いま読まれている記事
- 注目度6754「名越スタジオ」が解散へ。「龍が如く」の生みの親・名越稔洋が立ち上げ、『GANG OF DRAGON』を開発
- 注目度4928加藤純一さんが発起人のストリーマー事務所「DOROKUSA」の切り抜きガイドラインが公開。切り抜き動画の投稿と、YouTubeでの収益化が可能に
- 注目度1716『ゴジラ怪獣大乱闘』リマスター版がSteamにて本日発売。ゴジラやキングギドラなど12体の怪獣から好きな怪獣を選び、8つのステージで怪獣バトルを繰り広げる
- 注目度1452『ドラクエ』スライムたちの“ボックスフィギュア”がかわいすぎる。「ホイミスライム」「はぐれメタル」「ゴールデンスライム」などシークレット含む12種が登場、11月30日より発売
ニュース・新着記事一覧
-
タバコと酒と武器を持ち最大5人で「放射能・汚染地域」を探索するサバイバルゲーム『MISERY』が開発中。 舞台は核戦争後、異常現象や変異生物が現れるようになった隔離地域。10月24日に発売予定、現在Steamにてプレイテストも実施中
-
「爬虫類&両生類」だけの一番くじ第2弾が7月25日より発売。第1弾で人気が高かったアオジタトカゲとフトアゴヒゲトカゲに加え、オムツを履いたヘルマンリクガメや、赤い皮膚のパンサーカメレオンなどが新登場
-
『マインクラフト』の「ウーパールーパー目覚まし時計」と「オオカミ貯金箱」が発表。ブロック調のデザインが存在感を発するキュートなグッズ。かわいすぎる
-
日本の平均睡眠時間、世界主要7カ国で最下位を維持。『ポケモンスリープ』プレイデータから算出。それでもアプリを通して6時間→7時間台に到達成功
-
「家の外に出られない女探偵」が遠隔で事件を解決する推理ADV『There is NO PLAN B』2026年にリリースへ。2070年のサイバーパンク世界を舞台に「安楽椅子電脳探偵」として事件の真相に迫る
-
『オレっ!トンバ Special Edition』デジタル版が8月1日に発売決定。『魔界村』の藤原得郎氏が監督する1997年発売のゲームに追加要素を収録した強化版。音楽は「おかんP」こと藤田晴美氏が担当
-
『ガンダム EXVS.2 インフィニットブースト』全国のゲームセンターで稼働開始。新システム「オーバーリミット」や新操作「ライトタイプ」など多数の新要素やリニューアルを収録
-
『スト6』サガットの体重が大幅に増えSNSで話題に。78Kg⇒98kg⇒139kgとビルドアップ。「ようやく適正体重に」「急激に増えた」「無理してない?」といった声が挙がる
-
『ウマ娘』海外版、“キタサンブラック”サポカ登場でお祭り騒ぎ。Steamの最大同接数が「8万7000人」を超える。海外トレーナーも魔法のカード(クレジット)を展開したり、謎の儀式を執り行ったりの大盛り上がり
-
『ICO』、『ワンダと巨像』の上田文人氏は、高橋慶太氏の新作『to a T』をどう捉えたのか? 「ビデオゲームはもっと自由でいい」とふたりが語る、ゲームの”いま”とこれから
-
カルト教団の信者となって、世界を終焉へと導いていく“ピクミン風”ローグライトゲーム『Worship』が早期アクセス開始。最大3人マルチにも対応
-
人気ブロガー「ゲムぼく。」初の書籍『人生は良ゲー。 “伝えたくなる日々”を手に入れる方法』を9月5日に発売へ。毎日を楽しむヒントをたっぷり詰め込んだ全編書き下ろしのエッセイ
-
360度カメラで撮影された三重県をツーリングする旅アドベンチャーゲーム『風雨来記5』の体験版が配信開始。製品版は7月31日に発売予定
-
全てが“文字”で構成された世界を冒険するアドベンチャーゲーム『文字遊戯』の日本語版が、2025年8月に配信決定。BitSummitにて特別体験版の出展も決定
-
『Ib』や『ゆめにっき』に影響された“メタ要素あり”の謎解きゲーム『アリスの世界』Bitsummitで試遊可能に。中国最大のゲーム関連団体・CiGAブースで出展、14タイトルがすべて日本語で遊べる
-
『東方Project』入門にも役立つ二次創作の弾幕シミュレーションRPG『幻想少⼥⼤戦』Steamストアページが公開。英語ローカライズにも対応して年内に配信予定
-
『ロリポップチェーンソー』の新規IP展開が始動。台湾のNADA HOLDINGSと共同で複数の新プロジェクトを展開予定。チアリーダーがチェーンソーでゾンビを蹴散らすアクションゲーム
-
日本のネットカフェで、店員として働く一人称視点ホラーゲーム「The Rotting Man | 悪臭男」Steamにて7月25日配信へ。16歳の高校生が一人で開発
-
Steamが「特定の種類の成人向けコンテンツ」など、決済代行業者らの基準に反する作品を禁止。ガイドライン改定により、すでに一部ゲーム作品が削除
-
“砂の惑星”を舞台にメカで戦うSFディストピアRPG『STARBITES』が10月16日に発売決定。7月18日から開催の「BitSummit the 13th」では日本初の試遊展示も実施へ
ランキング
-
-
1
にじさんじ所属のVTuberユニット・ROF-MAOが11月15日に再始動!加賀美ハヤトさん、不破湊さん、甲斐田晴さんの3名で活動再開へ -
2
「名越スタジオ」が解散へ。「龍が如く」の生みの親・名越稔洋が立ち上げ、『GANG OF DRAGON』を開発 -
3
AI開発ツール「Claude Code」他者が制作した“既存ゲームの再現”を禁止するルールを追加。オリジナル作品の制作は引き続き認める方針 -
4
加藤純一さんが発起人のストリーマー事務所「DOROKUSA」の切り抜きガイドラインが公開。切り抜き動画の投稿と、YouTubeでの収益化が可能に -
5
『ドラクエ』スライムたちの“ボックスフィギュア”がかわいすぎる。「ホイミスライム」「はぐれメタル」「ゴールデンスライム」などシークレット含む12種が登場、11月30日より発売
-
1
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
