いま読まれている記事
- 注目度1881「日本の田舎」ならではのスローライフが体験できるゲーム『にほんの田舎ぐらし』スイッチ版が配信開始。春には花見、夏にはかき氷を食べて夏祭り、冬には除夜の鐘が鳴り響き、元旦は神社で初詣
- 注目度1793『アークナイツ』「ミッドナイト」および「12F」役・佐藤拓也さんの降板を発表。既存音声の差し替えについては、詳細が決まり次第、別途告知される
- 注目度1034『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定
- 注目度847“圧倒的に好評”のお片付け&インテリアゲーム『夢物語の街』Switch版が5月より配信へ。町の頼れる何でも家政屋さんとなり、ちょっとふしぎで心温まるさまざまな依頼をこなしていく
ニュース・新着記事一覧
-
『モンハンワイルズ』と「サーティーワン アイスクリーム」がコラボしたアイスクリームセットが2月28日発売。PS5版で使用できるスペシャルチャームセットなど、コラボ用アイテムが付属
-
堅牢な戦術型メカと生身の操作を切り替えながら戦うアクションゲーム『Haneda Girl』体験版が配信開始。即死のリスクを背負うが速攻撃破できる「ハネダガール」と、慎重に攻められるメカ「M.O.T.H.E.R. 」を自在に切り替え可能
-
マンガ『アリスと蔵六』の電子書籍版が1巻から12巻まで1冊「77円」で購入できるセールを開催中、まとめて購入しても、定価約8600円のところ924円(税込)とお得に。「曲がったことが大嫌い」な爺さん蔵六と「なんでも願いを叶えられる少女」紗名の心温まるストーリー
-
スマホに届くメッセージから、事件の真相を追うホラーADV『ノロイヅキ』のSteamストアページ公開。妹の失踪にはじまり、屋上から少女が飛び降りる事件など、主人公には多くの謎がふりかかる
-
古代ギリシャ風のブランド「IΛIAΣ(イリアス)」発表、「ゲームさんぽ」でディープな知識を披露した藤村シシン先生とコラボ。アプリを用いて現実のユーザーに着けたり、VRChatアバターにも着用できるデジタルファッションブランド
-
『ボボボーボ・ボーボボ』から“亀ラップ”パーカーや“ぬ”のマフラータオルなどを取りそろえたアベイルコラボグッズがハジケまくり。“ところてんマグナム”を再現できる穴あきクッションも一緒に2月20日発売へ
-
『クレヨンしんちゃん』の新作“一番くじ”にラインナップされる「マカオとジョマ」フィギュアの質感が生々しすぎる。「ヘンダーランドの大冒険」の仲良しコンビがオンライン限定商品から先行公開
-
『アストロボット』が「第28回 D.I.C.E. アワード」の“ゲーム・オブ・ザ・イヤー”を獲得。ゲーム業界の専門家らにより選ばれる賞でアニメーション部門やゲームデザイン部門など最多5部門での受賞に
-
「RTX 5090」搭載のデスクトップPCが“G TUNE”から販売開始、価格は112万9800円より。第9世代 NVIDIA Encoderを3基搭載し、ゲームのパフォーマンスを落とさず録画や配信が行える
-
熱すぎる痛快アクション全開の香港映画『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』主要キャストの舞台挨拶付きの上映会が2月23日に開催決定。4人のキャストと監督が緊急来日
-
『Dark and Darker』に著作権の侵害はないと判決。同作を巡り韓国ネクソンが開発会社IRONMACEに起こした民事訴訟にて、韓国の裁判所が判断を下す。ただし不正行為による損害は認定、IRONMACE側に85億ウォン(約9億円)の賠償金支払いが命じられる
-
人殺しと称された小学生たちの交換日記を紐解くアドベンチャーゲーム『人の交換日記』実況が解禁される ― PCやスマホのブラウザからプレイでき、推奨プレイ人数は1~4人
-
「クトゥルフ神話生物解剖図鑑」Kindle版の50%ポイント還元キャンペーンが実施中。「クトゥルフ神話」の“名状しがたい”邪神たちの内部構造を知れる図鑑
-
『Pia キャロットへようこそ!!』シリーズ新作の制作始動&3月の応援クラファン開催決定が明らかに。異世界が舞台の“新たなPiaキャロ”として、ナンバリング新作への可能性につなげるべく挑戦へ
-
スローライフRPG『ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女』が5月22日に発売決定。Nintendo Switch、PS5/4、Xbox Series X|S、Steamにて発売され、「クロスプレイ」と「クロスセーブ」機能が搭載
-
『イース・メモワール -セルセタの樹海-』Nintendo Switchで5月22日に発売決定。PS Vita専用で2012年に発売された『セルセタの樹海』をフルHDリマスター&高音質化
-
Keyの名作『AIR』Steam版が3月5日リリース決定。感動的なシナリオで「泣きゲー」ブランドとしての地位を確固たるものにしたビジュアルノベル。外伝小説が元の「初空の章」含め全編フルボイス対応に
-
『ダンジョンズ&ドラゴンズ』シリーズのNetflixドラマ『The Forgotten Realms』企画が進行中と海外報道。『ストレンジャー・シングス』エグゼクティブプロデューサーのShawn Levy氏らが制作に参加
-
ニトロプラスの“メカ少女”カスタマイズアクションゲーム『ドールズネスト』体験版が配信開始。少女型機械「鎧化兵」として、見渡す限りの廃墟と機械だけが広がる大穴を探索する
-
『バニーガーデン』隠しコマンドでキャラの衣装を「水着」「私服」自由に切り替え可能に。ホーム画面で「↑↑→→↓↓BBB(戻るボタン)」を入力するとキャストからの接客を好きな衣装で楽しめるように
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き -
3
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
4
実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』が5月4日21時30分より放送決定!原作・荒木飛呂彦氏が脚本協力に参加 -
5
『ドラクエ』スライムと冒険できるバッグやリュックなどが3月10日より登場!大切なお金をスライムに守ってもらえる財布や、持ちきれない道具などを“もりもり”と運んでもらえるキャリーケースなども販売予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
