いま読まれている記事
- 注目度5478Amazon「プライム感謝祭」先行セールが10月13日より開催中。iPhone Airやワコムのペンタブをはじめ、レッドブルやマ・マーのスパゲティなどいろいろ安い
- 注目度5126『ゼノギアス』より究極のギア「ゼノギアス」の彩色済みアクションフィギュアが2月27日に発売決定。オリジナルデザインをもとに、神秘的かつ荘厳なシルエットを立体化
- 注目度2706【最大3人マルチ】ダンジョン内の食材を“料理”しながら進むサバイバルRPG『Deep Dish Dungeon』が本日10月13日発売。集めた資源で道具や食事をつくり、ダンジョンの奥深くを目指す
- 注目度2695『ポケモン』タイトルを作りながら、美少女ゲームを作ってました……ってどういうこと!? ゲームフリーク大森滋は、なぜ『ポケモン』シリーズではない新作『雨のちハレ女』を作ったのか──そこに託した、大森滋の「夢と希望」とは
ニュース・新着記事一覧
-
『イナズマイレブン』新情報を発表する「イナダイ」が5月29日21時より配信決定!『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』『イナズマイレブンクロス』などの最新トピックス紹介
-
荒廃した東京・中野で妖怪と戦うホラーゲーム『NIGHTMARE OPERATOR』をプレイしたら、無法すぎる不意打ちホラー描写で心臓がつぶれた。ローポリならではの雰囲気ある廃墟でおこなわれる、えげつない恐怖演出
-
ヴァニラウェアを「卒業」し、奈良の山奥で6年かけてゲームを作り続けたゲーム職人の物語──畑を耕しながらゲームを作る「晴耕雨ゲーム制作」の先に見えたもの
-
『DIALOGUE+』緒方佑奈さんのエッセイ連載 『緒方佑奈 晴れ、時々彩雲』が5月29日より電ファミニコゲーマーにて連載開始。声優アーティストユニットとして活躍中の緒方さんの「まさか!?」な日々を綴るエッセイ
-
「カードゲーム女子の日常ADV」なのに正気度パラメータがあって惨劇も起きちゃうゲーム『Erase-missing link-』が超不穏。クトゥルフ神話モチーフのカードで戦う?上達すると願いが叶う?……え、ヤバい儀式でもやってらっしゃる?
-
これはパズル版『アンダーテール』なのか?ココロ修復ADV『Re:Connect』はカワイイ見た目とは裏腹に”闇”が垣間見える物語。NPCのココロをどう直すかはプレイヤー次第、一度選んでしまったら、もう引き返せない
-
友達がいなくてもTRPGができちゃうゲーム『サーガ&シーカー』をプレイして新時代の到来を感じた。無茶振りも思い付きもすげー賢いAIがうまくさばいて、どんどん話が転がっていくの感動モノ
-
『007 ファーストライト』本日“おなじみのBGM”が聞けるローンチトレーラーを発表。『ヒットマン』の制作が贈る、完全新作のジェームズ・ボンド誕生秘話
-
“裏の”心療内科のカウンセラーとして少女の心の闇をタイピングするゲーム『Pain Pain Go Away!』で情緒をぐちゃぐちゃにされた。ビジュはゆるふわ、中身は激重。「このゲームには、一部ショッキングな表現や精神的な負担を感じる可能性のある描写が含まれます」←怖いよ…
-
“音楽にあわせて指トントン”がそのまま音ゲーになった『Under A Groove』が、たのしい!画面いっぱいに流れるオシャレなMVを見ながらプレイする、音楽にノってる感がすごい「遊ぶMV」。操作は左クリック or ボタンひとつで超シンプル
-
「小学生の落書き」を思い出すゲーム『UGOMEKU NOTE』が死ぬほどふざけていて腹筋が苦しい。ボケの速度にツッコミが追いつかない。誰か助けて
-
車体に不釣り合いな砲塔を、限界までポン付けするロマン。「ぼくのかんがえたさいきょうのせんしゃ」で戦うローグライト戦車ゲー『多砲塔神教』が男の子の夢を全力で肯定する
-
