いま読まれている記事
- 注目度6083【超高評価】『ゼルダの伝説 時のオカリナ』リメイクが海外レビューでメタスコア平均「96/100」を獲得。Switch 2向けソフトでは歴代最高
- 注目度2882伝説の“トラウマ級”SFホラー映画『ミスト』の全国リバイバル上映が決定。4K版として2027年1月8日から2週間限定で帰ってくる
- 注目度2519『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に
- 注目度1144『スターデューバレー』次期大型アップデートは“過去最大”になり、2027年にリリースされる見通し。開発者がコンサートで語る
ニュース・新着記事一覧
-
子どもたちだけが住む巨大な塔を舞台とする謎のローグライクサバイバルゲーム『ハテナの塔』2022年秋発売へ。正位置と逆位置で効果が変化するカードを用いた戦闘がお披露目
-
ふたりプレイ専用の協力パズルアドベンチャー『違う冬のぼくら』が8月6日に発売。お互いの画面を見ることは「禁止」、『ひとりぼっちわくせい』のところにょり氏の作品
-
『女神転生』『真・女神転生』のクリエイターが手がけるビジュアルノベル『十三月のふたり姫』が8月6日に発売決定。童話「眠れる森の美女」が新たな解釈のもとで再誕
-
少年と『ジャンプ+』のキャラクターが共闘するゲーム『Captain Velvet Meteor』にSFサスペンス『サマータイムレンダ』のヒロイン「小舟潮」が登場
-
なめらかなドット絵で描かれるデッキ構築型RPG『SOULVARS』開発元と集英社ゲームズのタッグによるPC/家庭用ゲーム機版の制作が発表。横画面のレイアウト/UIに対応へ
-
「からあげにレモンとマヨネーズのどちらをかけるか」でふたつの派閥に分かれた超人家族の大喧嘩を描く2対2の対戦ゲーム『FAMILY BATTLE タッグアリーナ』が8月6日に配信決定
-
最大7人で「KY」(空気読めてる)度を競う『空気読み。オンライン』6月にSteamにて配信開始。1000万人がプレイした『空気読み。』シリーズ最新作はオンライン対応に
-
巨大なドラゴンの背中で村を運営する牧場系シミュレーション『ドラゴノーカ』Steam版が2022年内に発売決定。暮らしだけでなく、やがては別のドラゴンとの戦いまで体験できる
-
『FGO』や『アークナイツ』のイラストレーターも参加した2Dアクションゲーム『LOST EPIC』PS4、PS5版が7月28日に発売決定。最大3人までのマルチプレイも実装
-
可愛いモンスターたちを育て働かせて食べられるサバイバルクラフトゲーム『パルワールド』の最新映像が公開。ボス戦では容赦なく仲間をオトリにし、ともに銃で狙撃する
-
雪に覆われた辺境の惑星を舞台にしたSFサバイバルホラー『SIGNALIS』が発表。「戦闘は最後の手段」とされるほどに強力な敵や幻覚が立ちはだかる
-
高難易度をうたう塔登り2Dアクションゲーム『ティモシーとムーの塔』の発売日が8月9日に決定。高く積まれた屍の山を乗り越え、罠と魔物があふれる塔の頂上を目指そう
-
『阿修羅ちゃん』などのMVに参加したイラストレーター・寺田てら氏がキャラクターデザインを担当する3対1の非対称対戦ゲーム『グーニャモンスター』Steamストアページが公開
-
少女が泣くと世界が滅びるRPG『メグとばけもの』が発表。HP99999・最強の「ばけもの」が少女をなぐさめながら戦う
-
敵弾を「吸収」し攻撃に変える横スクロールシューティングゲーム『DRAINUS』が発売開始。『東方Project』『Fate/stay night』などの関連作も手がけたスタジオの最新作
-
何でもありのサバイバルアクション『クラフトピア』が新アップデートを実施。「ボスラッシュダンジョン」や「レーシングカー」、自動化を促進する「分配機」などが実装
-
『NEEDY GIRL OVERDOSE』のNintendo Switch版が10月27日に発売決定。初回特典にはA4ファンアートブックとCDが付属し、新たにファンアートを募集
-
ゲームブック風に展開する分岐型RPG『いのちのつかいかた』早期アクセス版が配信開始。平和的に進めるのも力ずくで解決するのもプレイヤーしだいのマルチエンディング獣人譚
-
可愛いビジュアルと裏腹に鬼畜難易度のローグライク2Dアクション『常世ノ塔』Steam正式版、Nintendo Switch版が6月2日に配信へ
-
音ゲーで気持ちよくなれる良コスパイヤホン!水月雨(MOONDROP)『竹-CHU』が値段の割に良すぎた
ランキング
-
-
1
『FF7』リメイク第1作、第2作が“986円”セール、ニンテンドーストアにて11月20日まで開催中。『FF7 リメイク』は5478円から82%オフ『FF7 リバース』は6478円から85%オフの価格に -
2
アニメ『PSYCHO-PASS』より「ドミネーター」のカプセルトイが2027年3月より発売。パラライザーからエリミネーターへの変形ギミックを搭載 -
3
「ブルアカVR」を体験してきました。放心してます -
4
加藤純一さんが発起人のストリーマー事務所「DOROKUSA」の切り抜きガイドラインが公開。切り抜き動画の投稿と、YouTubeでの収益化が可能に -
5
【無料】“全188種類”の「ホラー効果音」が入ったパック「Wrong Room」が無料配布中。クレジット表記なしでゲーム制作にも使用可能
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『FF14』吉田直樹氏インタビュー。「白銀のワンダラー」に登場する単語は北欧神話にインスパイア。新ジョブ「ゼファー」の名前のヒントも北欧神話に -
「とにかく頭がおかしいものを作ってほしい」。ホラー専門会社・株式会社闇のゲームブランドが、たったふたりのチームに出したオーダーがそれだった。配信でバズった『たろうくんはいってきました』制作陣に作品に込めた狙いを聞くインタビュー -
「バニーガールが嫌いな人なんているのか?」──4周年を迎える『勝利の女神:NIKKE』開発陣、“バニーとはなにか”を本気で議論していた -
錦織敦史×CloverWorks×オリジナル3本立てのアニメ映画って……どういう企画!?『GROTESQQQUE-グロテスク-』制作陣に聞く、“グロテスク”だった独特すぎるアニメ作りの舞台裏 -
【快挙】任天堂・宮本茂氏が「文化勲章」を受章、ゲーム関係者としては初。“ゲームが文化になった50年”についても触れる会見の質疑応答を詳細に掲載
ゲームの企画書
-
3Dサバイバルホラーの “遺伝子” は、いかにして生まれ、受け継がれたのか? 『アローン・イン・ザ・ダーク』のフレデリック・レイナルと『サイレントヒル』『SIREN』の外山圭一郎が語る、名作の裏側【The Tenth Mosaic 対談】 -
上田文人氏、小島監督らの心を動かした『Another World』誕生秘話 ― 開発者エリック・シャイ氏に聞く「ひとりの人間がビデオゲームの歴史を変える」個人開発の可能性【ゲームの企画書】 -
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
