いま読まれている記事
- 注目度5940『餓狼伝説 City of the Wolves』の『ストリートファイター』とのコラボレーション第3弾が2月26日に配信
- 注目度4895『バイオ レクイエム』まさかの「夢グループ」とコラボ。ゲーム本編と“夢ぶら下がり健康器”がセットになった「恐怖の悪夢セット」販売
- 注目度4774『Slay the Spire 2』3月6日に早期アクセス版がリリース決定!“最大4人のプレイヤーがチームを組んで戦う”協力モードも新登場。前作からディフェクトの続投も明らかに
- 注目度3300【無料】Steamで"非常に好評”の異変監視ホラーゲーム『Paragnosia(パラグノシア)』が期間限定で無料配布中。レール移動式のカメラでアパート内の「異常」を撮影・除霊し、恐怖の8時間を生き延びる
ニュース・新着記事一覧
-
『シャドウバース ワールズビヨンド』の『ウマ娘』ミニコラボが本日よりスタート。オグリキャップとハルウララの描き下ろしコラボアイテムが手に入る。トレセンの制服やジャージなどのアバターアイテムも登場。ウマ娘になりきって走ったり、『うまぴょい伝説』を踊ったりできる
-
ゲームデザイナーズ大賞受賞作『INDIKA』のNintendo Switch版が11月17日に発売決定。悪魔の声が聞こえる修道女の自分探しの旅を描く。文学性の高いストーリーや、3Dと2Dの世界を渡り歩く表現手法が高く評価された作品
-
【非常に好評】脱走したアンドロイドとなって危険な宇宙を旅するSFゲーム『シチズンスリーパー2』日本語対応アップデートが10月30日に実施決定。ダイスが運命を左右する人間味と感動に満ちたRPG
-
『野原ひろし 昼メシの流儀』OP主題歌が各ストリーミングサービスでリリース開始。なぜかジャケ写は「うう〜~ん この香り たまんねぇ〜~」の場面
-
『ファイナルファンタジー14』の半額セールがPC/PS/Xboxで開催中。拡張パッケージ全部入りのコンプリートパックは3190円から
-
猫たちの住まう小さな鉄道島を発展させていくドット絵経営シミュレーションゲーム『キャットアイランド』の体験版が11月に配信予定。猫が数多く住む日本の離島「猫島」からインスピレーションを得て開発される
-
『葬送のフリーレン人狼』が12月18日に発売へ。5人から20人までプレイ可能で、人類を欺く魔族を「ゾルトラーク」で追放しよう。魔法使いや戦士、勇者や領主などの役職のほか、1/2の確率で追放を免れる“宝箱カード”も存在
-
伊藤潤二『富江』の朗読劇が2026年1月に開催へ。オフィシャル先行チケットが本日発売開始。キャスト情報も公開
-
『ポケモンレジェンズ Z-A』新CM公開。吉沢亮さん&池田エライザさん、クールな表情で「ぜってーおいで」。ゲームタイトル「ゼットエー」にちなんだ“クールな決め台詞”らしい
-
『グノーシア』公式デフォルメマンガの制作が決定。マンガ家・イラストレーターの「ぽむ」氏が手がけ、毎週水曜日に公開予定。10月11日より放送が始まるTVアニメとの連動企画
-
『カービィ』のアラームが「ニンテンドーサウンドクロック Alarmo」に追加。『星のカービィ ディスカバリー Nintendo Switch 2 Edition + スターリーワールド』から全7種の楽曲が登場。アラームはネット環境とアカウントさえあれば無料でDLできる
-
「12台同時充電」が可能なAC充電器がサンワサプライより発売。ぱっと見コンセントだけど「Type-C」用。災害時の充電や店頭展示用の電源に最適
-
“もちもちほっぺをつまむ”ことに命かけすぎなゲーム『トリッカル』の“ほっぺ愛”が尋常じゃない。「たくさんの女の子のほっぺをつまみたい」欲望をこれでもかと叶えてくれる
-
クトゥルフ神話モチーフの“1人で遊べるTRPG”『Cthulhu Mythos ADV 闇に囁く狂気&呪禍に沈む島』スイッチ・PS版が発売。シリーズ2作品がひとつになったホラーダイスロールアドベンチャーゲーム。コンシューマー版の新要素として『呪禍に沈む島』では主人公の立ち絵を3種類から選択可能に
-
『バニーガーデン』のスピンオフ『へべれけ ばにーがーでん』本日発売。酔っぱらって上手く歩けない“へべれけ”状態のキャスト操作し家に帰るアクションゲーム。帰り道には段差や車、自転車やマンホールなどさまざまな困難が待ち受ける
-
初代『ワイルド・スピード』がYouTubeで無料公開中。2001年に公開された違法なストリートレースに焦点を当てたカーアクション映画
-
『スト6』ザンギエフの新コスチューム「メカザンギF」の映像が公開。機械の体で声が変わるも、自慢の筋肉(?)と鼻息の荒さは健在
-
『都市伝説解体センター Parallel File』第1巻・Kindle版が50%ポイント還元、10月9日まで。日本ゲーム大賞・優秀賞を受賞した人気ミステリーアドベンチャーを原作とするコミカライズ作品
-
2Dドット絵ベースのシミュレーションRPG開発ソフト『SRPG Studio EX』のSteamストアページを公開。前作から10年以上の時を経て開発された正統進化作
-
YOASOBI、AKB48などの楽曲をバンドで演奏できる音ゲー『激奏!BAND STAR』Nintendo Switchに向けて12月11日発売決定。ギター、ベース、キーボード、ドラムから好きなパートを演奏可能。ソロプレイから最大4人でのセッション、12万通り以上の楽曲アレンジなど多彩なモードで遊べる
ランキング
-
-
1
太秦映画村が夜限定の“R-18”イベント「大人しか入れない拷問屋敷」を発表。拷問器具が並ぶ空間で、江戸時代の取り調べや、司法の闇の歴史をその身で体験できる -
2
『餓狼伝説 City of the Wolves』の『ストリートファイター』とのコラボレーション第3弾が2月26日に配信 -
3
『ゼノブレイドクロス ディフィニティブエディション Nintendo Switch 2 Edition』がニンテンドーeショップで配信開始 -
4
『スカイリム』続編『TES6』は“クラシックなベセスダRPG”とトッド・ハワード氏が海外メディアに明かす。『オブリビオン』『フォールアウト4』のようなスタイルに -
5
『Slay the Spire 2』3月6日に早期アクセス版がリリース決定!“最大4人のプレイヤーがチームを組んで戦う”協力モードも新登場。前作からディフェクトの続投も明らかに
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】 -
『Slay the Spire』がクリアできなくて悔しかったから、プログラムを自主学習してインディーゲーム制作!? 集英社ゲームズの新作『ANTHEM#9』開発者に話を聞いたら、バイタリティがすごすぎた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
