いま読まれている記事
- 注目度11671奈良を舞台にした乙女ゲーム『なら☆こい』が開発中。頭脳明晰だが、若干耳が遠い「聖徳太子」など、教科書に載っていた“歴史上の人物”と恋をする
- 注目度6567『仮面ライダーアギト』新作映画『超能力戦争』25年の時を経た氷川誠などオリジナルキャスト場面写真が一挙解禁。小4だった太一も“大人”に成長
- 注目度6501米国立博物館が選ぶ“ゲームの殿堂”、『ときめきメモリアル』が最終候補に。業界や社会、文化に多大な影響を与えたとして『ドラクエ』『ロックマン』『サイレントヒル』などと並んでノミネート
- 注目度2640マンガの9割がAIで作られる未来も?『はじめの一歩』森川ジョージ氏らがAI時代のマンガ制作と著作権問題について議論
ニュース・新着記事一覧
-
滑らかに動く手描きのピクセルアートが特徴の終末世界を冒険していくRPG『Artis Impact』の日本語体験版がSteamにて配信開始。相棒の小さなAIロボットと共に終末世界を冒険し、隠された秘密を解き明かせ
-
最大4人のマルチプレイでクリーチャーがはびこる館からの脱出を目指すホラーゲーム『Zort』が早期アクセス開始。日本語にも対応し、現在375円で購入できるローンチセールも開催中
-
『鬼滅の刃 無限城編』が2025年に劇場公開決定。5月に放送されたTVアニメ『鬼滅の刃 柱稽古編』最終話からの続きが描かれ、三部作で展開されることが決定している
-
『グノーシア』テレビアニメ化決定が大きな話題に&サンライズとカラーがタッグを組んで送るガンダムシリーズ最新作『機動戦士ガンダム ジークアクス』発表など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
『ヒロアカ』『テニプリ』のボードゲームが登場。“反抗期のように”、“白石蔵之介風に”などお題に沿ってセリフを演じ切る、中までこだわったコミック風のパッケージも魅力
-
「ポケモン」と「星」をテーマにしたフィギュア『ポケットモンスター STARRIUM SERIES 夢見る月夜の星散歩』が3月24日に発売へ、アブソル、グレイシア、ポニータなどがラインナップ
-
『龍が如く』スタジオが来る「20周年」に向けてメッセージを公開。「来年の20周年に向けてさまざまなイベントや発表をしています」としてグローバル体制を構築中
-
「Fate Project 大晦日TVスペシャル2024」は12月31日(火)21:30からニコニコ生放送、TOKYO MXなどで配信・放送。『FGO』の新情報に加えて、アニメ『Fate/strange Fake』の第1話「英霊事件」を先行放送
-
アニメ『ワンピース』フランキー役・矢尾一樹さんが麦わらの一味を卒業。後任は12月22日の「ジャンプフェスタ2025」スーパーステージRED内で発表
-
カービィのミニチュア『星のカービィ きらきら星空キャンプ』が2025年3月31日に発売へ。「夜のキャンプ」をテーマにカービィたちが楽しくキャンプ
-
『アクアリウムは踊らない』が「コミケ105」に出展。パジャマ姿のヒロインが見られる描きおろしイラストを使用したグッズや限定版ドラマCDを販売。別ブースで出展されるファン合同誌は約290ページの超ボリューム
-
『ヘブンバーンズレッド』メインストーリー第五章中編「世界の終わりと⽩の呪⽂」は12月13日の11時から配信開始。配信後には、10日間のログインで最大3000クォーツがもらえる記念キャンペーンなども開催
-
TVアニメ『想星のアクエリオン Myth of Emotions』が2025年1月9日(木)24:30からTOKYO MXほかにて放送決定。合体シーンとOPテーマ楽曲を含む本PVが公開
-
世界の滅亡を防ぐために姫を殺すホラーアドベンチャーゲーム『Slay the Princess』が「INDIE Live Expo Awards」の大賞を受賞。さらに「Best New Characters Award」も同時に受賞する
-
かわいい、ケモミミ、ASMRを堪能できるゲーム『けものティータイム』のデモ版がSteamにて期間限定で公開。さらにキャラクターの魅力が躍動感たっぷりなアニメーションで描かれる新規PV「カワイイモラトリアム」も公開
-
2人プレイ専用のパズルアクションゲーム『違う星のぼくら』が2025年4月25日に発売決定。前作『違う冬のぼくら』とは別の舞台に、「押す」コマンドをはじめとした新アクションやギミックが登場
-
ヒキコモリの少女が電波ソングに乗ってインターネットに怪文書を発信するリズムゲーム『ゆんゆん電波シンドローム』の発売日が2025年に変更
-
ふたりの少女が「人の消えた町」をバイクで旅するゲーム『ガールズメイドプディング』発表、2025年に発売へ。「誰にも見られていない人が消えてしまう」世界でバイクを走らせ、物語の核心へ迫っていく
-
謎めいたお姉さんと“3分間の対話”を繰り返すマルチエンディングゲーム『プロレゴメナ』Steamストアページが公開。「たとえ私が死んでも、君は実験を続けてほしい」と不穏なテキストも
-
荒廃したサイバーパンクな大阪を探索するアクションゲーム『ブレードキメラ』が2025年1月16日に発売決定。記憶を失った妖魔ハンターとなり、“過去に干渉する力”を持つ「妖魔刀」を手に緊張感のある戦闘を楽しめるメトロイドヴァニア作品
ランキング
-
-
1
【396円】名作サウンドノベル『428 〜封鎖された渋谷で〜』を90%オフで購入できるセールがSteamにて開催中。渋谷で突如起こった誘拐事件をきっかけに動き出す5人の主人公の物語を描く -
2
『ぽこ あ ポケモン』“夜しか遊べない”プレイヤーの間で「ポケモンを起こすのが心苦しい」と共感広がる。深夜労働に痛む良心 -
3
【注意】OBS、公式フォーラムの一部プラグインが悪意のあるものに更新されたと報告。影響を受けたプラグインのリストを公開 -
4
『アークナイツ:エンドフィールド』と「タフグミ」のコラボがまさかの実現。管理人も「本当にコラボしやがった」「食べられるのかよ」と驚く -
5
おじさんたちが復刻に大興奮してた『がんばれゴエモン大集合!』を遊んでみたら、ゴエモンが巨大ロボで敵をグーパンしはじめた。「和風アクション」みたいな顔して、実はなんでもありすぎるSF時代劇(?)シリーズ。大江戸城は飛んだ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
“圧倒的好評”パズルゲー『Öoo』の、「私って天才かも」と思わせてくれる約2時間の濃密なパズル体験は、超シビアな”削ぎ落とし”で作られていた!作り込んだ高難度ステージも、ルート丸ごと1個すらも、バッサリ【開発陣インタビュー】 -
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
