いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
「ゴジラ」の足で釘を打てる「ゴジラハンマー」爆誕。本日よりAmazonなどで販売開始。なんと実際に撮影で使用されたゴジラの足を3Dスキャンして制作
-
『どうぶつの森』のたぬきちやしずえさんたちが自然を満喫する様子が見られるクラフトキット「ペーパーシアター どうぶつの森」発売。それぞれ春と夏の2パターン。また、『ピクミン』のクラフトキットも同日に発売
-
格ゲー初心者の受け入れ先として人気を博した“不知火舞”ってどんなキャラ? 最新シリーズ作『餓狼伝説 City of the Wolves』におけるキャラ性能について考察
-
「マツケンサンバ」&「ハローキティ」のゴージャスでアミーゴなコラボが東京ソラマチで開催。DISCOをテーマにした会場では、フォトスポットやゲームコーナー、グッズの先行販売などが実施予定。4月26日から
-
『信長の野望 天下への道』事前登録がApp StoreとGoogle Playストアにて開始。『信長の野望・天道』公式ライセンスを受けて開発中の戦国時代が舞台のMMO歴史戦略シミュレーションゲーム
-
『モンハン』ってどうやったら上手くなれるの?【アンケート結果】「死なない」「モンスターの動きを読む」「自分の武器を理解して使いこなす」「味方を援護する」など歴戦ハンターたちに聞いた結果まとめ
-
『ニーア・ゲシュタルト/レプリカント』の楽曲が“33時間”ぶっ通しで聴き続けられるライブ配信が正午に開始。「イニシエノウタ」「Ashes of Dreams」など名曲が揃うタイトル。発売15周年を記念して4月23日21時まで配信
-
『モンハンワイルズ』季節イベント「交わりの祭事【花舞の儀】」では“超特大巻き寿司”が食える。「大集会所」が春仕様となり、【桜波α】シリーズなどの新装備やサングラス、アルマさんの和服着せ替え衣装など多数の追加要素あり
-
『ファイアーエムブレム 聖魔の光石』が「ゲームボーイアドバンス Nintendo Switch Online」に追加。2004年に発売されたGBA用の『FE』シリーズ3作目となるロールプレイングシミュレーションゲーム
-
『アウトラン』映画化が発表! 1980年代に世界的なヒットを記録したセガのドライブゲームが映像化、監督は『トランスフォーマー』シリーズなどで知られるマイケル・ベイ氏
-
『ファイアーエムブレム エンゲージ』の楽曲が182曲「ニンテンドーミュージック」に追加。シリーズを代表する「ファイアーエムブレムのテーマ」をはじめ、「絆炎」「Emblem Engage!」など多数収録
-
「非常に好評」な海を舞台にした”箱押し”パズルゲーム『空と海の伝説』50%オフセール開催中。漂着した島の謎を解くカギは、「押す」アクション。ゲームボーイカラー風のグラフィックで描かれる海と島を舞台に、好きな順番で攻略できる
-
『MOTHER3』19周年を記念したアンケートが4月30日まで開催。お気に入りのキャラクターや欲しいグッズなどを記入できる。公式Xの投稿には「お誕生日おめでとう」「『MOTHER3』は一生の宝物です」とコメントが寄せられる
-
探偵になって「犯人はお前だ!」だけやっちゃうゲーム『エイプリル探偵事務所』がSNSで話題に。「めちゃくちゃ面白い」「話を聞かずに犯人だと決めつける気持ちよさ」「エンディングコンプしたい」と多数のコメントが寄せられる
-
”世界一面白いアクションRPG”を目指してフロム元スタッフが制作したゲーム『Rise of Rebellion~地罰上らば竜の降る~』発売開始。1週間限定で20%オフのセールも開催中
-
ベセスダ・ゲーム・スタジオが「すべてが明らかになる」発表番組を4月23日午前0時から放送。告知ビジュアルにはあるタイトルが思い浮かびそうな“IV”の文字も
-
【今日は何の日?】『ニーア・ゲシュタルト/レプリカント』が発売された日(2010年4月22日)。周回プレイで真実が見える奥の深いRPG、衝撃の展開を迎える「Dエンド」など複数のエンディングが存在
-
Key名作SFノベルゲーム『planetarian~雪圏球~』のSteam版が4月30日に発売決定。新たにバイノーラルの音楽を追加収録、Steam DeckやタブレットPCのタッチ操作でも手軽に楽しめる
-
イトーヨーカドー、Nintendo Switch 2(ニンテンドースイッチ2)の抽選販売をネット通販にて4月24日より受付。申し込み条件は「7IDの登録」および「電話番号の設定」のみ
-
Cygamesが「第151回ケンタッキーダービー」へ協賛を決定。長い歴史と伝統を持つ、アメリカを代表する競馬のレース。5月2日のオークスデーにて冠レースを開催。『ウマ娘』などゲームの試遊をできるブースの出展も
ランキング
-
-
1
PCゲームを“スマホのブラウザ”で遊べちゃう「viviON GAMES」が本日8月26日サービス開始。『アクアリウムは踊らない』『夜廻三』『NKODICE』など33作がラインナップ -
2
今や名刺ケースは“自動変形”する時代(?)、「機動文具 自動変形名刺ケース」全容が公開。圧倒的なインパクトでライバルと差をつけろ -
3
HoYoverse新作『ノーダスフォール』試遊レポート。リアル調で描かれる神話の世界で、 仲間とともに巨大な敵に挑む協力型アクションだった -
4
『ポピープレイタイム』の最大4人協力サバイバルホラーゲーム『Escape from Playtime』発表。「失敗作」から逃れながら必要なものを集め、安全な場所に持ち帰ることを目指す -
5
『ドラクエ』オリジナル缶に描かれた「スラミチ」たちがかわいすぎる。「スライムういろう」「スライムまんじゅう」が一度に楽しめる「7周年記念セット」が9月12日より発売
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『クライムライト』コンポーザー 削除氏、キャラクターデザイン 夜汽車氏、プロット/ストーリー監修 久弥直樹氏、シナリオ 華南恋氏に見どころを聞く【『クライムライト』開発陣インタビュー】 -
死体に恋をしたゾンビが、彼女を蘇生するためダンジョンに潜るゲーム『ステューピッド・ネバー・ダイズ』がバカバカしいのにカッコ良すぎたので、開発者に話を聞いてみた。開発者「”バカさ”こそが、自分たちの唯一無二の表現」 -
『ウィッチャー3』の吟遊詩人ダンディリオン役は「息子が生まれる前から」──11年ぶりの新DLC「追憶の調べ」を、声優と開発者に聞いた【gamescom2026】 -
ストリーマーとして戦いに参加し、エイリアンからいいねをもらうFPS『Like or Die』世界最速・開発者インタビュー。4人一組で4チームが争うルール部分や、「ブロック」を積み上げて戦場を構築するシステムについていろいろ聞いてみた -
『STRANGER THAN HEAVEN』開発者インタビュー。『龍が如く』シリーズで「かっこいい戦い」を作り続けたチームが、素人同士のリアルな喧嘩を研究──目指したのは生々しい「泥臭い喧嘩」だった
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
