いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『映画ちいかわ 人魚の島のひみつ』公開から3日で興行収入「22億4000万円」を記録。観客動員数は「150万人」を突破し、週末動員ランキングで堂々の1位に輝く
-
『シュタインズ・ゲート』のコラボ日本酒が「HINEMOS」から登場へ。TVアニメ15周年を記念した、岡部倫太郎・牧瀬紅莉栖・椎名まゆり・阿万音鈴羽のボトル4種がそれぞれ異なる酒質で展開
-
臨時休業中の「ポケモンセンターメガトウキョー」8月24日に営業再開。「ピカチュウスイーツ by ポケモンカフェ」も同時再開
-
『FF7 リメイク』シリーズや『ドラクエ HD-2D版 ロト三部作セット』が大幅割引率アップ。「スクエニ SUMMER SALE Part 3」が開催中
-
YouTubeで動画をおすすめする「ハイプ」機能が拡充。「ジュエル」を消費することで動画を繰り返しプッシュすることが可能に。露出や収益の増加のほか、熱心なサポーターを把握しやすく
-
『超かぐや姫!』ぬいぐるみが予約スタート。かぐやと彩葉は仮想空間「ツクヨミ」における姿を再現、いとかわゆし
-
かわいい女の子の無人島サバイバル・シューティングゲーム『限界サバイ部!』発表。銃とわずかな物資を手に、少女たちの限界サバイバル生活が始まる
-
【最大4人】魔法使いの「ネコ」となり、マイクに向かって呪文を叫ぶゲーム『ねこねこマジック』本日発売。失われた楽器を取り戻すため、自分の声で呪文を唱えながらファンタジー世界を冒険していく
-
『ファミレスを享受せよ』開発元の新作『光るだけしかない機械』のSteam版が登場へ。光ることしかできない機械となり、発光のオンオフのみを操作して謎の訪問者と交流していく
-
「サーティーワン×ポケモン30周年」キャンペーンが8月スタート!カント~パルデア御三家のダブルカップのほか、メタモンのクラッシュソーダや新作フレーバーなどが登場
-
最強“合体生物”を決める本『ミュータント最強王図鑑』が7月30日に発売。ゾウ×ティラノサウルスとサイ×ヘラクレスオオカブト、どっちが強い?
-
名画や美術品が秘密を語りだす『名画たちのホンネ』Kindle版が「399円」のセール中。知っていると美術をもっと楽しめるエピソードが収録
-
人気絵本『おまえ うまそうだな』が初のプラネタリウム作品に。ウマソウの声はゆりやんレトリィバァさんが担当
-
『まじかる☆プリンセス』と『Chill with You:Lo-Fi Story』コラボイベントが開始。コラボコンテンツが登場するほか、Steamではコラボ記念セールが開催
-
ニコラス・ケイジが東京コミコンへ参加決定。昨年の大阪コミコンに続き、東京にも初上陸。入場チケットは本日7月27日より販売開始。ほか『マンダロリアン』『ブレイキング・バッド』などで知られるジャンカルロ・エスポジートの参加も発表
-
『ポケモン ダイヤモンド・パール』の“ちかつうろ”にインスパイアされた洞窟採掘ゲーム『Glintseeker Island』体験版が配信中。自宅に帰ったら愛犬のお世話もできる
-
乗っ取り被害を受けていた『めっちゃカメレオン』公式Discordサーバーが復旧。管理者になっていたハッカーは全員BANされ現在は「安全」に
-
『がんばれゴエモン』の曲を大量に詰め込んだCD2種が10月14日に発売開始。なんと「紅」「白」それぞれに500曲以上、計“1000曲”以上が収録される
-
アニメ調のオープンワールドアクションRPG『ドラゴンソード:アウェイクニング』がSteamにて好調な滑り出し。7月23日にリリースされ、ピーク同時接続2万3000人・レビュー3700件超の「非常に好評」
-
サイバーパンクを代表するSF小説『ニューロマンサー』がApple TVで実写ドラマ化。カラム・ターナー主演で2027年1月22日から配信
ランキング
-
-
1
【2人協力】「マップが見えないドライバー」と「指示しかできない助手席」に分かれて進むゲーム『Left! Left! LEFT!』が面白そう。急カーブが続く狭い道を、助手席のマップを頼りにかっ飛ばす -
2
『超かぐや姫!』10年後を描く『超かぐやメシ!』第2話が掲載スタート。あれ程に食べたがっていたパンケーキは飽きたので、今回はインドの「ビリヤニ」に挑戦 -
3
『エーペックスレジェンズ』に9月29日に導入されたチート対策「EA Javelin」が、最初の1週間で26万5550件のチートを阻止。1万2969のアカウントがBANに -
4
劇場アニメ『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO』2027年1月15日に公開決定!!主人公は「シン・アスカ」に -
5
「東映」あの映画冒頭の“荒磯に波”が擬人化したキャラ「あらいなみ T081」がお披露目。イラストレーター・タケウチリョースケ氏がデザインを担当
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
交通経営シム『トランスポートフィーバー3』開発者インタビュー。お金より住民の満足で街を育て、最後は種子島からロケットを飛ばす -
『ストレンジャー ザン ヘヴン』城田優さん×ディーン・フジオカさん特別インタビュー。ともに海外での生活経験を持つおふたりに、これまでの歩みや役柄との重なり、本作に掛ける想いを聞いた -
『ニーア』ヨコオタロウ氏×『エンダーリリーズ』岡部佳祐氏対談。「傑作に嫉妬したら『賛否両論』のゲームを遊んで自信を養う」岡部流“ストレス物作り”にヨコオ氏も驚いた【The Tenth Mosaic対談】 -
6周年を迎えた『プロセカ』は、なぜいま物語を完結させるのか? やりたいと思ったことをやれる状況のうちに、きちんと綺麗に終わらせる──完結をめぐる議論と区切りのあとの『プロセカ』を制作陣に聞く -
『ヒットマン』の開発元なのに、ステルスゲームではない? 「チケットなしで東京ゲームショウに入るなら、受付に嘘をつけばいい」──『007 ファースト・ライト』開発陣が語る”ブラフ”の遊びを聞いて、これぞボンドだと膝を打った
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
