いま読まれている記事
- 注目度14333“ポケモンらしくない”異質な存在「ウルトラビースト」のデザイン経緯が語られる。NGを出されてきたデザインから逆算。『サン・ムーン』に携わった大村祐介氏が明かす
- 注目度10296『カオスゼロナイトメア』、新キャラが6人連続でむちむち。このままでは「カオスむちナイトむち」になってしまう
- 注目度9625傑作ホラーADV『パラノマサイト』が過去最安の「500円以下」です。まっさらな状態で怒涛の展開を浴びてください。これは約束された勝利です。
- 注目度6424『バックパック・バトル』モバイル版が発売開始。購入するアイテムとその“配置”が勝敗を分けるローグライクPvPがスマホで遊べる。戦闘中に対戦相手とカバンの中身を交換する「切り替えモード」が新登場
ニュース・新着記事一覧
-
「ジョジョ」第7部『スティール・ボール・ラン』アニメ化決定でネット大熱狂&“CH登録数世界一のVTuber”がうる・ぐらのホロライブEN卒業発表など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
「Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)」と『マリオカート ワールド』のCM映像が公開。6月5日の発売を前にテレビ媒体向けのプロモーションも本格化
-
Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)米国での価格は449.99ドルに決定、発表時から据え置きに。延期されていた店頭予約が4月24日より開始へ。『マリオカート ワールド』などソフトの価格も変更なし。ただし周辺機器は一部値上げ
-
『クラナド アフターストーリー』アニメ全話のYouTube一挙放送が決定。Key原作・京アニ制作の泣ける名作を『CLANNAD』一挙の翌週に続けて展開、さらに法人・個人を問わず「同時視聴の配信と収益化」もOK
-
『サイレントヒル2』を精神科医・名越康文氏と見ていったら主人公・ジェイムスがやっぱり恐ろしくなってきた。いよいよゲーム終盤に入り、独自の仮説に沿って踏み込んだ考察も展開される「ゲームさんぽ/よそ見」最新回が公開
-
『モンハンワイルズ』改造クエストについて注意喚起、判別方法を公開。参加してしまった場合はプレイを中断し、セーブせずゲームを終了するよう案内。今後は不正の検知や巻き込まれ防止など対策機能の強化を予定
-
人類滅亡後の街で巨大ロボ娘とエイリアンの戦いを描く2.5Dシューター『最終回収SQUAD』がSteam/Nintendo Switchシリーズ向けに発表。破壊されたユニットから武器を拾い、もろい身体で抵抗し続ける少女たちの姿が切なくも応援したくなる
-
ケモノとロボットが可愛い、レトログラフィックが特徴のSF経営シミュレーションゲーム『M.O.Q.R Company』Steamストアページが公開。2025年内に発売予定
-
ジョーシン、Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)のWebショップでの抽選販売の詳細を発表。プラチナ・VIPスマイルの会員限定で、メルマガの登録が必須。4月24日13時以降にメールにて順次案内
-
Nintendo Switch 2(スイッチ2)イオンスタイルオンラインでの抽選予約が4月24日からスタート。支払方法は「イオンマークのクレジットカード」のみ。当選発表は5月14日以降に
-
名作フリーゲーム『殺戮の天使』10周年記念のグッズフェア&回顧展が開催決定。展示のグレードアップに向けたクラファンも実施へ。『殺戮の天使』『霧雨が降る森』メインキャラの描き下ろしグッズが展開予定
-
ポケモン・イーブイの等身大ぬいぐるみが4月26日発売へ。ゆったり寝そべり、見上げるポーズがかわいい。モフモフしたやわらかい手触りで、抱き心地も抜群
-
「左に進むだけ」ホラーゲーム『つぐのひ』シリーズ最新作『つぐのひ -彁名縛りの部屋-』がSteamにて配信開始。リノベされた築古戸建で新生活を送る社会人を恐怖が襲う。存在しない文字「幽霊文字」も登場
-
『モナーク/Monark』制作のフリュー“Team Noir”が「新作学園RPG」のティザーサイト&ムービーを公開。BGMに増子津可燦氏、シナリオに三雲岳斗氏と伊藤龍太郎氏、シナリオ監修に鈴木一也氏など参加クリエイターの一部も判明。4月24日に正式公開
-
『アナザーエデン』のストーリーが“あまりに良すぎる”ので布教させてほしい。8年かけて紡がれる長編3部作は壮大のひと言だし、伏線回収もえぐい。加藤正人が描くタイムトラベルからは懐かしくも新しいRPGの味がする
-
「ワコムのペンタブ」がAmazonにてセール中。板タブが5500円、クリスタもついて絵師デビューにぴったり、液タブ各種もラインナップ
-
マンガ『東京大学物語』全34巻375話が無料公開中。東大合格を目指す主人公・村上直樹と、ヒロイン水野遥の破天荒な日々を描く90年代のヒットラブコメ。最終回の衝撃は語り草に
-
“サイコパスおじさん”が布教に来たシスターを迷宮化した家に閉じ込める映画『異端者の家』本編映像が一部公開。助けを呼びたいシスターは電話を要求するも「電話は持ってない」と勝ち誇るおじさん。主演は詐欺師役で定評のあるヒュー・グラント氏
-
王道RPG『LUNAR リマスターコレクション』が発売。少年少女の冒険活劇・心温まる成長譚と、RPGの魅力が詰まった名作をリマスター。『LUNAR シルバースターストーリー』と『LUNAR2 エターナルブルー』を収録
-
「初音ミクを動かすゲームプレイがそのままMVになる」脱出ゲーム『KOEGASURU』4月25日にSteamで無料配信へ。音楽ユニット「TEMPLIME」による楽曲の世界に浸りながら楽しむ謎解き
ランキング
-
-
1
聞き及んでいた「石版探しの苦労」は何だったのか。原作未プレイの筆者が『ドラゴンクエストVII Reimagined』で体験した驚くほどスムーズな冒険 -
2
『ドラクエ7』リメイク版がメタスコア「83/100」の高評価を獲得。オリジナル版の良い点を尊重しつつ、現代的なゲームデザインとの融合が見事に実現していると評価 -
3
「プレイステーション部品販売サービス」2月27日18時をもって終了へ。3月からはプレイステーションカスタマーサポートにて、一部の部品を対象に紛失・破損した場合に限り提供する予定 -
4
「宿儺の指チャーシュー」が登場! 軟骨でゴリゴリ食感を表現、見た目はもちろん味や食感にもこだわり究極の本物感を目指し開発された「宿儺の指」を食べられる。「どうとんぼり神座」とのコラボメニュー -
5
魅力的なキャラと過ごすスローライフ島暮らしシム『スターサンド・アイランド』が2月12日より早期アクセス開始へ。収集やクラフト、栽培や牧畜、魚釣りや虫取り、狩猟や冒険、建築から島民との交流までなんでもできる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
インディーだからこその自由で、新しいことに挑戦する──新作FPS『ハイガード』開発者に作品への思いと今後の展望を聞くインタビュー -
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
