いま読まれている記事
- 注目度11539『ロックマンエグゼ』計10作品と『流星のロックマン』計7作品の“17作品”がまとめ買いできる。『ロックマン サイバー ウェーブ パック』が本日6月26日より発売開始
- 注目度7733「Steamサマーセール」が始まったので注目タイトル120種類をピックアップして紹介してみた。全力おすすめリストを更新
- 注目度6589『少女終末旅行』の前日譚『階層都市断片集』第1話が公開。つくみず氏による8年ぶりのくらげバンチ新連載、終末へと向かう世界のさまざまな時代を切り取った“命”の記録を短編形式で描く
- 注目度6303劇場版新作『ケロロ軍曹』制作過程における不手際を謝罪。他作品を想起させる演出・表現に、一部作品の権利者の意向に反する内容があったとして
ニュース・新着記事一覧
-
「ホロライブEnglish」オリジナルのサンドボックスゲーム制作が決定。動画・楽曲などのコンテンツで所属メンバーらの“物語”を体験できる新プロジェクト「ENigmatic Recollection」の一環として
-
「人狼」題材のノベルゲーム『レイジングループ』PS5・XboxのDL版が8月30日から配信決定。「おおかみ信仰」が残る集落で、ループを繰り返しながら殺人儀式「黄泉忌みの宴」の謎に挑む
-
空に浮かぶ島でまったりスローライフを送るゲーム『ユメノコンパス』がかわいくてチルい。基本プレイ無料で2025年に配信予定で、マルチプレイにも対応【gamescom 2024】
-
4人協力プレイがワイワイ楽しそうなアクションRPG『Towerborne』9月10日に早期アクセスをスタート。正式リリース後は基本プレイ無料で遊べるように【gamescom2024】
-
監視カメラで異変を探し6時まで生き延びるゲーム『SEEING THINGS』Steamにて配信中。ディスコと化した博物館や石像の昼寝など、ユーモアあふれる異変の数々が好評
-
『デス・ストランディング2』のトークショーが「TGS2024 イベントステージ」にて開催。小島秀夫監督をはじめ豪華ゲストが登場
-
『モンスターハンターワイルズ』日本初の試遊出展を「東京ゲームショウ2024」で実施へ。会場にはシリーズ過去最大級となる150台以上の試遊台を設置、約50分のオンライン番組や記念グッズの物販も展開
-
メガトンコイン【マンガ】
-
死にゲーなのに心地良い、ってなんだ?『エンダーリリーズ』の数十年後を描く2Dアクション『エンダーマグノリア』に感じる心地よさの正体とは。Binary Haze Interactive・小林宏至氏が語る“独自性”と優れたゲームの条件【gamescom2024】
-
映画『鬼太郎誕生 ゲゲゲの謎 真生版』が10月4日に上映決定。R15作品としてさらにクオリティアップ。327カットのリテイクや音の再ダビングを行い、制作陣が当初思い描いていた“妖しい美しさ”のある恐怖の物語に
-
”MMO風”ボードゲーム『メメントオンライン』今年秋に販売予定。狩りや生産、トレードなどMMO風のエッセンスを取り入れた半協力・半対戦ゲームで、クラウドファンディングでは目標金額の600%を超える340万円超を調達
-
人気ローグライク『Risk of Rain 2』DLC「Seekers of the Storm」が日本時間8月28日(水)にリリース。あわせてPS5とXbox版も4K60FPS対応や画面分割ローカルマルチなどの機能を搭載して同日配信
-
『あの花』『ここさけ』スタッフの新作映画『ふれる。』から、3人の青年と不思議な生き物「ふれる」の共同生活を写した新場面写真が公開。YOASOBIによる主題歌「モノトーン」のCD予約もスタート
-
タルコフ系メカTPS『SYNDUALITY Echo of Ada』のクローズドネットワークテストが9月13日より開催決定。8月23日より募集開始
-
