いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
新世代GPU「RTX 4090」10月12日に29万8000円で発売決定。前世代の最大4倍のパフォーマンスを発揮、「RTX 4080」も11月に登場
-
「ホロライブ」×『Among Us』コラボが9月21日開幕。兎田ぺこらさん、白上フブキさん、がうる・ぐらさんなど10名のライバーをモチーフとしたスキンが実装
-
『ワイルドアームズ』⾦⼦彰史氏と『シャドウハーツ』町⽥松三氏による特別対談が公開。『アームドファンタジア』と『ペニーブラッド』のクラウドファンディングは2億円を突破
-
“怖かわいい”ホラーパズルゲーム『Poppy Playtime』の国内初となる公式グッズの予約受け付けがスタート。「ハギーワギー」のフィギュアやぬいぐるみなど全12商品
-
“アクション&放置”で進められるコミカルなスペースオペラ作品『キャプテンスターワン』のSteamストアページが公開。ボタンアクションで戦闘を支援できる買い切り型タイトル
-
Appleが「App Store」でアプリ価格とアプリ内課金を値上げすると発表、120円が「160円」、1万円は「1万2800円」に。10月5日から
-
ニンテンドーアカウントへのFacebookまたはTwitterを利用した「かんたんログイン」が10月25日(火)にサービス終了。3DSとWii UからFacebookやTwitterに画像を投稿する「画像投稿ツール」も同日に
-
『サイバーパンク2077』のSteamユーザー数が増加、ピーク時に8万5555人も。アニメ『サイバーパンク エッジランナーズ』の高評価とPC版セールの相乗効果か
-
『龍が如く』の生みの親・名越稔洋氏がTwitterアカウントを開設。セガにて『JUDGE EYES』シリーズや『デイトナUSA』を手掛け、「名越スタジオ」として独立した同氏がエンタメやネコの情報を発信
-
伝説的なアドベンチャーゲーム『モンキー・アイランド』の約30年ぶりの続編『リターン トゥ モンキー・アイランド』が発売開始、Steamでは早くも「圧倒的な好評」を獲得しファンを唸らせる作品に
-
『原神』アップデートVer3.0で初日の収益が1200万ドルを突破、米調査会社調べ。イベント期間中の収益成長量は『ウマ娘』や『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』を抑えて世界トップに
-
『機動戦士ガンダム』の「ザク」74種が集まった狂気のドンジャラが12月に発売決定。「ザクII」や「シャア専用ザク」から「Zザク」」など“頭だけ”ザクの機体も集結
-
サソリ型ゲーミングチェア『GeeScorpion』に新色「ホワイト」が登場。価格は138万6000円(税込)
-
世界最高峰のビジュアルを目指すVRゲーム『ディスクロニア:CA』9月23日にいよいよ発売。TGS2022では作中の研究室を模した近未来的なブースを展開
-
「白狼の剣士」の“死神”がダンジョンを探索するアクションRPG『Graveless』発表。『DreadOut』開発スタジオの新作
-
『めぞん一刻』や『美味しんぼ』を手がけた小学館の伝説的漫画編集者・白井勝也氏に、元週刊少年ジャンプ編集長の鳥嶋和彦氏が訊く!──ライバル同士だった二人がいまこそ語る”編集者の役割”
-
JR東日本公式の鉄道運転シミュレータ『JR東日本トレインシミュレータ』配信開始。実際の運転士が訓練で使用するシミュレータが家庭のPCから遊べるように
-
『ガングレイヴ ゴア』初回限定特典スキン「浪人グレイヴ」を紹介する最新映像が公開。『大神』『ベヨネッタ』などに携わってきたゲームクリエイター・中村育美氏がデザイン
-
画像生成AI「Midjourney」で「AIに絵を描かせた夏休みの絵日記」を表現するノベルゲーム『ぼくとAIのなつやすみ』無料公開中。ストーリーにもAIを絡めた独創的な構造が特徴
-
『デス・ストランディング』が40%オフの約3000円で購入できるセールが開催中。『幻想水滸伝』スタッフによる新作RPGのスピンオフ『百英雄伝 Rising』は33%オフ
ランキング
-
-
1
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
2
【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高 -
3
伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる -
4
アニメ『PSYCHO-PASS』より「ドミネーター」のカプセルトイが2027年3月より発売。パラライザーからエリミネーターへの変形ギミックを搭載 -
5
『スターデューバレー』次期大型アップデートは“過去最大”になり、2027年にリリースされる見通し。開発者がコンサートで語る
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
