いま読まれている記事
- 注目度23045『風来のシレン6plus』2月5日にiOS、Androidへ向けて発売。無料アップデート機能や有料配信コンテンツをあらかじめ収録。5体のキャラと34種類のダンジョンを追加購入なしで遊べるほか、クロスプレイも楽しめる
- 注目度18722スクエニ、「株主優待制度」の導入を決議。2026年3月末日までに100株以上保有している株主を対象に、e-STOREで使えるクーポン配布のほか、40周年記念グッズの抽選贈呈も実施
- 注目度12188「スイッチ2」メモリ高騰を受けた価格変更は、“現時点で決定していることはない”と任天堂。価格変更をする場合には、採算性だけでなく普及状況などを総合的に判断
- 注目度8701「宮崎駿監督に怒られた」あの“ゾンビ”を元に再開発した人工生命の進化シミュレーションゲーム『ANLIFE』が2月12日に配信決定。「よちよち歩きを学習」する生物たちを創造主として見守り、進化の軌跡を観察する
ニュース・新着記事一覧
-
ポケモンのストップモーションアニメ『ポケモンテイルズ ネギガナイトとピチューの冒険』が正式発表。『ウォレスとグルミット』や『ひつじのショーン』のアードマン・アニメーションズが手がける新作タイトル
-
『メタファー:リファンタジオ』花江夏樹・諸星すみれら声優陣の朗読劇イベントが11月15日・16日に開催決定。新規書き下ろしシーンや生演奏の音楽・舞踊も交えて、仲間との出会いや旅立ちを演じる
-
『はじめの一歩』連載1500回目前を記念し、1話から1000話が無料公開へ。7月23日0時から7月25日23時59分までの72時間限定で実施。1時間あたり14話ペースで読み続ければ読破可能
-
ポケモンの最新情報を伝える「Pokémon Presents」放送近づく。7月22日22:00に開始予定。放送1時間前からDJピカチュウがフロアを沸かす
-
『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』Hulu、プライムビデオほかで8月2日から配信決定。“偽オールマイト”が登場し、テレビアニメ第7期の時系列ともリンクする劇場版第4作
-
『ドラクエ』シリーズのオーケストラアルバム『交響組曲「ドラゴンクエスト」I~XI』が、Apple Musicで配信開始。ゲームの冒険を彩った数々の楽曲を、すぎやまこういち氏自身が指揮・編曲。主要配信サービスでダウンロード販売も開始
-
『仁王 Complete Edition』PS4/PS5版を「957円」で買えるコーエーテクモゲームスのセールが開催中。異国から来た金髪碧眼の侍が武士や妖怪と戦う“ダーク戦国”アクションRPG
-
マンガ『よふかしのうた』kindle版51%還元キャンペーン実施中。『だがしかし』作者のコトヤマ氏による「ふたり たのし よふかし」ラブストーリー。全20巻そろえると5927ポイントが戻ってくる
-
ヘンテコ脱出ゲーム『伊達鍵は眠らない – From AI:ソムニウムファイル』が“本物の”リアル脱出ゲームとコラボ。イリスのCV・白城なおさんが、東京ミステリーサーカスのリアル脱出ゲームにリアルで挑む
-
「『世界名作劇場』の家と間取り」が8月2日に全国の書店で発売。懐かしの名作の家の数々を当時の設定資料から起こした詳細な間取りとイラストで再現。貴重な設定画や制作秘話などの資料も多数収録
-
『UNDERTALE』『OMORI』『OneShot』など名作ゲームキャラのアクリルクリップバッジが販売開始。「サンズ」や「イヴ」、「ニコ」に「ホーネット」など各作品の人気キャラが15種類ラインナップ
-
シャープが“バーチャル空間のモノ”に触れられる「VR触覚コントローラー」を発表。実証実験中の製品として細かな手ざわりの違いも表現、オリジナルの触覚データを作ってVRワールドに実装することも可能
-
タミヤの代表取締役会長・田宮俊作氏が90歳で死去。木製からプラスチックを素材とした模型製造への転換を果たし、長年にわたってタミヤブランドの向上やプラモデル文化へ貢献
-
童話「ピノキオ」の物語をダークに再解釈したソウルライクアクションRPG『Lies of P』が50%オフの「4180円」で購入できるセールを実施中
-
『テイルズ オブ』シリーズ歴代タイトルのイラストを収録したカードウエハースが11月発売。メインビジュアルや主人公のイラストをあしらったカードが全39種。プレミアムバンダイでは20個入セットが予約開始
-
『ウマ娘 プリティーダービー』累計2300万ダウンロードを突破。Steam版の配信で人気が拡大、ゲーム内では「ジュエル1500個」を配布中
-
『eFootball』ジョン・カビラさんが「サッカービデオゲームコメンテーターの最多出演数」でギネス世界記録に認定。コナミが「eFootball World Festival in Tokyo」のイベントレポートを公開
-
失踪した研究者の家で謎生物を培養するゲーム『カルチャーハウス』のひたすら不穏すぎる空気に震えた。「Backrooms」のような“なんか怖い空間”の魅力とシュールレアリスム&特濃SFストーリーがガッツリ融合
-
劇場版『鬼滅の刃』最新作、日本映画史に新たなページ。オープニング成績&初日成績&単日成績の歴代No.1を達成し、5年前の「無限列車編」の記録も塗り替える
-
『ストリートファイター6』と「ホロライブ」がコラボした限定プライズ景品&コラボカフェが8月1日より登場。第1弾は「兎田ぺこら×エドモンド本田」、「常闇トワ×エド」、「獅白ぼたん×ベガ」、「ラプラス・ダークネス×ブランカ」の4ペア
ランキング
-
-
1
「スイッチ2」メモリ高騰を受けた価格変更は、“現時点で決定していることはない”と任天堂。価格変更をする場合には、採算性だけでなく普及状況などを総合的に判断 -
2
“ポケモンらしくない”異質な存在「ウルトラビースト」のデザイン経緯が語られる。NGを出されてきたデザインから逆算。『サン・ムーン』に携わった大村祐介氏が明かす -
3
傑作ホラーADV『パラノマサイト』が過去最安の「500円以下」です。まっさらな状態で怒涛の展開を浴びてください。これは約束された勝利です。 -
4
『カオスゼロナイトメア』、新キャラが6人連続でむちむち。このままでは「カオスむちナイトむち」になってしまう -
5
『アークナイツ:エンドフィールド』の開発通信が公開。通常スカウトの★6オペレーター招集券配布に、近日実装予定や今後改善予定のアップデート内容など
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感 -
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
