いま読まれている記事
- 注目度8404『呪術廻戦』東堂葵のペンダントがまさかのサウンドキーチェーン化。USJパーク来場者限定グッズ。高田ちゃんの楽曲「最高潮☆JUMPING!」が再生される
- 注目度6160文化庁が「著作権」をわかりやすく伝えるページ公開。「写真を上げる」「SNSで文章を書く」など全人類がクリエイターとも呼べる現代において、難しい印象を持たれやすい身近な疑問を例に順次解説
- 注目度3905アニメ風3Dアクション『炎姫』Steamにて3月4日に発売決定。子安武人さんやファイルーズあいさんなど、新たな声優陣も公開。敵が放つ弾幕を回避やパリィで捌いてコンボ攻撃を叩き込む、爽快かつ緊迫感のある攻防が特徴
- 注目度3531魯迅の名作『阿Q正伝』コミカライズ版が「カドコミ」にて連載開始。敗北を“勝利”にすり替える「精神的勝利法」でプライドを保つ男・阿Qの悲劇的な運命が描かれる。現代にも通ずる風刺を描いた作品
ニュース・新着記事一覧
-
『ラグナロクオンライン』の新作MMORPG『ラグナロク3』2026年内にPCとモバイルに向けてリリースへ。多彩なキャラビルドや貿易機能、ギルドで挑む大規模戦闘なども実装される予定のシリーズ最新作
-
『マーベル・ライバルズ』ゲーム・レベルデザイン専門の米開発チームがレイオフされたとの報告。ディレクターがSNS上で対象になったスタッフの新たな職を求める
-
Keyの名作『AIR』テレビアニメ版全話の一挙放送イベントがなんと「法人・個人を問わず同時視聴OK、収益化もOK」で思わず泣けてくる。2月22日・23日に放送、さらに1週間無料のアーカイブ公開まで
-
『アーマード・コアVI』から“V.Ⅱスネイル”操る「オープンフェイス」のデカいプラモデルから来る威圧感がすごい。迫力あるレーザーランスや“ワーム砲”も同梱して9月に発売予定
-
『劇場版「鬼滅の刃」無限城編』の公開日が3月1日開催のイベントでいよいよ明らかに。全編無料の配信では東京・池袋で開催のミニキャラパレードや下野紘・松岡禎丞らが“わんこそば1000杯完食”に挑む修行コーナーも
-
任天堂のお得な裏ワザ商品「2本でお得 ニンテンドーカタログチケット」は“Nintendo Switch 2専用ソフト”には使えない。任天堂の公式ページ上に注意表記が追加、ゲーマー間でも期限切れや購入ミスへの注意を促される
-
『ガンダムトライヴ』5月27日をもってサービス終了へ。「9999京<無量大数>」ダメージなど、文字通り“ケタ違い”な数値がたびたび話題を呼んだブラウザゲーム
-
『ブルアカ』より「空崎ヒナ」のデフォルメかわいいフィギュアが登場。衣装や細かい装飾、黒い王冠のようなヘイローも忠実に再現。本日より予約もスタート
-
フィギュアメーカー「海洋堂」創業者の宮脇修氏が96歳で逝去。大阪・高知を拠点に、精巧かつ独創的な“海洋堂デザイン”を世界へ届け続けたフィギュア業界のパイオニア
-
『都市伝説解体センター』センター長・廻屋渉に“岡本信彦”ボイスがついた! 廻屋と「直接電話で話せる」プレイヤー参加型企画がスタート。「呪いの動画」を見て呪われたあなたは、その中に隠された“ある言葉”を探していくことに…
-
伝説のプログラマー「ナーシ・ジベリ」氏も出演する「レジェンドゲームヒストリー」が本日2月19日にNHK総合で再放送へ。時間は25時26分から。坂口博信らが貴重な資料とともに、当時のエピソードを振り返っていく番組
-
最大8人マルチのハチャメチャ自転車レースゲーム『Ultimate Sheep Raccoon』体験版が2月21日に配信決定。障害物や危険なトラップをコースに配置し、パワーアップやトリックを使って他プレイヤーを出し抜こう
-
傑作アニメ映画『バンパイアハンターD』リマスター版の“冒頭11分”がYouTubeで期間限定公開。2月28日には日本語版のリバイバル上映も控える
-
「マイニンテンドーゴールドポイント」の付与サービスが3月25日午後1時30分をもって終了に。任天堂から発表、プラチナポイントの付与・交換サービスは引き続き提供
-
グロいモンスターが蔓延る邸宅に身を投じる初代PS風サバイバルホラーゲーム『フレッシュ メイド フィアー』発表。2025年第4半期に発売予定
-
『ニーア オートマタ』約30㎝の「A2フィギュア」が当たるくじが本日発売。約28㎝の「9Sフィギュア」や約50㎝の「森の王様クッション」、魚や機械生命体がデザインされたクリアポーチなどがラインナップ
-
『葬送のフリーレン』の「フリーレンコート」が予約受付開始。作中のイメージを普段使いできる綺麗なシルエットのダブルブレストコートとしてアレンジ
-
「スカイリム」続編にあたる『TES6』の“NPCを作成できる権利”がオークションに出品中。落札金はボランティア団体「メイク・ア・ウィッシュ」の活動に寄付。伝説的なオープンワールドRPG最新作に自分の足跡を残すチャンス
-
『龍が如く』の真島吾朗ってなんでこんなに愛されてるの? 最新作『龍が如く8外伝』で、シリーズ初の単独主人公となった真島吾朗の魅力をいまこそ語りたい!
-
「前に進むか戻るか」を選択するだけの一本道ローグライクRPG『至れり尽くせリ』4月26日リリースへ。リスクとリターンを見極めて限られたターン数でゴールへと進み、ボスの撃破を目指す平成レトロな伝奇物語
ランキング
-
-
1
『エルデンリング ナイトレイン』TRPG化が決定! 2026年春に刊行、制作は『エルデンリング』や『ダークソウル』『アーマード・コア6』のTRPGを手がけたグループSNEが担当 -
2
『アークナイツ:エンドフィールド』初心者・未プレイの方が複雑に思いそうな戦闘・工業ゲー部分や”そもそも何するゲームなの”を解説したッ!まず、『アークナイツ』未履修でも無問題(重要) -
3
『スプラトゥーン3』に新要素「イカフロー状態」が実装決定。「残り体力表示」や「当たり判定の調整」など対戦に関する調整も多数公開。1月29日10時に更新予定の「Ver.11.0.0」にて追加へ。 -
4
「ニンテンドーカタログチケット」は、1月30日23時59分に販売終了。購入チケットは1年間使用可能で、対象ソフトは発売終了後も追加予定。購入予定の方はお忘れなく! -
5
『異世界∞異世界』4月27日にサービス終了へ。キャラやフィギュアなどの閲覧、フリー撮影が可能なバージョンへのアップデートを予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
