いま読まれている記事
- 注目度6556『刃牙』範馬勇次郎がまさかの“ハンガー”化。板垣恵介氏の完全監修で約50cmの大型サイズで立体化、2026年秋に登場予定
- 注目度3498「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から
- 注目度1716【バイオ9】『バイオハザード レクイエム』をプレイしてみたら「“弾一発”を撃つか撃たないか」みたいな判断ひとつで明暗がわかれる、本当に遊びたい『サバイバルホラー』になっていた
- 注目度1518「なぜ戦争はなくならないのか」を図解で解説した書籍『14歳から知る戦争と人類の1万年史』が2月27日から発売開始。人類が歩んできた長い“戦争”の歴史を、わかりやすい解説とカラー図版で体系的に学べる
ニュース・新着記事一覧
-
青鬼が徘徊する廃校で家族やクラスメイトを探すホラーゲーム『禁足地 -青鬼の窟-』が8月29日に発売決定。新PVも公開。青鬼に見つからないように脱出目指せ
-
世界最大の格ゲー大会『EVO』の運営体制が変更。SIEが同社の支援するNODWIN Gamingに株式を売却し、今後はグローバルスポンサーとして支援を継続。サウジアラビアの国家プロジェクトQiddiyaもパートナーシップの延長を発表
-
「Crazy Raccoon」「ぶいすぽっ!」「Neo-Porte」から所属タレント24名が登場する新作カードゲーム『Xross Stars(クロススターズ)』が8月22日より発売。第1弾パックには「橘 ひなの」「だるまいずごっど」など登場。2種のスターターデッキには「花芽 すみれ」「Ras」らのカードが封入
-
「動く家」を用いて精霊たちと遊牧民のように旅をするゲーム『Project Bloomwalker』発表、自然を支配するのではなく自然を浄化していく一風変わったクラフト・アドベンチャーゲーム
-
『アーマード・コア6』特集ムック本のKindle版が50%ポイント還元セールを実施中。書籍購入で832ポイント還元。ディレクターの山村優氏とプロデューサーの小倉康敬氏、さらにアニメ『ポプテピ』で知られる「AC部」へのインタビューを掲載
-
2人協力パズルゲーム『Together in Forgotten Lands』の1章がSteamにて無料公開中。謎めいた古代の洞窟に存在するパズルを解き脱出を目指す。光・音楽使った仕掛けや複雑な迷路など、一筋縄ではいかない謎解きがたくさん
-
『スターデューバレー』開発者「他のゲームとのコラボで金銭は一切受け取ってない」コメント。理由は「自分自身がコラボ相手の大ファンだし、プレイヤーが心からコラボを楽しんでくれると思ったから」
-
ダークエルフ【マンガ】
-
『信長の野望 天下への道』で信長の配下になれなかったので、中国地方でひそかに“光の明智光秀”のプロデュースを始めました
-
「じゃがりこ サラダ味のポテトサラダ」が登場。 今年10月に30周年を迎える人気商品「じゃがりこ」初のチルド惣菜。9月16日より全国のファミマで先行販売へ
-
『タッチ』全話が本日12時から24時間限定でサンデーうぇぶりにて無料公開。主人公の上杉達也が亡き双子の弟・和也と幼馴染の南のため甲子園を目指す、あだち充氏による野球マンガ
-
「ずんだもん」と「東北ずん子」の“ミニ”3DモデルがBOOTHで無料配信。お馴染みの東北キャラクターが小っちゃくなって3Dモデル化。『VRChat』やMMDで利用できる
-
“復讐劇の金字塔”と称されるフランス映画『モンテ・クリスト伯』日本公開が決定。無実の罪により14年間も投獄された主人公が、自分を陥れた3人の男の人生を破壊する。福山潤さんがナレーションを担当する予告も公開
-
【タルコフ】『Escape from Tarkov』の正式リリースが11月15日に決定。8年のベータを経て、ついに「1.0」に。ハードコアなスタイルが好評の人気サバイバルFPS
-
押井守監督と天野喜孝氏の伝説的OVA『天使のたまご』4Kリマスター版が11月21日に全国公開。11月14日よりドルビーシネマ限定で先行公開も
-
加藤茶さんがゲーム『カトちゃんケンちゃん』にチャレンジするTV番組が8月23日午前2時にtvkにて放送決定。YouTubeでも同時配信
-
『オーバーウォッチ2』と『ペルソナ』まさかのコラボが決定!「シーズン18」のトレイラーで『ペルソナ5』を思わせるシルエットが登場、海外アトラス公式も「ショータイムがはじまる」とポスト
-
ファミコン時代の懐かしさを詰め込んだ8bit調ダンジョン探索RPG『クレセント・タワー』が配信中。種族・職業を選ぶキャラメイクやサイドビューのコマンドバトル、マッピングなどの要素を盛り込んだ作品
-
『Hollow Knight: Silksong(ホロウナイト シルクソング)』9月4日発売決定! 世界中のファンが6年半待ち望んだ続編がついに発売へ
-
『シャドウバース ワールズビヨンド』第3弾カードパック「絶傑の継承者」が8月28日に追加。「リーシェナ」や「ガルミーユ」などの絶傑たちが再登場。新たに最高ランク「グランドマスター」も追加
ランキング
-
-
1
「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から -
2
『シャドウバース ワールズビヨンド』先行プレビューカード「遮断の竜闘士」を独占公開! “手札を捨てる”デメリットを反転させる凶悪ディスカードシナジーのエンジンになりそうな1枚 -
3
『バイオハザード』公式が前日の「日清食品提訴」に続くアンブレラ社からの「大切なお知らせ」動画を公開。「アンブレラヌードル」の再現レシピも紹介、アンブレラ社の社員も「かゆい うま」と絶賛する味に -
4
「なぜ戦争はなくならないのか」を図解で解説した書籍『14歳から知る戦争と人類の1万年史』が2月27日から発売開始。人類が歩んできた長い“戦争”の歴史を、わかりやすい解説とカラー図版で体系的に学べる -
5
『バイオハザード』アンブレラ社が「日清食品」を提訴、カップヌードルが“アンブレラヌードル”の知的財産権を侵害しているため。「謎肉(意味深)」「コラボ予告か」とSNSざわつく
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
