いま読まれている記事
- 注目度2266『ブルアカ』日本国内におけるパブリッシャー変更を発表。2027年1月ごろよりYostarからネクソンへ移管
- 注目度1606【無料】『ちびまる子ちゃん』伝説のエピソード「永沢君の家、火事になる」ABEMAで公開中。丸尾君の発案で「永沢君をはげます会」が火事の翌日に開かれることに、“励まし”の数々が追い打ちをかける
- 注目度1496【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
- 注目度1166初代『トゥームレイダー』を再構築したゲーム『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』の最新映像が公開。シリーズ30周年記念映像で、ララの身体が金に変わる場面も
ニュース・新着記事一覧
-
『ペルソナ3 リロード』の設定画集が本日発売。ゲーム本編とDLCの描き下ろしイラスト・UI・設定画などを320ページの大ボリュームで収録
-
『Horizon』初のMMORPG『Horizon Steel Frontiers』発表! PCとモバイルのクロスプラットフォームで展開
-
「SCP財団」や「クトゥルフ神話」から影響を受けた探索調査ゲーム『アノマラスシティ』体験版がSteamにて期間限定で公開。「タイムループ」の異常性を駆使し、世界終焉が迫る都市で「異常存在」の真相に迫る
-
『龍が如く 極2』Nintendo Switch 2版が発売開始。『龍が如く 極』も同時発売。2006年発売の『龍が如く2』をベースに、あらゆる面を進化させたフルリメイク作品
-
声優・津田健次郎はなぜ“アウトロー”が似合うのか? 「僕らの職業って、現実に体験していないものを表現するものですから」──任侠ADV『ROAD59』元極道サイボーグ役で明かす、自身の声と“復讐心”の表現
-
『グランド・セフト・オートV』がPS Plusのゲームカタログで11月18日から提供決定。アメリカを舞台にしたクライムアクション。世界的な人気を誇る大ヒット作
-
『デススト』新作アニメシリーズ『DEATH STRANDING ISOLATIONS (Working Title)』発表! ディズニープラス スターで2027年に独占配信
-
『桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~』本日発売。日本国内を「東日本編」と「西日本編」の2マップに分割。およそ1000の駅と6000件以上の物件が登場。ゲーム内に登場する物産品や観光スポットを紹介する「全国物件めぐり」特設ページもオープン
-
自作ガンプラを3Dモデル化して動かせるサービス、15日から東京でトライアル開始。モデルはムービーやゲームで動かすことが可能。『プラモ狂四郎』や『ガンダムビルド』シリーズの世界も近い
-
PS5の総ゲームプレイ時間は「1000億時間」以上。累計販売台数8000万台超え、販売中のPS5ゲームは7500作品以上と5周年を記念した統計データが公開
-
「PS5」税込5万5000円となる日本語専用版がAmazonなどで予約開始。825GBのSSDストレージを内蔵。本体言語は日本語のみ
-
「モンスターハンターショーケース」が12月上旬に配信決定!『モンハンワイルズ』のタイトルアップデート第4弾の詳細情報と、『モンハンストーリーズ3』の新情報が公開へ
-
『ラチェクラ』スマホ用新作『ラチェット&クランク: レンジャーランブル』海外向けに発表。オンラインマルチプレイのシューターゲーム。日本国内でのリリース時期は不明
-
Steamが遊べるハード「Steam Machine」が新たに発表!約160ミリの小さな立方体で、テレビの下や机の上などゲームをしたいあらゆる場所に収まる。コントローラー「Steam Controller」とワイヤレスVR「Steam Frame」も同時にお披露目。2026年初頭に出荷へ
-
「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー Direct 2025.11.12」にて、世界初公開となる『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』のトレーラー映像が公開。ロゼッタ役は「キャプテンマーベル」を演じたブリー・ラーソンさんに決定
-
スシローとホロライブ「さくらみこ」さんが初コラボ決定。コラボ限定グッズが付属する寿司“にぇ”たの数々が提供。アクリルスタンド付きのソフトドリンクに、ランチョンマット&箸付きのお持ち帰りセットも用意
-
【最大4人】ホラーゲーム『Phasmophobia』の新マップ「Nell’s Diner」が配信。ウォークイン冷凍庫など新オブジェクトが登場。マップ「6 Tanglewood Drive」と同程度の広さながら、より密度の高い構造や多彩なインタラクトが特徴
-
ピクシオ初のゲーミングデスクが登場。ホワイト1色のなめらかフォルムで電動昇降機能付き。パステルカラーのゲーミングモニターやモニターアームにもなじみやすいデザイン
-
書籍『絶望名言』Kindle版が「499円」で購入できるセールが開催中。NHK「ラジオ深夜便」の人気コーナーを文庫化。カフカ、太宰治、芥川龍之介、ドストエフスキー、ゴッホなど、文豪・偉人たちの言葉が収録
-
『モンハンワイルズ』ゴグマジオスの受注条件はHR100以上。火属性武器で体表を軟化させ、龍属性武器で弱点を突くのが効果的!ゴグマジオスの専用素材は「レア度8のアーティア武器」に追加でスキルを付与。上位防具は「限界突破強化」によって更に強化できるように
ランキング
-
-
1
『ブルアカ』日本国内におけるパブリッシャー変更を発表。2027年1月ごろよりYostarからネクソンへ移管 -
2
生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる -
3
【無料】『ちびまる子ちゃん』伝説のエピソード「永沢君の家、火事になる」ABEMAで公開中。丸尾君の発案で「永沢君をはげます会」が火事の翌日に開かれることに、“励まし”の数々が追い打ちをかける -
4
『ブルアカ』新生徒「ラナ(CV.飯田ヒカル)」「レーシングヒフミ(CV.本渡楓)」「レーシングアズサ(CV.種田梨沙)」が実装決定! -
5
『ウマ娘』新シナリオ「駿大祭編」、育成ルートが2億736万通り!? 無限に味わえそうなシステムだった。おまかせ育成の1周20分でも休まず回して約7900年。全部試したいのに人生が足りない
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載 -
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ -
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
