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高評価のお店経営&ダンジョン探索アクションRPG『ムーンライター』続編が2025年発売決定。冒険で珍しいアイテムを仕入れ、お店で販売。今作ではお店だけでなく、村の発展も重要に
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『ストリートファイター6』追加キャラクター「不知火舞」の映像が初公開。テリーに続き『餓狼伝説』シリーズなどに登場する人気キャラクターが『スト6』にゲスト参戦
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世界的人気を誇るMOBA『リーグ・オブ・レジェンド』のトレーディングカードゲーム『Project K』発表、2025年初頭に中国に向けてローンチ予定。1対1から2対2のチーム戦、フリーフォーオールなどさまざまなルールで対戦可能
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マーベルの新作ヒーローシューター『マーベル・ライバルズ』、カッコいいヒーローたちに紛れてなぜか“クソかわいいサメ”がいるので知って欲しい。豪華すぎるメンツの中で異彩を放つサメ、その名は「ジェフ」
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『ドラゴンクエスト』シリーズから大魔王ゾーマやトロル、はぐれメタルなどモンスターの生態を立体化した図録付きフィギュアの予約受け付けがスタート。ちょっと珍しい「たまねぎスライム」と「キングたまねぎ」もラインナップ
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ジャン=クロード・ヴァン・ダムが『HITMAN: World of Assassination』に出演決定。12月12日から1月12日まで新ミッションがプレイ可能になり、ゲーム中でも「開脚」を披露
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『デュエル・マスターズ』開発者が2023年に亡くなった開発メンバーへの敬意と感謝を伝えるカード「五輪の求道者 清永」の拡張パック収録を明らかに。生前好きだったレッサーパンダや侍などの要素をデザインに詰め込んで
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ずんだもんが「ビクターエンタテインメント」よりメジャーデビューが決定、2025年1月に「メジャーデビューライブ」を開催、2025年春に「メジャーデビューアルバム」をリリースが決定。ずんだもんが世界進出を目指す
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『FF7リバース』ティファとのゴンドラデートには、“明確な意図”がある。「全世界を冒険しながら探索する」スケール感を実現した同作の制作とこれからを浜口直樹氏が語る
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まさかの「浦和レッズ」とコラボしたゲーミングPCがマウスコンピューターより販売開始。AMD Ryzen 7 5700XプロセッサーとAMD Radeon RX 7600を採用することにより多彩なゲームタイトルや動画配信が快適に
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『ペルソナ3 リロード』と「横浜・八景島シーパラダイス」のコラボ第2弾が2025年1月9日より開催へ。コラボグッズやコラボフードをはじめ、今回は“コラボホテル”まで登場
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中世ヨーロッパで元鍛冶屋の息子の人生を体験するRPG『キングダムカム・デリバランス II』の発売日が2025年2月5日へ“1週間の前倒し”。15世紀ごろのボヘミアを舞台に、元鍛冶屋の息子「ヘンリー」の人生を体験できる。歴史考証がガチすぎて大統領が視察にきちゃう
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クリスマスに向けて、ビビラボが等身大”推し抱き枕”が当たるプレゼントキャンペーンを開催。応募期間は12月20日まで。S、M、Lサイズそれぞれ好きな大きさを選び、ウィッグやアパレルを着せて好きな推しキャラを抱きしめられる
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『エルデンリング』の“戦士の壺”鉄拳アレキサンダーのぬいぐるみが発売。腕にはワイヤーが仕込まれており可動する仕様で、本体と蓋には刺繍が施されている。穴に埋めれば原作の登場シーンを再現可能
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かわいく猟奇的なビジュアルと“異形頭”キャラが特徴の新作ゲーム『IDET』発表。開発元いわく「料理シミュレーターの皮をかぶったメタフィクションのヤンデレサイコホラー」
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ナメた謝罪を読み上げるカードゲーム『ナメプ謝罪』12月6日(金)に発売、イラストは『ポプテピピック』の大川ぶくぶ氏が担当。ルールはお題に対して「謝罪」カードを感情を込めて読み上げるだけ
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『フィットボクシング3』にインストラクター「ヒロ(CV.石田彰)」の配信が決定。座ったままで運動ができる「チェアフィット」、自分のペースでパンチに集中できる「ミット打ち」などの新たなプレイスタイルが追加されている。
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『勝利の女神:NIKKE』新SSRニケ「メイデン:アイスローズ(CV:堀江由衣)」の実装を含む新バージョンが配信。春の国の危機を救うため勇者となったSSRニケ「ギロチン:ウィンタースレイヤー(CV:小清水亜美)」も登場
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『星のカービィ スーパーデラックス』コラボのファッションアイテムが発売。「はるかぜとともに」「銀河にねがいを」など各モードをモチーフにした腕時計やパックパックなどが登場
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「無課金おじさん」ことユスフ・ディケチ選手がまさかのニコ生に登場。視聴者からの質問に答えるインタビュー特番が本日18時30分から放送決定。パリオリンピックで銀メダルを獲得した五輪選手
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映画『シン・ヘイル・メアリー』が9月2日にセル・レンタルDVD&配信リリース。地球の運命を賭けた、最後のミッション -
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『ファイアーエムブレム』『ペーパーマリオ』シリーズなどの開発に携わるインテリジェントシステムズが公式Xアカウントを開設。開発実績や採用情報といった情報を発信予定 -
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『ユニコーンオーバーロード』『十三機兵防衛圏』など数多くのゲーム音楽を手がけた作編曲家の工藤吉三氏がYouTubeチャンネルを開設 -
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「ニンテンドーミュージアム」“ゲームボーイポケット”デザインのチャームが欲しすぎる。モチーフになったのは施設内の“傘立て”、ミュージアム内のショップにて9月2日より発売 -
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あの名曲「ELECTRICAL COMMUNICATION」が復刻、11月25日に発売へ。『ロックマン8』伝説のオープニングテーマが完全生産限定のオリジナル仕様「8cmCD」と初の「7inchレコード」で登場
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完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた -
『ドラゴンズドグマ2:ダークアリズン』開発チームは『2』に寄せられた「頼むぞ、カプコン」の思いにどう応えたのか、聞いてみた。目指したのは、「達成感」を得やすく、新規にも開かれた『ドラゴンズドグマ』 -
『Castlevania: Belmont’s Curse』開発者インタビュー。「声をかけようとしていた相手から先に声をかけられる」という“両想い”が『悪魔城ドラキュラ』シリーズの新作を生んだ【gamescom2026】
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『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
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【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
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田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
