いま読まれている記事
- 注目度5236『水曜どうでしょう』“2026年最新作”が、Netflixにて2027年春より世界独占配信が決定!同時期に地上波放送も実施、Netflixでは“メイキング含むディレクターズカット版”に
- 注目度5082名画「ひまわり」の異形頭キャラ「サニー」が“最高に推せる”と話題に。新作アドベンチャーゲーム『Lost Museum -カイガミ追想譚-』に登場
- 注目度1793『映画ちいかわ』の「うさぎラップ」がカラオケで歌えるように。「イーヤー ヤハヤハ」で印象的な「ソロver.」などがJOYSOUNDの最新配信曲として追加
- 注目度1254『刃牙』“球体オリバ型”の入浴剤「びっくらたまご」が11月16日に発売ッ!オリバから生まれてくる「刃牙」や「勇次郎」「烈海王」たちがシュールすぎる
ニュース・新着記事一覧
-
贋札を巡り怒涛の頭脳戦が繰り広げられる漫画『ハイパーインフレーション』Kindle版のポイント還元率が50%になるキャンペーン実施中。「体からカネを生み出す能力」を手に入れた少年が、姉を助けるため奴隷商人と渡り合う
-
『キングダム ハーツ』のスケートボードデッキが発売決定。天然木を使用し「ソラ」と「ロクサス」のイラストを全面にデザインしていてカッコイイ
-
嘘とブラフに特化した、訳アリ動物たちの4人対戦ギャンブルゲーム『Liar’s Bar』Steamにて早期アクセスで配信開始。嘘をつくのも見破るのも命懸けの駆け引きで、最後の1人まで生き残れるか
-
クトゥルフ神話のNo.1邪神を決める「邪神総選挙」が開催決定。11月16日・17日のアナログゲームイベント「ゲームマーケット2024秋」にて実施。イベント内ではTRPG体験会やシナリオ、グッズなどの販売会も
-
畑を耕して“モンスターを収穫する”農夫アクションゲーム『FARMAGIA(ファーマギア)』Nintendo Switchに向けたダウンロード版の予約受付が開始。キャラクターデザインは『FAIRY TAIL』の真島ヒロ氏
-
ゴミのリサイクルセンターで働けるシミュレーションゲーム『Recycling Center Simulator』発売。ゴミから原材料を収集し、加工した製品を販売してお金を稼ぐ
-
TVアニメ『カードキャプターさくら』約18㎝の木之本桜フィギュアが当たる一番くじが10月12日(土)より登場。コンパクトミラーや仕切り付きのマルチケース、ハンドタオルなど、25周年を記念したメモリアルなアイテムが登場
-
『スーパーマリオ』の星が光る「キャンバスアート」と『ドンキーコング』のバナナがたくさんデザインされた可愛い「エコバッグ」が登場。ギフトラッピングとしても使えちゃう便利な2wayグッズ
-
邪悪な“お化け屋敷”に迷い込んだ人々に襲い掛かるローグライクゲーム『Deck of Haunts』Steamストアページが開設。叫び声やきしむ床、幽霊に動く壁など、様々な恐怖アイテムで人々を発狂に追い込もう
-
“ゲーム開発経験ゼロ”のイラストレーターがたった3ヵ月で短編和風ホラーゲームを開発!? 『御祝呪』のじっとりした恐怖が良い感じ。“古民家を丸ごと一軒”買って参考にするこだわりもすごい【TGS2024】
-
「名前の珍しさ」で妖怪を祓うゲーム『改名師』のデモ版がSteamにて無料で配信開始。並んだ名前の中から、今よりちょっとだけ珍しい名字を当てて生き延びろ
-
高難度2DアクションRPG『ENDER LILIES』が60%オフ1091円で購入できるセールが開催。全世界150万本売上を突破し、Steamで3万件以上のレビューの内94%好評の「非常に好評」を獲得する人気作
-
映画『楽園追放』公開10周年記念のリバイバル上映が決定。3DCGアニメ新時代の嚆矢となった作品が再び劇場へ。水島精二監督×虚淵玄脚本で描く、人類がデータ化された未来の物語。上映は11月5日から2週間限定
