いま読まれている記事
- 注目度4400『モンハンアウトランダーズ』武器種紹介動画がYouTubeにて公開。大剣、双剣、太刀、ヘビィボウガンの4種。「アクションがめちゃくちゃカッコいい」「他の武器も見たい」など、SNSで期待の声集まる
- 注目度1606イラスト展「猫が私にしたひどいこと」2月14日より渋谷で開催。顔に手足を押し付けられて急に拒絶されるなど、“思い通りにはならない”愛おしい日常の一幕が並ぶ
- 注目度891【注目】二足歩行メカで率いる硬派ストラテジーRPG『メナス』発売初日から“10時間超えレビュー”続出で「非常に好評」。同接は一人プレイなのに1万人超え。過去作から評判の高い開発元の最新作。無限に時間が溶けそう
- 注目度803アニメ『鬼滅の刃』まさかの“ニチアサ”に進出!TVシリーズ全編の再放送が4月5日よりスタート。時間帯は毎週日曜の9:30~10:00
ニュース・新着記事一覧
-
超ディストピアな監視社会が舞台のドラマ『マルクト』が“不穏の金太郎飴”だった。思想監視チップ、頭に電極をつけた老婆、射殺の練習用囚人──どこ切っても嫌な汁が出てくる。制作はホラー作家・梨×株式会社闇の邪悪タッグ
-
ネクソンの新作RPG『Vindictus: Defying Fate』は「キャラクターカスタマイズの幅」が広すぎて “上級課金勢” のような見た目で遊べる! ファンタジー世界×変な服×強そうな武器=上級課金プレイヤー(に見える)という古き良きネトゲを思い出した
-
建造物も作れちゃう工場自動化ゲーム『Modulus』10月22日より早期アクセスが開始。好きなようにブロックをカット・着色・変形・合体させ、依頼されたものを納品しよう
-
話題の3人協力プレイFPS『FBC: Firebreak』が6月17日にリリース決定。ド派手&爽快なアクションが描かれるローンチトレーラーも公開
-
自転車に乗ってオープンワールドの世界を探索するゲーム『Wheel World』7月23日に発売。自分でカスタムした自転車に乗って世界を救うための冒険に出る。白熱するレースも楽しめる
-
『ムーミン』の新作ゲーム『Moomintroll: Winter’s Warmth』が発表。『スナフキン:ムーミン谷のメロディ』開発チーム新作。2026年発売へ
-
『R-TYPE Δ(デルタ)』のリマスター版『R-Type Delta: HD Boosted』が2025年に発売へ。「R-9aII デルタ」「RX アルバトロス」「R13 ケルベロス」といった自機たちがお披露目
-
あまりにシュールすぎる「右肩の蝶ダンス」がSNS上で話題沸騰中。YouTubeチャンネル「ぼくわたチャンネル」で投稿された動画をキッカケに大きな話題に
-
「死んでも強くなって復活するモンスター」が蔓延る世界で戦う三人称視点サバイバルホラーゲーム『Cronos: The New Dawn』が2025年に発売決定。 主人公はタイムトラベラーで、未来を救うため危険な任務に挑む。蘇るモンスターにどう対処するかなど、戦闘では一つのミスが命取りに
-
“歩く灯台”が冒険する不思議なアクションゲーム『Keeper』10月18日にSteamとXbox Series X|Sにて発売へ。幻想的な森や荒野を旅したり灯台らしく光を照らしたりしながら、共に島の中心を目指す
-
来訪者が人間かモンスターかを見極めるホラーアドベンチャーゲーム『No, I’m not a Human』の体験版が配信開始。『Papers, Please』味のあるゲームシステムが話題になった作品
-
「ウィッチャー 3」のゲームディレクターが手掛ける吸血鬼オープンワールドRPG『The Blood of Dawnwalker』が2026年発売決定。昼と夜で異なる能力を使い戦闘を楽しもう
-
老朽化したホテルで昼はお掃除シミュ、夜は幽霊退治をする『There Are No Ghosts At The Grand』が発表。2026年リリースへ。掃除を通して、30日間でホテルや町に隠された秘密を解き明かす
-
『ペルソナ』今後のシリーズ展開は“スタジオを挙げて準備中”。『ペルソナ4』リメイクの発表にあわせ、「世界中のファンの皆様のご期待に応えられるよう開発にあたっております」とP-STUDIO総合P・和田和久氏がコメント
-
基本プレイ無料のオープンワールドRPG『Aniimo-アニモ-』発表。不思議な生き物「アニモ」と冒険しよう。2026年リリース予定
-
『Call of Duty: Black Ops 7』発表。2035年を舞台にしたキャンペーンモード、近未来の武器を扱えるマルチプレイヤーモード、ゾンビモードが登場。詳細は今夏後半に発表予定
-
『Spiritfarer』開発元の新作『At Fate’s End』発表。2026年に発売予定。主人公も敵も剣を使ってかっこいいバトルを繰り広げる
-
『ファイナルファンタジー』シリーズ最新作がXboxに登場。『FF7 リメイク』が今冬、『FF16』は本日より配信開始!
-
アニメ『インビンシブル ~無敵のヒーロー~』の格闘ゲーム『Invincible VS』発表、2026年に発売決定。「アーケードモード」のほか、アニメ版の脚本家によるオリジナルストーリーが展開する「ストーリーモード」も実装
-
『俺だけレベルアップな件』のゲーム『Solo Leveling:ARISE OVERDRIVE』がXbox・PC向けに発売へ。Xbox PC・Steam向けに2025年、Xbox Series X|S・Xbox Cloud向けに2026年発売予定
ランキング
-
-
1
【注目】二足歩行メカで率いる硬派ストラテジーRPG『メナス』発売初日から“10時間超えレビュー”続出で「非常に好評」。同接は一人プレイなのに1万人超え。過去作から評判の高い開発元の最新作。無限に時間が溶けそう -
2
イラスト展「猫が私にしたひどいこと」2月14日より渋谷で開催。顔に手足を押し付けられて急に拒絶されるなど、“思い通りにはならない”愛おしい日常の一幕が並ぶ -
3
マンガ『MOONLIGHT MILE【完全版】』がKindleにて1冊「33円」で購入できるセールが開催中。冬期エベレストの頂で人工衛星を目にしたふたりの男は、「宇宙」を次なる目標に据える -
4
注目のアニメ調・都市オープンワールドRPG『NTE』“5月”にリリースへ。PS5、モバイル版の事前登録もスタート -
5
『モンハンアウトランダーズ』武器種紹介動画がYouTubeにて公開。大剣、双剣、太刀、ヘビィボウガンの4種。「アクションがめちゃくちゃカッコいい」「他の武器も見たい」など、SNSで期待の声集まる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた -
「いちばん脂が乗っていた初期『カルドセプト』のバランスや規模感、ゲームフィール」を取り戻したい」──約10年ぶりの完全新作『カルドセプト ビギンズ』は「『カルドセプト』を新しく変えたい」という熱意から生まれた【開発者インタビュー】 -
『銀河特急 ミルキー☆サブウェイ』は、どうしてこんなに「気持ちいいアニメ」なのか?鬼才・亀山陽平監督に聞く、3分半に詰め込んだ映像の快楽と爽快感 -
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