『GTA6』は変わらず「11月19日」に発売へ。過去2度の延期を発表し、ファンから期待と祈りの声が集まる中でテイクツー・インタラクティブCEOが改めて言及
-
“地縛霊”になって住人を怖がらせるアドベンチャーゲーム『事故物件だよ!うらみちゃん』は、住人を恐怖で気絶させるのがたまんない。オバケレベルを上げて、ドアを開けたり冷蔵庫に手形をつけたり、ヤバめの霊障でもっと怖がらせよう。怯える人間、か〜わいい
-
ダンジョンの奥で壊れていた勇者たちから“ひとりだけ”選んで脱出するRPG『勇者パーティはぜんめつしました。』の道中が絶望的に息苦しい、だがそれがいい
-
「日本人の考える欧米ファンタジー」すぎるゲームブックRPG『ヴェリタステイルズ:暗黒城の魔女』は真面目なのにどこかヘンで面白い。”コロシアムで7年間無敗だった”異常経歴ゴリマッチョヒーローの物語がいま始まる
-
モノをくっつける『塊魂』らしさと、ピタゴラスイッチのようなワクワクする仕掛け。「転がる・くっつく」のシンプル操作でドタバタ物理アクションを生み出す『コロコロフレンズ』
-
『Forza Horizon 6』のプレイヤー数が「600万人」を突破!Steamでは同接“28万人”を記録し右肩上がり、3万件以上のレビューで約83%のユーザーから票を集め「非常に好評」に
-
【絶好調】海洋サバイバルゲーム『サブノーティカ 2』世界累計販売400万本突破、早期アクセス開始からわずか5日で達成。Steam最大同時接続46万人超、累計プレイ時間2857万時間を記録の大盛況
-
『ゼルダの伝説 神々のトライフォース2』の楽曲が「ニンテンドーミュージック」に追加
ランキング
-
-
1
『鉄拳8』コラボ参戦キャラ「範馬勇次郎」の新映像が公開ッ!あまりにも再現度が高すぎるモデルがお披露目 -
2
『機動戦艦ナデシコ』劇場版『The prince of darkness』が2027年に再上映決定。放送30周年を記念し、全国の劇場で期間限定上映 -
3
『ポートピア連続殺人事件』堀井雄二氏がAIを用いて制作した推理ゲーム『取調室の小宮』が無料公開。制作にかかった時間は“ほんの30分ほど” -
4
アニメ『ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない』キービジュアル・メインPV公開。「男の人っていつもそうですね…!」の台詞で有名 -
5
【全話無料】コロコロの人気バトルマンガ『コロッケ!』が明日10月13日から48時間限定で全話を無料公開!続編の『BLACK LABEL』も対象に
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『ポケモン』タイトルを作りながら、美少女ゲームを作ってました……ってどういうこと!? ゲームフリーク大森滋は、なぜ『ポケモン』シリーズではない新作『雨のちハレ女』を作ったのか──そこに託した、大森滋の「夢と希望」とは -
交通経営シム『トランスポートフィーバー3』開発者インタビュー。お金より住民の満足で街を育て、最後は種子島からロケットを飛ばす -
『ストレンジャー ザン ヘヴン』城田優さん×ディーン・フジオカさん特別インタビュー。ともに海外での生活経験を持つおふたりに、これまでの歩みや役柄との重なり、本作に掛ける想いを聞いた -
『ニーア』ヨコオタロウ氏×『エンダーリリーズ』岡部佳祐氏対談。「傑作に嫉妬したら『賛否両論』のゲームを遊んで自信を養う」岡部流“ストレス物作り”にヨコオ氏も驚いた【The Tenth Mosaic対談】 -
6周年を迎えた『プロセカ』は、なぜいま物語を完結させるのか? やりたいと思ったことをやれる状況のうちに、きちんと綺麗に終わらせる──完結をめぐる議論と区切りのあとの『プロセカ』を制作陣に聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
