いま読まれている記事
- 注目度15026家庭用ゲーム機のNEOGEOを復刻した「NEOGEO AES+」が11月12日より発売決定。HDMI出力やハイスコア保存機能を新たに搭載しつつ、オリジナルの魅力をそのままに進化
- 注目度2574プレイヤーが無法に強いのになぜか「死にゲー」として成立してるアクションゲーム『Vindictus: Defying Fate』を紹介させてほしい。強すぎる力に見合った殺意が君を襲う!
- 注目度2508『ゼノサーガ パイドパイパー』『ナムコクロニクル』が復刻決定! Nintendo SwitchとSteamで配信へ
- 注目度1771Netflix映画『チャーリーvsチョコレート工場』のファーストルックが公開。長い服役を終え工場に戻ってきたウォンカのもとに、チャーリーと“ひねくれた”仲間が立ちはだかる
ニュース・新着記事一覧
-
マンガ『黒鷺死体宅配便』Kindle版の本編29巻とスピンオフ全4巻が「33円」セール開催中。イタコなどの特殊技能を持つ仏教系大学の学生が“死体宅配業”を営むホラー作品。社会風刺や都市伝説、オカルト要素を織り交ぜた物語が展開される
-
『リゼロ』公式が謎のGIF画像を公開。「2026.1.1 0:00」「2026.1.17 20:00」という2つの日時を記した意味深な投稿。「ラインハルトとルアンナの誕生日」や「IFルート映像化か」といった推測の声が相次いでいる
-
マンガ『涼宮ハルヒの憂鬱』Kindle版の全20巻が「33円」で購入できるセール中。「宇宙人・未来人・超能力者」の存在を信じる少女・涼宮ハルヒが巻き起こす騒動に、ごく普通の高校生キョンが振り回されるビミョーに非日常な学園作品
-
劇場版『魔法科高校の劣等生 四葉継承編』が2026年5月8日に公開決定!四葉家の次期当主候補を描いたビジュアルが解禁。キービジュアルのクリアポスター付きムビチケが2026年1月9日より発売
-
マンガ『ゴーストハント』愛蔵版が2026年1月13日より発売。心霊調査員たちが怪奇現象に挑むミステリーホラー。漫画家・いなだ詩穂氏描き下ろしのショート作品、小野不由美氏書き下ろしの「まえがき」「あとがき」も収録
-
【199円】「実際に遭難した登山者」のインタビューから遭難の実態に迫る書籍『ドキュメント生還』1巻が199円で購入できるセール中。極限状態を生き抜いた人々の生還の記録を紹介
-
『デモンベイン』シリーズ最新作『斬魔大戰デモンベイン』始動。鋼屋ジン氏の物語、Niθ氏のイラストで紡がれる“正式続編”、過去作を振り返る準備号がnoteなどで無料公開
-
『グラブル』メインクエスト新章第一部「空と地の契り」編が本日いきなり公開!! 新章に登場するキャラクター「ダリダラ」(CV:坂泰斗さん)のシルエットもお披露目
-
『ゼノギアス』『ゼノサーガ』の脚本に携わった嵯峨空哉氏、ゲームシナリオの執筆から“引退”を表明。『ゼノ』シリーズで知られる高橋哲哉氏の妻にあたり、背景については「今は自分のサポートを必要としている家族がいる」ため
-
『ハリー・ポッター』全巻や『野原ひろし 昼メシの流儀』1巻~9巻が読み放題の「Kindle Unlimited」3か月分が“99円”セール開催中。500万冊のラインナップから年末年始に読む本を探そう
-
「鏡音リン・レン」がデスクトップを動き回る『Desktop Mate』新DLCが2026年1月に配信決定。「片方がもう片方を驚かせる」など、ふたりそろえば特別なインタラクションを楽しめる
-
「スマホのブラウザだけでノベルゲームが作れる」超お手軽ゲーム制作&公開ツール「ただすノベルメーカー」公開。『そろそろ寿司を食べないと死ぬぜ!』ただすめん氏が趣味で開発
-
人気の4人協力・オバケ調査ホラーゲーム『Phasmophobia』2026年にいよいよ正式リリース。「熟練のハンターでさえ驚くような新たな恐怖」でホラー要素を大幅グレードアップ
-
ふたり協力プレイ専用パズルゲーム『We Were Here Together』Epicで1日限定の無料配布中。凍てついた南極の荒地や中世の城を舞台に、ふたりで協力して謎解きに挑む
-
『龍が如く』スマホ向けゲーム広告“風”のウェブCMが話題。ラスト級のウォーを舞台にしたサバイバルに桐生一馬が挑む映像。すごく見たことがある気がする
-
最近の『プリコネR』、ブレーキが壊れてる。かつての強敵はデレデレ完堕ち、衣装もかわいく大胆に、そしてコッコロママが「真のママ」になった
-
【無料】『ハートキャッチプリキュア!』YouTubeで配信スタート。全49話を1日1話ずつ公開。数え切れないほどの新機軸を盛り込んだ人気作
-
「推したいゲーム大賞 2025」4000件のコメントをまるごと紹介!「面白かった」「好き!」「応援したい!」が溢れるみなさんの2025年のゲームエピソードを超ボリュームでお届け
-
「推したいゲーム大賞 2025」発表!この1年間で電ファミ読者がいちばん推したいと思ったのは『シャインポスト Be Your アイドル!』
-
スマホ版『ドラクエV』を40%オフ1440円で購入できるセールが開催。壮大なストーリーや花嫁選び、仲間モンスターなどからシリーズ屈指の人気を得る名作RPG
ランキング
-
-
1
『水曜どうでしょう』あの“寝釣り”を彷彿とさせる「ルームライト」が登場。エンタメくじ「激闘と懐かしの西表島編」が4月22日よりローソンなどで発売 -
2
絶対子ども向けじゃない!コロコロ×ちゃおによるホラー漫画『幽拐少女』第一巻が表紙の時点でアウト。1話が無料公開中 -
3
『スーパーマリオくん』が“連載終了”を示唆か。思い出の旅に出る新シリーズ「メモリーズ編」で意味深なセリフや演出 -
4
『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』カウンセラー「丸喜拓人」に影響を受け、セラピストになった男性が現れる。ゲーム内の“心理療法”に心を動かされ未経験から臨床心理療法の資格を取得、海外の「アトラス」公式も反応 -
5
「ガスト×ポケモン30周年」コラボが4月23日に開始!ポケモンの“わざ”を表現した特別メニューのほか、ピカチュウのしっぽ型カッターでホイルを開くハンバーグも登場
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
