタジア』開発中止へ。海外パブリッシャーの親会社が報告 -
2
『GANTZ』作者・奥浩哉氏、マンガ『サンダー3』作者・池田祐輝が自身の別名義であることをカミングアウトし話題に。「画風が似てるとは思ってたけど本人だったとは……」と反応集まる -
3
『映画ちいかわ』セイレーンや島二郎のデスクトップフィギュアがカプセルトイで登場。島二郎のような“漢”ならスマホも背負える -
4
耽美なドレスの仕立て屋さんになれるゲーム『ドレスメーカー』が発売から数日で「圧倒的に好評」を記録し、紳士淑女に大人気。Steam同接数は「1万6000人」を越え「自作のおしゃれなドレスを披露したい」と絶賛相次ぐ -
5
【無料】初代『悪魔城ドラキュラ』アプリ版が期間限定で無料配信!シリーズ40周年を記念した施策が続々発表
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】 -
Netflix実写映像化は1年前に話があった? 『龍が如く』から客層が変わった? 食事シーンはなんであんなに美味そうなんですか? 『ストレンジャー ザン ヘヴン』開発陣にTGS会場で聞く【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
