いま読まれている記事
- 注目度27126『Forza Horizon 6』車が“田んぼ”に侵入する光景が海外ユーザーから心配される。「FH6のイベントはどれも地元住民にとって悲惨なものだ」「すごく申し訳ない気持ちです」などコメント相次ぐ
- 注目度7304あなたがどんな恐怖を求めているかわかる「ホラータイプ診断」が公開中。でも、ナニカがおかしい……?診断が進むにつれて「ふたみさま」という謎の単語が現れる。ホラーボードゲーム『人を怖がらせるゲーム』の発表とあわせて公開
- 注目度5060「Nintendo Switch 2」マイニンテンドーストアで本日から販売再開。5月25日からの販売価格変更のため、24日19時30分~25日午前中にかけて対象商品の販売を休止予定
- 注目度2277にじさんじの加賀美ハヤトさんが『ワンワンバトル』を大声とデスボイスで無双。5月2日の三枝明那さんの配信を皮切りに、にじさんじで大流行の“吠えゲー”
ニュース・新着記事一覧
-
『Hi-Fi RUSH』などXbox Game Studiosの4作品が他プラットフォームで発売決定。中世の写本ゲーム『Pentiment』、ミクロな裏庭を冒険する『Grounded』、海賊オープンワールド『Sea of Thieves』がラインアップ
-
実写映画版『ボーダーランズ』公式トレーラーのフルバージョンが公開。超能力者のリリス、筋肉バッキバキのクリーグ、エリート兵士ローランド、タイニー・ティナが大暴れ。期間限定でゲーム用ギフトコードも配布
-
初代をリメイクした最新作『魂斗羅 オペレーション ガルガ』は、ランス・ビーンの復活で「本当の魂斗羅」へ。3Dグラフィックで蘇るラン&ガンアクション【『魂斗羅 オペレーション ガルガ』インタビュー】
-
『MOTHER3』の「リュカ」「クラウス」「クマトラ」「ダスター」のぬいぐるみが5月ごろに発売決定。「ほぼ日MOTHERプロジェクト」から『MOTHER3』のNintendo Switch Onlineの配信を記念して
-
16世紀ヨーロッパの装飾写本や古い書籍に影響を受けた『Pentiment』の海外向けNintendo Switch版が2月22日に発売へ。「他のプラットフォームへ提供する」としていたXboxゲームスタジオ作品のひとつ
-
Nintendo Switch『ピクロスS+』がダウンロード専用ソフトとして2月29日発売。ニンテンドー3DSの初代『ピクロスe』から300問を収録し、『ピクロスe2』から『e9』の問題は追加コンテンツとしてリリース
-
『STAR WARS: Battlefront Classic Collection』が海外向けに発表。3月14日に発売決定。2004年に発売された『STAR WARS バトルフロント』と、その続編『STAR WARS バトルフロント II』を収録
-
『エルデンリング』のDLC「SHADOW OF THE ERDTREE」6月21日に発売決定。マリカが神となり黄金樹が生まれた「影の地」が舞台に、トレーラーがついに公開
-
【今日は何の日?】初代Xboxが日本で発売された日(2002年2月22日)。マイクロソフトの家庭用ゲーム機ビジネスがここからスタート。発売日にはあのビル・ゲイツ氏も渋谷に降臨!
-
重機やロボで街を破壊しまくる64のゲーム『ブラストドーザー』が英国に向けたNintendo SwitchのExpansion Packにて利用可能に。ジャンプして高層ビルをも踏みつぶす「J-ボム」や「バリスタ」など懐かしの映像が公開
-
新作パズルRPG『Arranger: A Role-Puzzling Adventure』2024年夏リリース予定。マス目で区切られた世界をスライドパズルのように動かして、少女「ジェマ」が冒険する
-
サバイバルゲーム『Grounded』のNintendo Switch版が海外向けに発表。Xbox Game Studiosから4月16日に発売決定。昆虫の世界で生存を目指すミクロサイズ・サバイバルゲーム
-
『魂斗羅 オペレーション ガルガ』の体験版がいきなり配信開始。1980年代に発売され人気を博した初代『魂斗羅』の完全リメイク作
-
『Fit Boxing feat. 初音ミク』の予約受付が開始。あの「初音ミク」と共にエクササイズを楽しめる
-
ゲーム感覚でギターを学ぶことができる『GUITAR LIFE -LESSON1-』が発表。2024年春に発売予定
-
『ファンタジーライフi グルグルの竜と時をぬすむ少女』10月10日に発売決定。過去の島で資源を集めて現代の島を復興しよう、最大4人でのマルチプレイにも対応
-
『スナフキン:ムーミン谷のメロディ』3月7日に配信決定。本日2月21日より予約を受け付け中
-
3DSで人気だった「 電波人間」シリーズ最新作『New 電波人間のRPG FREE!』が発表。現実に飛び交うWi-Fiの電波に飛び交う電波人間を捕まえて冒険に出よう
-
『モンスターハンター ストーリーズ』Nintendo Switch版2024年夏に発売決定。フルボイスや設定資料集、音楽を楽しめるミュージアム機能などが追加される。モンスターを相棒にして、黒の凶気に立ち向かうストーリー
-
『ソードアート・オンライン』ゲーム最新作『フラクチュアード デイドリーム』発表。かつての敵や死別した仲間たちと再会、最大20人でのオンラインバトルが可能
ランキング
-
-
1
『Forza Horizon 6』で「ギャル」が作れると海外で話題に。キャラクリ機能でギャル風のファッションに身を包み自撮りするユーザー続出。エモート「アーチャー」で自撮り風写真も撮影できる -
2
「サイバーサンダーサイダー」などで知られるボカロPのEZFG氏が死去。「虫垂がん・ステージ4」と診断、公式Xアカウントにてお父様が報告 -
3
あなたがどんな恐怖を求めているかわかる「ホラータイプ診断」が公開中。でも、ナニカがおかしい……?診断が進むにつれて「ふたみさま」という謎の単語が現れる。ホラーボードゲーム『人を怖がらせるゲーム』の発表とあわせて公開 -
4
SIE、今後は自社シングルプレイヤーゲームを「PlayStation独占」にするとの海外報道。スタジオCEOが従業員に通達か -
5
“スタッフロール”に紛れた異変を見つけるホラーゲーム『エンドクレジット』が不穏すぎる。unityroomで無料公開中、PC・スマホからプレイ可能
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『鉄拳』の原田勝弘氏がSNKへ! 新スタジオ”VS Studio SNK”代表に就任──「新たな対戦ゲームを作りたい」ゲームへの情熱、心の火が消えていない方なら50歳超えでもスタジオの門を叩いてほしい【緊急インタビュー】 -
『マーベル 闘魂:ファイティングソウルズ』が目指したのは、「マスターしなくても遊べる格ゲー」。開発陣が目指した「1キャラだけで遊べる」面白さについて聞いてきた -
韓国産ゲームの日本運営って、ぶっちゃけ何が大変なの? 「男主人公がまさかのオネエ化」「止まらないむちむちキャラ攻勢」──『カオスゼロナイトメア』運営に訊いた“ローカライズ奮闘記” -
「今後は“むちむち”のみならず」──0.5周年を迎えた『カオスゼロナイトメア』開発PDが新キャラ事情をポロリ -
KOTOKO×ななひら×桃井はるこ『ゆんゆん電波シンドローム』電波ソング歌姫鼎談──「電波ソング」はオーディエンスが作った言葉でありジャンル
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