-
『勝利の女神:NIKKE』最新バージョンで「ファントム」(CV:平田宏美)と「クエンシー:エスケープクイーン」(CV:内田彩)のふたりの怪盗が登場。彼女らが活躍するストーリーイベント「PHANTOM THIEF VS DETECTIVE」も開始
-
フランツ・カフカの人生と短編小説「変身」を基に制作されたゲーム『カフカの変身』がスマホ向けに配信開始。『ジキル&ハイド』や『オペラ座の怪人』などを題材にしたゲームでヒットを獲得したスタジオの新作
-
アクアプラス30周年を記念した「痛車」が制作決定。抽選販売は11月に開始。2014年に『WHITE ALBUM2』の痛車を制作した「じおくりえいと」が手掛ける
-
桜井政博氏のYouTubeチャンネル「桜井政博のゲーム作るには」がいよいよ終了へ。通常回の最後は10月15日、ただしその後に「最終回スペシャル」もある
-
焼肉店の食材だけでどれだけ生き延びられるか挑戦する『焼肉パーティーサバイバル』のSteamストアページが公開。10月18日に配信予定
-
『勝利の女神:NIKKE』のTGS2024出展ブースではキム・ヒョンテ氏の「リアル10連ガチャ」登場演出や日笠陽子さん&M・A・Oさんによるイベントシーン再現など数々のサプライズで大盛況。公式の出展レポートが公開
-
王道ファンタジーの新作MMO 『スローン・アンド・リバティ』10月2日に正式リリース。陸海空のさまざまな動物に変身して広大なフィールドを移動するモーフ能力や、大規模なPvPvEなどを特徴とする新作タイトル
ランキング
-
-
1
大ヒット映画『バックルームズ』の空間体験型イベントが開催決定。9月11日から20日まで池袋・サンシャインシティで実施 -
2
『名探偵プリキュア!』9月13日放送の第33話の予告解禁。『キミプリ』からプリルン、『わんぷり』から犬飼こむぎが登場へ、まもなく公開される映画との連動回か -
3
『暗殺教室』“10年後の3年E組”が集うキービジュアルが解禁。烏間やイリーナ、スーツ姿の殺せんせーも描き下ろし -
4
namco中野店のアーケード版『アイドルマスター』が稼働終了。経年劣化による不具合のため、2005年から20年以上にわたる稼働に幕 -
5
くら寿司、『ちいかわ』コラボキャンペーンの中止を発表。従業員による不正行為が判明したため
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
2022年にサービス終了した『歌マクロス』がクラウドファンディングで復活。プロジェクトを統括するのは、これまで数々の『マクロス』ゲーを手がけている広野啓氏。『歌マクロス』復活の経緯、なぜクラファンという手段を選んだのかを広野氏に聞く -
新作タンクゲーム『World of Tanks: HEAT』制作陣、戦車が好きすぎて、“レオパルト戦車を運転”していた。「戦車博物館で戦車を3Dスキャンし、溶接跡まで再現した」など、ガチすぎるこだわりの数々を聞いた -
完璧で弱点のないキャラクターは、退屈なだけ。弱さや欠点があるからこそ、よりおもしろく、楽しいものになる──アニメとゲーム、ふたつの現場が同じ答えに辿り着いていた【『ミルキー☆サブウェイ』亀山監督×『オービタルズ』開発陣鼎談】 -
『サイレントヒル』はなぜ”社会派”に舵を切ったのか──最新作『SILENT HILL: Townfall』プロデューサーが語る新機軸【gamescom2026】 -
『ロックマン』シリーズ40周年を飾る最新作『ロックマン: デュアルオーバーライド』では、とにかくボスが“大量に”出てくる。「長年のファンも新規ユーザーも楽しませたい」開発陣の意気込みを聞いてみた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
