いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
ドッジボール風対戦ゲーム『ノックアウトシティ』ストリートレベル25になるまで本編が無料で遊べるように。5月30日以降も規定を変えて無料プレイ継続へ
-
「ピカチュウ東京ばな奈」が東北・北信越・関東のNewDays350店舗にて6月1日より順次発売。ピカチュウ柄のスポンジと、ナナのみ風のバナナカスタードクリームで見ても食べても嬉しいお土産
-
『バーチャファイター esports』のグラフィック比較映像が公開。キャラクターモデリングだけではなく、ステージの背景なども大幅に向上
-
『メトロ』シリーズや『マンイーター』のコチ・メディアが6月12日(土)午前4時からゲームのショーケースイベントを配信決定
-
『ブループロトコル』のオープニングテーマソングが「L’Arc~en~Ciel」による新曲 「ミライ」に決定。hyde氏によるコメントも公表
-
「メジャーコンテンツで救われない人々を救う作品を作りたい」──若きプロデューサーの想いを込めた『カリギュラ』は、メジャーでもマイナーでも心が救われない、“汽水域(きすいいき)”に生きる人々に向けられたゲームだった
-
数が圧倒的正義の宇宙戦争が繰り広げられるMMOで「七機のサムライ同士が御前試合のように死狂う銀河一武道会」に参戦した件【『EVE Online』転生】
-
『バイオハザード ヴィレッジ』プロデューサーを務めたピーター・ファビアノ氏がカプコンを退社。『Destiny』のBungieに移籍へ、『バイオ7』ではビデオテープに出演も
-
『Biomutant』にバグ修正やコミュニティの意見に基づいた調整を加えるパッチが配信へ。「会話のペース」「ナレーターの設定」といった設定も追加予定
-
学校の怪談を題材にしたホラーノベルゲーム『関門高:The Ghost Gate』が日本語対応。真夜中の高校を舞台に、高校生たちが怪奇現象や幽霊に慄く韓国ホラー作品
-
対戦アクションゲーム『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚』に「村田」が参戦決定。サラサラヘアーで水の呼吸を使う、鬼殺隊の先輩隊士
-
『リトルナイトメア』がSteamにて無料配布スタート。ホラーアドベンチャーゲームの名作が無料で入手可、期間は5月30日まで
-
RPG風のアクリル板「飛沫防止パーテーション」が販売開始。飛沫を気にせず、RPGのコマンドバトル気分で会話を楽しめる
-
『ファークライ6』が10月7日に発売決定。ゲリラDIY精神を爆発させ、バイクのエンジンやCDプレーヤーまで武器化して独裁者と戦おう
-
デッキ構築型ダークファンタジーRPG『Tainted Grail: Conquest』配信開始。ストーリー重視でありながらローグライク要素や村再建をハイブリットした意欲作
-
レベルファイブのPSP/PS3/PS Vita向けダウンロード6作品が6月から税込500円・1000円に価格改定。PSP向けソフトは7月2日以降もPS3/PS
-
新作SFシミュレーションRPG『Relayer(リレイヤー)』がPS4/PS5向けに正式発表。2017年発売のタクティカルRPG『GOD WARS 日本神話大戦』開発チームによる作品
-
『すばらしきこのせかい The Animation』公式サイトでクリエイター座談会の記事が公開。EDアニメの監督を務めたイリヤ・クブシノブ氏や原作に携わった神藤辰也氏・小林元氏が参加
-
アイスランド大学がCCP Gamesと提携してビデオゲームから「友情」「孤独」を考えるオンライン講座を開設。『EVE Online』の体験談をもとに「新しい人間関係の形」へ洞察を深める
-
『フォートナイト』月間サブスクリプションの6月限定特典は「マスターメカクマちゃん」コスチュームに。声優の花江夏樹さんが紹介映像のナレーションを担当
ランキング
-
-
1
『ワイルドアームズ』の精神的続編『アームドファンタジア』開発中止へ。海外パブリッシャーの親会社が報告 -
2
『GANTZ』作者・奥浩哉氏、マンガ『サンダー3』作者・池田祐輝が自身の別名義であることをカミングアウトし話題に。「画風が似てるとは思ってたけど本人だったとは……」と反応集まる -
3
『映画ちいかわ』セイレーンや島二郎のデスクトップフィギュアがカプセルトイで登場。島二郎のような“漢”ならスマホも背負える -
4
耽美なドレスの仕立て屋さんになれるゲーム『ドレスメーカー』が発売から数日で「圧倒的に好評」を記録し、紳士淑女に大人気。Steam同接数は「1万6000人」を越え「自作のおしゃれなドレスを披露したい」と絶賛相次ぐ -
5
【無料】初代『悪魔城ドラキュラ』アプリ版が期間限定で無料配信!シリーズ40周年を記念した施策が続々発表
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】 -
Netflix実写映像化は1年前に話があった? 『龍が如く』から客層が変わった? 食事シーンはなんであんなに美味そうなんですか? 『ストレンジャー ザン ヘヴン』開発陣にTGS会場で聞く【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
