いま読まれている記事
- 注目度25476宇野昌磨さんがeスポーツチーム「VARREL」に加入決定。フィギュアスケート元世界王者がプロeスポーツチームの「GAMER部門」に所属、「ゲームをガチで取り組む姿勢をみなさんに届けたい」と発表
- 注目度20636“3072冊の魔導書”を全て片づけるまで帰れない図書館整理シミュレーション『司書のお仕事:魔導図書館を片付けろ!』が本日4月30日発売。解放されるアビリティで作業効率を上げ、迅速かつ的確に整理整頓
- 注目度15873『ホグワーツ・レガシー』無料配布。Epic Gamesにて、5月4日までの期間限定。『ハリー・ポッター』の魔法学園でひとりの生徒として暮らせるRPG。。組み分け帽や空飛ぶほうきなど、おなじみの要素が盛りだくさん
- 注目度15587『スト6』ときど選手がプロeスポーツチームであるVARRELの『ストリートファイター』部門に加入。同日10時より「EVO JAPAN 2026」会場のVARRELブース内にて詳細が明らかに
ニュース・新着記事一覧
-
アークシステムワークスによる「ロトスコープ」を用いた意欲的なアドベンチャーゲーム『Dear me, I was…』のNintendo Switch版が発売決定。サウンドトラックが配信開始
-
『マーベル闘魂』TGSでは「スパイディ」と「ゴーストライダー」が試遊可能!「チーム内共通体力」「他キャラはアシスト専念可能」という「なるほどねー」と唸ったゲームシステムを実際に体験してきた【TGS2025】
-
『流星のロックマン パーフェクトコレクション』のパーフェクトが指すのは“遊びやすさ”だ。充実のアシスト機能とバトル画面切り替えの高速化、そして操作系の一新で申し分のない“完璧なコレクション”が爆誕する!?【TGS2025】
-
ボールを打ち返さなくていい、異色のブロック崩しシューティング『BALL x PIT』で快感のシャワーを浴びまくった。強化しまくったボールの雨で敵をなぎ倒すの、気持ちよすぎ【TGS2025】
-
ネタバレ厳禁、だけど心にグッと来る隠れた名作ゲーム『ダレカレ』が新しいゲームアイディアを発掘する「SENSE OF WONDER」大賞を受賞。ただボタンを押すだけのゲーム性でありながら、「認知の歪み」と愛の物語を体験できる。優しい雰囲気だけど、シリアスで超濃厚な体験が高評価
-
「ZETA DIVISION」運営元、なんと“VTuberブランド”を発表。k4senさんがプロデューサーに就任する「UltraLMTM(ウルトラリミテム)」
-
『ストリートファイター6』に久々に参戦する「C.ヴァイパー」はトリッキーな攻めを持ち味とする超攻撃特化型のキャラだった。バーニングアタックからの強引な二択が強い!【TGS2025】
-
アニメ『真・侍伝 YAIBA』第2期“かぐや編”制作決定。あわせて、制作決定ビジュアルとPVが解禁。⻘⼭剛昌氏の手がけたマンガ『YAIBA』をもとに制作されたアクション活劇
-
『真・三國無双』次のリマスターは「『真・三國無双2 with 猛将伝 Remastered』にすべてかかっている」と庄知彦氏がファンにお願い。ユーザーから最も要望があった『2』をまず開発し、その売上が今後に繋がるという
-
リメイク版『零~紅い蝶~』のゲームプレイ映像が初公開。新要素「繭と手を繋ぐ」のゲーム内映像も明らかに。繭と手を繋ぐと体力や霊力が使えるほか、繭を囮に幽霊を撮影することもできるらしい。オリジナルとリメイク版の同じイベントシーンを見比べるコーナーも
-
HD-2D版『ドラゴンクエストI&II』には、『III』と『I』、『I』と『II』の間の出来事を補完する新要素となるテキスト「世界の思い出」が登場。さらに「赤いロトの剣と盾」が物語に絡み、『ドラクエII』で赤くなる理由が描かれる
-
『テイルズ オブ』リマスタープロジェクトは「なるべくペースを上げつつ作っていく」富澤祐介Pが言及。「一作でも多く、早くユーザーに届ける」
-
妖艶でキュートな2人のコスプレイヤーさんが来場者を魅了しまくり、武将がステージで演武を披露。気合入りまくりな『信長の野望 真戦』×『三國志真戦』のブースを紹介【TGS2025】
-
『バトルフィールド6』の64人対戦を、ほんとうに64人で肩を並べて体験できちゃう“血祭り騒ぎ”に飛び込んできた。「64人が集まって遊ぶ」の、迫力あるぜ【TGS2025】
-
『イナズマイレブン 英雄たちのヴィクトリーロード』試遊で円堂のじいちゃんによる“メタ的なスパルタ指導”で思わず笑っちゃう。「なんだその“ボタンをただ押しただけ”のような走りは!」【TGS2025】
-
『モンスターハンターストーリーズ3』のamiibo3種が発売決定。ゲーム内で使用すると、特別な重ね着装備を入手可能。ソフトと同日の2026年3月13日に発売
-
『モンハンワイルズ』と「USJ」がコラボ決定。「モリバーのアジト」での宴をテーマとしたレストランがパーク内に期間限定オープンへ。各集落の「食事の誘い」の盛り合わせや「ゴチソウダケ」のバターチキンカレーなどが販売予定
-
新作オープンワールドアクション『紅の砂漠』の臨場感がありすぎる戦場でテンション爆上げ。大迫力だし、戦闘はやれることが多くて楽しい。この空気がたまらねえ~!【TGS2025】
-
「モンスターハンターフェスタ’26」が2026年2月22日に開催決定。約6年ぶりに開催される『モンハン』シリーズファンのお祭り。シリーズ最新作『モンハンワイルズ』を中心としたコンテンツが登場予定
-
『バイオハザード RE:2』ガンシューティング化発表! アーケードで2026年春に日本でもロケテストを実施。「バイオハザード 30周年記念コンサート」も開催決定
ランキング
-
-
1
【無料】傑作アニメが24時間365日流れ続ける「アニマックスFREE」の配信が開始。サブスク不要の動画配信サービス「FASTチャンネル」にて始動、『スペースコブラ』など厳選ラインナップが放送 -
2
『スト6』ときど選手らが「REJECT」から離脱。あきら選手、LeShar選手、AngryBird選手、Big Bird選手の5人がREJECTでの思い出を振り返り、新たな道へ踏み出すPVが公開 -
3
「獣道 The Beast vs The Bull」は10‐6でMenaRD選手が勝利。ウメハラ選手を下す。公式配信の最大同接は16万人以上を記録 -
4
“3072冊の魔導書”を全て片づけるまで帰れない図書館整理シミュレーション『司書のお仕事:魔導図書館を片付けろ!』が本日4月30日発売。解放されるアビリティで作業効率を上げ、迅速かつ的確に整理整頓 -
5
ufotable所属の美術スタッフ・海老沢一男氏が逝去。劇場版『空の境界』第四章やアニメ『衛宮さんちの今日のごはん』で美術監督を務めた
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル -
レオンの指輪、まだ見つかっていない要素、今後のミニゲーム、DLCについて教えてください! 『バイオハザード レクイエム』開発陣に発売後の反響や今後について直接聞いてきた -
ビデオゲームの物語が東野圭吾の小説に勝つためには?──100種類のエンディングがある異例のADV『ハンドレッドライン』は何を目指し、何を成し遂げたかったのか?【小高氏&稲生氏インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
