いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
スイッチ2向け「パックンフラワー」のUSBカメラがHORIから6月5日(木)発売。口は開閉可能でカメラをオン/オフできるほか、茎の部分を可動させてカメラ角度の調節も可能。現在予約受付中
-
「ちいかわパーク」2025年に東京でオープン決定。人気マンガ『ちいかわ』初の大型体験型施設が誕生。詳細については今後公式Xアカウントなどで発信予定
-
「ニンテンドースイッチ2」マイニンテンドーストアの第2回抽選販売の詳細が公開。4月28日午後から5月19日午前11時まで実施、5月23日に発表
-
『幻想水滸伝 I&II HDリマスター』ニンテンドースイッチ2(Switch 2)版の発売が決定。解像度やフレームレートが向上し、スイッチ版からのセーブデータ移行にも対応。6月5日(木)発売で、現在予約受付中
-
『エルデンリング ナイトレイン』や『エルデンリング』の試遊ができるフロム・ソフトウェアのイベントが開催決定。プレゼンテーションステージや大型スタチュー・アートワークの展示なども予定。入場は無料でオリジナル缶バッジなどの来場特典がもらえる
-
ミステリーパズルノベルゲーム『金田一耕助シリーズ 本陣殺人事件』は、情報量の多い名作推理小説の泥沼劇を “数時間” で手軽に味わえる。話者や時系列を「正しく整理」していくことで真相にたどり着く
-
『異世界居酒屋「のぶ」』蝉川夏哉氏が編集長の電子小説レーベル「キマイラ文庫」公式サイトを正式オープン。“元ゲーム会社社長”の小説家・喜多山浪漫氏が発起人となり「コミカライズ・ゲーム化100%」の実現を目指す
-
フロム・ソフトウェアのリアルイベントにマウスコンピューターが全面協賛を発表。『エルデンリング ナイトレイン』や『エルデンリング』を「GeForce RTX 5080」「RADEON RX 9070」などを搭載したG TUNEのPCで遊べる
-
『真・女神転生-20XX』の復刻版がNintendo Switchで配信開始。2004年にガラケー向けに登場した『真・女神転生』スピンオフ。Steam版は5月8日に配信予定
-
『ポケモン』イーブイの進化形たちの“等身大ぬいぐるみ”がポケモンセンターオンラインに登場。第1弾はシャワーズ・サンダース・ブースター。第2弾でエーフィ・ブラッキー、第3弾でリーフィア、グレイシア、ニンフィアも登場予定
-
映画『大長編 タローマン 万博大爆発』爆誕。「70年代特撮ヒーロー番組風」のでたらめでベラボーなEテレ深夜番組が、まさかの映画化。8月22日より全国ロードショー。爆発だ、爆発だ、爆発だ、現実だ!
-
PS5の「歴代PS」ホーム画面が復活。システムソフトウェアの最新アップデートが4月24日(木)配信開始。音を聞き分けやすくなる新機能「オーディオフォーカス」も実装
-
『ダンガンロンパ』スタッフによる新作『ハンドレッドライン』が4月24日(木)発売。『極限脱出』のデザイナーとタッグで贈る「極限と絶望のADV」。迫りくる敵から学園を守り抜く「100通りマルチエンディング」のアドベンチャーゲーム
-
『オッドタクシー』作者がストーリーを手がけるアニメ映画『ホウセンカ』2025年秋に公開決定。独房で孤独死を迎えようとしていた無期懲役囚人の老人に声をかけたのは、人語を操る謎の「ホウセンカ」だった
-
【ニンテンドースイッチ2(Switch 2)】Nintendo TOKYO/OSAKA/KYOTOでは、当面店頭での販売はなし。公式SNSで告知
-
ニトロプラスが手がけるメカ少女アクションゲーム『ドールズネスト』発売開始。多脚型やガチタンにカスタマイズできる。Steamでは「非常に好評」を獲得し「胸がときめく」「美少女風AC」「面白い」と口コミで賑わう
-
“NPCになりすましたプレイヤー”を暴くアクションゲーム『VIVA NOBOTS』ユーザーテストがSteamにて開始。発掘ロボットに扮したトレジャーハンターとなり、人間とバレずにお宝を盗め。人間っぽいロボを見かけたら「ダウトガン」で正体を暴け
-
“クソレビュー”を組み上げるカードゲーム『クソレビュージャングル』発売開始。「まだ遊んでいませんが、期待を込めて星5とさせていただきます」など、あまりにも役に立たないレビュー満載。『教祖爆誕』のClaGla新作
-
ひたすら“お店作り”に没頭できる癒し系経営シミュレーションゲーム『タイニーショップ:ほっこりお店づくり』発表。本物の建築家がひとりで作る。2026年第1四半期にPC(Steam)とNintendo Switchに向けて発売予定
-
『ゴースト・オブ・ヨウテイ』の主人公である女武芸者”篤(あつ)”の日本語吹き替え声優がファイルーズあいさんに決定。「ツシマから引き続き多くの方々に愛される作品になることを実感しています」とコメント
ランキング
-
-
1
PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
2
今や名刺ケースは“自動変形”する時代(?)、「機動文具 自動変形名刺ケース」全容が公開。圧倒的なインパクトでライバルと差をつけろ -
3
HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった -
4
『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す -
5
『ドラクエ』オリジナル缶に描かれた「スラミチ」たちがかわいすぎる。「スライムういろう」「スライムまんじゅう」が一度に楽しめる「7周年記念セット」が9月12日より発売
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『クライムライト』コンポーザー 削除氏、キャラクターデザイン 夜汽車氏、プロット/ストーリー監修 久弥直樹氏、シナリオ 華南恋氏に見どころを聞く【『クライムライト』開発陣インタビュー】 -
死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 -
『ウィッチャー3』の吟遊詩人ダンディリオン役は「息子が生まれる前から」──11年ぶりの新DLC「追憶の調べ」を、声優と開発者に聞いた【gamescom2026】 -
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
