いま読まれている記事
- 注目度7359SIE、PS5向け大型タイトルをPCで今後発売しない方針か。『ゴースト・オブ・ヨウテイ』などPS5専用となるとBloombergが報道
- 注目度5852Appleが「Mac」シリーズの新作「MacBook Neo」を発表。13インチのLiquid RetinaディスプレイでA18 Proチップを搭載、Apple Intelligenceも組み込まれている
- 注目度3542『流星のロックマン パーフェクトコレクション』は、復刻の域を超えている。新たな遊び心地とサプライズの数々を凝縮させた再構築(リビルド)作品だった。改めてこの見どころ満載の名作を推したい!
- 注目度2761eスポーツチーム「CAG OSAKA」が格闘ゲーム部門の活動を2026年3月末をもって休止。「ストリートファイターリーグ 2026」への参加は辞退
ニュース・新着記事一覧
-
コジマネット、Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)の抽選販売を4月24日より開始。応募には「過去2年で3万円以上の購入履歴」が必要なほか、支払い方法は同社のクレジットカードのみ
-
『ブラッドボーン』1/6スケールの「狩人スタチュー」が予約開始。「ノコギリ鉈」や「獣狩りの散弾銃」「獣狩りの斧」などの武器がセットになった超豪華仕様。それぞれ“変形状態”でディスプレイも可能
-
『星のカービィ』のかわいいストロータンブラーが登場、本日より発売開始。タンブラーには“飲み物の色が背景になる”クリア素材を使用
-
「Nintendo Switch 2(スイッチ2)」楽天ブックスでの抽選販売が応募受付を開始。過去1年間に楽天ブックス上での注文・発送の履歴があることなどが応募の条件に。microSD Express Cardやプロコンなどのセット商品も豊富
-
『FF9』より「ビビの帽子」がまさかの商品化。継ぎ目や皺などの再現にもこだわった存在感のある仕上がりで、インテリアにも。e-STOREにて予約受付中。8月16日(土)発売
-
連鎖していく「死の呪い」へ迫る日本一ソフトウェアの完全新作ホラーゲーム『連呪(れんず)』が8月28日に発売決定。スマートフォンに届く「あなたは呪われました」のメッセージから命をかけた心霊スポット巡りが始まる
-
『OneShot』の最新グッズ「ニコ スカーフ」が登場。主人公「ニコ」が巻いているスカーフをカワイイ刺繍付きで再現。「大好きなパンケーキ ピンバッジ」とあわせて本日より発売開始
-
「Nintendo Switch 2(スイッチ2)」トイザらスでの抽選販売の受け付けがスタート。応募は店頭に設置された二次元コードからのみ。「トイザらス・ベビーザらス スターカード」への登録や、過去の購入実績などが条件に
-
妥協も惰性も一切なし、フランス生まれのカッコよすぎる“JRPG”『Clair Obscur: Expedition 33』がマジで良すぎたから全人類遊んでくれ
-
「いのまたむつみ画集MIA(ミア)」特製カラー色紙とセットになった限定版が予約受付中。初回予約受付は5月20日(火)まで。没後初となる画集で、初登場のオリジナル作品も収録。
-
「Nintendo Switch 2(スイッチ2)」ヤマダデンキ公式通販サイト上での抽選販売が受付スタート。応募には3月末日時点でのヤマダデジタル会員アプリ本登録や、過去の購入実績などが条件に。受付期間は4月27日まで
-
『金田一耕助シリーズ 本陣殺人事件』本日リリース。『魔法使いの約束』colyが横溝正史の生みだした名探偵の物語を手がける。抑圧された昭和の農村を舞台にしたミステリーパズルゲーム
-
「ニンテンドースイッチ2」Amazonにて抽選販売が開始。招待リクエストを送ることで応募可能で、当選者には後日メールでお知らせ。Nintendo Switch 2本体と『マリオカート ワールド』セットなど計4つの商品ページがオープン
-
『ライドウ』リマスター、Nintendo Switch 2版の予約がスタート。発売日は6月19日。物語やキャラクターなどはそのままにグラフィックとゲーム性が向上。あわせてオープニング映像とQ&Aも公開
-
戦闘がめっちゃかっこいい注目RPG『Expedition 33』がメタスコア「92点」の超高評価を獲得。「RPGの名作になる素質を備えている」「RPGを一度でも愛したことがあるのならば、このゲームを遊ぶ義務がある」と絶賛が相次ぐ。本日より発売
-
『ハンドレッドライン』海外レビューでメタスコア「86/100」と高評価を記録。100点満点のレビューは「これを超える作品を作るのは至難の業」と絶賛。「打越氏と小高氏の手がける哲学の集大成」「何度もプレイしたくなった」と高く評価される
-
マイニンテンドーストアが緊急メンテナンスを実施。【2024/4/24 23:20 復旧済み】
-
スイッチ2向け「パックンフラワー」のUSBカメラがHORIから6月5日(木)発売。口は開閉可能でカメラをオン/オフできるほか、茎の部分を可動させてカメラ角度の調節も可能。現在予約受付中
-
「ちいかわパーク」2025年に東京でオープン決定。人気マンガ『ちいかわ』初の大型体験型施設が誕生。詳細については今後公式Xアカウントなどで発信予定
-
「ニンテンドースイッチ2」マイニンテンドーストアの第2回抽選販売の詳細が公開。4月28日午後から5月19日午前11時まで実施、5月23日に発表
ランキング
-
-
1
『ハイガード』現地時間3月12日にサービス終了へ。およそ1ヶ月強での幕引き、『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発スタッフらの新作として注目集める -
2
eスポーツチーム「CAG OSAKA」が格闘ゲーム部門の活動を2026年3月末をもって休止。「ストリートファイターリーグ 2026」への参加は辞退 -
3
「日本の田舎」ならではのスローライフが体験できるゲーム『にほんの田舎ぐらし』スイッチ版が配信開始。春には花見、夏にはかき氷を食べて夏祭り、冬には除夜の鐘が鳴り響き、元旦は神社で初詣 -
4
「Amazon 新生活セール」の先行セールが3月3日より開催中。Stream Deckやペンタブ、Amazon機器やゲーミング関連デバイスなどお得な商品をまとめて紹介 -
5
“圧倒的に好評”のお片付け&インテリアゲーム『夢物語の街』Switch版が5月より配信へ。町の頼れる何でも家政屋さんとなり、ちょっとふしぎで心温まるさまざまな依頼をこなしていく
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