荒廃した惑星を「バン」で旅しながら行方不明の妹を探すアドベンチャーゲーム『Caravan SandWitch』が9月12日に発売決定。地中海に接するプロヴァンス地方のような風景とSF世界が融合したビジュアルが特徴
-
【今日は何の日?】『ゴールデンアイ 007』が発売された日(1997年8月23日)。映画『007 ゴールデンアイ』を原作としたFPSで、白熱の4人対戦モードが大きな話題を呼んだNINTENDO64を代表する名作のひとつ
-
『聖剣伝説』シリーズ最新作の攻略本&資料集「聖剣伝説 ヴィジョンズ オブ マナ 公式設定資料+完全攻略ガイド」8月29日発売へ。各キャラクターの解説やストーリークリアまでのルート、設定画などがたっぷり収録
-
ゲーム開発者などが選ぶ「CEDEC AWARDS 2024」が発表。ゲームデザイン部門は『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』に。特別賞はさくまあきら氏が授賞
-
『サイレントヒル2』の“三角様”こと「レッドピラミッドシング」のねんどろいどが予約開始。あの不気味で怪しい雰囲気を10cmサイズで見事にデフォルメ
-
エジプト神・メジェドのミニタオル『お手ふきメジェド様』がカプセルトイで販売開始。神々しくもユニークなメジェド神を持ち歩いて、ありがたく手を拭かせてもらおう
ランキング
-
-
1
アニメ『ゾンビのあふれた世界で俺だけが襲われない』2027年1月に放送へ、ティザー映像も公開。「抱かせろ」で知られる主人公は加藤渉さん、「男の人っていつもそうですね…!」と言い放つヒロインは東ゆのさんが演じる -
2
対戦格闘ゲーム『ブレイブルー セントラルフィクション』にまさかの新キャラ実装が決定!詳細は不明。追加情報は、格闘ゲーム大会「EVO 2026」で告知される予定 -
3
『シャドウバース ワールズビヨンド』先行プレビューカード「天命の弾丸・バニー&バロン」を独占公開! 盤面もリーダーも、まとめて撃ち抜く。いつ出しても強い1枚 -
4
『水曜どうでしょう』から北海道の美味しい水「水どうでしょう」が発売決定。9月の「水曜どうでしょう祭UNITE2026」にて販売されるほか、7月からは先行販売予定 -
5
『NIKKE』開発陣が設立したスタジオの新作RPG『MIRESI:視えない未来』が事前登録の受付を開始。アニメエキスポ2026に出展予定の、“癖”を感じるビジュアルのゲーム
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「須田ゲー」と呼ばれることをどう思っているんですか?──『ロミオ・イズ・ア・デッドマン』は、なぜこれほど自由で狂気的で多彩な映像手法を実現できたのか。グラスホッパー須田剛一氏に聞く -
『ドルアーガの塔』のキャラが40年後もボクセルで「バチッと立つ」理由は、ナムコ黄金期の「謎の裏方部署」にあった。『NAMCO LEGENDARY Mountains』を機に明かされる、設計思想の正体 -
『シブヤスクランブルストーリーズ』あらい正和さん降板の裏で何があったのか? 総監督・イシイジロウ氏と脚本・北島行徳氏に真相を聞いた── 「ふたり(あらい氏と北上氏)の主演の下に、ほかのプレイアブルキャストがいる構図でシナリオを書き直してほしい」という要望は飲めなかった -
「当初は3部作を予定していたのでボリュームは『すごい』ものになる」──RGGスタジオ代表 横山昌義氏に『STRANGER THAN HEAVEN』(ストレンジャー ザン ヘヴン)のことを根掘り葉掘り聞いてきた -
父と息子・親子2代のなかよしゲーマーが、メタ読みまで駆使したガチ攻略で『信長の野望 真戦』の“最強職人”に挑戦。お母さんに呆れられつつ、親子で2位・3位にランクインするまで
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
