いま読まれている記事
- 注目度20746『ヘルシング』の「アーカード モデル」サングラスが6月20日より数量限定で再販売。見る角度によって色味が変わる「レッドミラーレンズ」を採用し、度付きレンズにも対応
- 注目度5764『ブルアカ』水着キサキ(CV:相坂優歌)、水着シュン(CV:伊藤静)の実装が発表。ピックアップ募集は6月24日メンテナンス後より
- 注目度5005『Forza Horizon 6』“デロリアン”で「142㎞」以上のスピードを出すチャンレンジ「古きよき時代」がSNSで話題に。線路の上で機関車に押される名シーンを再現したくなる
- 注目度2992『ポケモン』ポッチャマの“31インチ”大型ぬいぐるみが海外のポケモンセンターにて予約受付中。丸みを帯びたフォルムとちょこんと座ったポーズで、存在感たっぷりの仕上がりに
ニュース・新着記事一覧
-
『コブラ』作者・寺沢武一氏のマンガ『ゴクウ』Kindle版が全巻99円となるセールが開催中。全3巻を購入しても約85%オフの「297円」
-
「トモコレ」新作『トモダチコレクション わくわく生活』最新映像が公開。スタンプやペンでのMiiのパーツ追加や「プチ個性」、島の地形変更、アイテムの自作などを紹介
-
精神が壊れた持ち主のため「ぬいぐるみ」が奮闘するホラーゲーム『evoke』発表。笑顔を取り戻すべく“思い出の品”を届け続ける
-
「貞子」が“のろいの胸像フィギュア”になってプライズ景品に登場。モニターは取り外し可能で、どこからでも貞子を生やすことができる
-
『テラクレスタ』がSwitch 2/PS5向けに3月26日より配信決定。1986年にニチブツより発売されたシューティングゲーム
-
『FF14』CEROレーティングが「C」から「D」に。「グループポーズ」の自由度を維持し制限を加えないため。今後配信されるパッチ7.5より変更予定
-
“中部最恐”と噂される立入禁止の廃ホテル「ホテルセリーヌ」で公式「最恐心霊ツアー」がGW限定開催。照明・音響・アクターなど演出を一切使わない“非演出型”のリアルホラー体験。案内人はCocoさんが担当
-
『黒子のバスケ』『キルアオ』の藤巻忠俊氏がXを始動。歴代作品の主人公が描かれたラフイラストも公開
-
『ライドウ』デビルサマナーの封魔管を“ちくわ”と“きゅうり”で再現。チムニーコラボの限定メニューが4月16日より提供開始
-
『NieR:Automata』プロジオラマ作家が手がけるジオラマが超カッコいい、制作行程が本日19時よりプレミア公開へ。「2B」プラモデルキットとさまざまな技法を用いた「遊園地廃墟」イメージジオラマの制作工程を全部見れちゃう
-
小林幸子さんが「ニコニコ超会議2026」に降臨。今年は「花咲かばあさん」となって東京の桜とともに“満開”に。当日は“超ネオやぐら”と一体化して生歌唱の披露も予定
-
TVアニメ『対ありでした。~お嬢さまは格闘ゲームなんてしない~』7月に放送決定!小学生ゲーマー・藤宮亜里沙役として長縄まりあさんが出演することも発表
-
「トモコレ」新作『トモダチコレクション わくわく生活』体験版が配信開始。4月16日の発売に先駆けてゲームの序盤が遊べる
-
1987年発売のレースゲーム『ファイナルラップ』がSwitch 2、PS5、Xbox向けに3月26日より配信開始。当時のサーキットを舞台にした手に汗握る勝負が楽しめる
-
『アフタヌーン』40周年を記念した初の大規模展示会が開催決定。往年の名作から連載中の作品までの原画、作品に関連した様々な造形物や資料を展示
-
『都市伝説解体センター』大川ぶくぶ先生による描き起こしグッズが予約開始。センター長やあざみ・ジャスミンのぬいぐるみやアクスタが登場。山田ガスマスクなど名脇役の姿も
-
「マツケン」アニメ化プロジェクトが始動!「AnimeJapan 2026」にてプロモ動画を公開、YouTubeでの配信は今夏を予定
-
『ブラッドボーン』DLC収録版が「50%オフ2194円」となる“マジェスティック”なセールが開催中。人形やマリア、ミコラーシュやエーブリエタースなど魅力的なキャラも多数登場する名作アクションRPG
-
映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』とコラボした限定ドーナツが、クリスピー・クリーム・ドーナツより4月8日から登場。マリオやヨッシー、チコをモチーフにした商品や、「ハテナブロック」も登場
-
『ウルトラマン』ゼットンの放つ1兆度の火球を打ち返すゲーム『ゼットンの1兆度ホームラン競争』無料公開スタート。100エーカーある森を彷彿させるが、それすら超える凶悪難易度
ランキング
-
-
1
新作ゲーム『進撃の巨人3』MAPPAによるオープニングアニメ制作が決定!続報は7月2日に公開される予定 -
2
ヤンデレ悪魔と魂を吐くまで“酒飲みサバイバル”を繰り広げるゲーム『PUKEY GODDESS SHOT TRICK』が2026年秋冬に発売決定。狂気と快楽に満ちた死ぬほど愉しいワンナイト -
3
人気SF映画『プロジェクト・ヘイル・メアリー』が7月3日よりAmazonプライムビデオにて見放題配信へ。劇場公開から約3か月 -
4
アニメ『呪術廻戦』の「死滅回游」後編、ティザーPVが解禁!「前編」で副監督・演出を手がけた佐藤威氏が新たに監督を担当 -
5
「メタモン」がNintendo Switch 2を収納できるポーチとバッグとなって7月に登場。見た目がメタモン、内側もメタモン、ストラップには図鑑番号「No.132」をあしらったメタモン尽くしなアクセサリーが予約受付中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
父と息子・親子2代のなかよしゲーマーが、メタ読みまで駆使したガチ攻略で『信長の野望 真戦』の“最強職人”に挑戦。お母さんに呆れられつつ、親子で2位・3位にランクインするまで -
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
