いま読まれている記事
- 注目度7975深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要
- 注目度4158『超かぐや姫!』劇場での本編終了後に「Reply」MVを上映へ。4月10日より3週間限定で実施
- 注目度4015任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る
- 注目度2915「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ
ニュース・新着記事一覧
-
『バイオハザード』や『サイコブレイク』で知られるゲームクリエイター・三上真司氏が「株式会社カムイ」を設立。『シャドウ オブ ザ ダムド』リマスター版の公式サイトにて判明
-
『ドラゴンボール』世界初となるテーマパークがサウジアラビアに建設へ。50万平方メートル超の敷地に全高約70mの神龍像やカメハウスなどのランドマークとアトラクションを設置予定
-
デモ隊への対応が発生する生々しい都市開発シミュレーター『The Constructors』が2024年第2四半期にリリース予定。整地や基礎固めから始める本格的な鉄筋コンクリート造に加えて、屋外の公園造りも体験可能
-
お手軽に遊べるローグライクタワーディフェンスRPG『ハンターのマジック』がApp Store無料ゲームランキングで1位を獲得。無数の敵を自動攻撃で迎え撃ち、3択でビルドを構築する『ヴァンサバ』ライクな形式
-
RTX4060搭載のゲーミングパソコンが22%オフの14万円台で購入できるお得セール開催、メモリ32GBに増設しても約23万円。『バルダーズ・ゲート3』『スト6』『ドラゴンズドグマ2』などの動作条件も満たす
-
『Gガンダム』の新情報が初公開される「ガンダムシリーズ45周年 スペシャル配信」4月7日19時から配信決定。古谷 徹さん、関智一さん、市ノ瀬加那さんが出演
-
『幻想水滸伝』の精神的後継作『百英雄伝』は懐かしいと同時に、現代のゲームらしい心づかいを備えた上質なRPGだった。“現代版幻水”にとどまらない志を感じる
-
ブリザード【マンガ】
-
50以上のゲームの展示だけでなく、アナログゲームの体験会やフォトスポット、駄菓子の配布まで?「ハピネットゲームフェス!~2024 春の陣~」はゲーマーのお祭りだった
-
【特別対談】『Fate』奈須きのこ ×『崩壊:スターレイル』David Jiang ―「本当に自分が描きたいものかどうかわからない」に、どうやって立ち向かう? 「夢」と「欲望」を具現化する方法
-
人気ミステリー小説『小市民シリーズ』のPV第1弾が公開。主人公の同級生である堂島健吾は古川慎さんが演じることが発表。7月よりテレビ朝日系全国24局ネットで放送予定
-
期待の新作MMORPG『HIT : The World』は、最大3つのクラスを戦闘中に切り替えられる。序盤にのみ登場するポーションで取引所を活性化、一般とPvPでチャンネルを区分けなど「安定した成長環境」で誰でも楽しめそう
-
『ドラゴンズドグマ 2』本日発売、約12年ぶりのナンバリング新作がついにリリース。発売に際して狩野英孝さんの“公式ポーン”が配信開始。狩野さんそっくり(?)のポーンと一緒に前作より約4倍になった世界を旅しよう
-
幕末オープンワールドアクションRPG『Rise of the Ronin』発売。かつてなくカッコいい「幕末」の表現、サイドコンテンツ「猫集め」に注目。リアル&スタイリッシュな戦闘で激動の時代を駆け抜ける
-
広大な大自然が美しいオープンワールド釣りゲーム『Call of the Wild: The Angler』Epicで無料配布スタート。最大12人でのオンラインマルチプレイにも対応
-
かわいいゴーストが主人公のアドベンチャーゲーム『ホーンティー』5月23日に発売決定。神秘的な世界を探求するゴースト「ホーンティー」を操作して、物体や生物に憑依して謎解きパズルに挑戦できる
-
仲間の死を引き継いでいくVRアクションゲーム『ソウル・コヴェナント』の発売日が4月19日に決定。最大4人マルチプレイの存在が明かされるほか、Meta Quest Storeにて予約販売も開始
-
「プログラミング」でオープンワールドを冒険する『オメガクラフター』は3月29日正午より全世界で同時配信。最新映像には幽霊のような不気味なモンスターの姿も
-
『PUBG: BATTLEGROUNDS』リリース7周年の記念アップデートでSteam同時接続者数が一時70万人を記録。昨年12月の新マップ追加から人気がゆるやかに再上昇中
-
デッキ構築型のローグライクにクレーンゲーム要素を掛け合わせた作品『ダンジョンクロウラー』発表。累計200万プレイヤーを記録した『The Wandering Village』を手がけたスタジオの新作
ランキング
-
-
1
深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要 -
2
任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
『ポケモン』「メガスターミー」が走り続ける謎の映像が公開。海外向け『ポケモンカードゲーム』の公式YouTubeにて配信。ユーザーはSNSにて「なにこれ」「公式は何をしているんだ」「止まるんじゃねぇぞ……」とコメント -
5
『バイオハザード』初期3作品がSteamで配信開始。初代プレイステーション向けに発売されたオリジナル版を現代のPC向けに調整。500円の半額セールも実施中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
