いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
レトロゲーマーにこそ届け!『有翼のフロイライン』プレイレポート ― 3Dシューティングのプレイヤー層拡大を担う1作
-
シリーズ最新作『ソニックカラーズ アルティメット』のサウンドトラックが9月29日に発売。OPはアレンジを施し新録、EDはFuture BassやTrapのエッセンスがくわわったリミックスに
-
スタジオジブリ作品と「ゼルダの伝説」シリーズに影響を受け、15年以上かけて制作されたアクションRPG『Baldo: The Guardian Owls』が待望のリリースへ。破滅の原因かつ世界を救う鍵となる主人公を描くストーリーにも注目
-
日本神話のキャラクターが活躍するNintendo Switch用ソフト『スサノオ~日本神話RPG~』7月29日に発売へ。キャラクターデザインは漫画『淫獄団地』で知られる丈山雄為氏が担当
-
雪山登山シミュレーション『Climber: Sky is the Limit』が日本語対応予定。適切なルートと装備を選び危険でいっぱいの雪山に挑もう
-
Nintendo Switch向けに1983年発売のシューティング『NOVA2001』が配信開始。ソリッドで未来感あふれるステージを舞台に、全方向に射撃できる自機を操り敵を撃破しよう
-
『WRC9 FIA ワールドラリーチャンピオンシップ』日本公式版を先行プレイする生番組が8月1日に配信。番組は「ゲーセンミカド高田馬場」にて収録される
-
植松伸夫氏が手がけるRPG『FANTASIAN』のサウンドトラックが発売。CD版には20ページに及ぶ楽曲解説や限定の音源、ピアノ譜面などが特典として付属
-
オープンワールド警官人生シミュレーション『Police Simulator: Patrol Officers』が日本語字幕対応。駐車違反から指名手配犯の追跡までさまざまな事件に挑み街の平和を守ろう
-
「Oculus Quest 2」が「ヘッドセット用接顔パーツ」による皮膚炎の報告を受け一時販売停止に。既存ユーザーには「シリコンカバー」を無償交換へ
-
誰かひとりでも罪を犯せば全員死亡、呪いを受けた古代ローマが舞台のアドベンチャーゲーム『The Forgotten City』が7月28日に発売。全米脚本家組合賞を得た高評価Modの単体版
-
3人で協力してダンジョンを攻略する2DダークファンタジーアクションRPG『Blightbound』がPS4、Xbox One、PC向けにリリース開始
-
EA幹部の「“ゲーマー”は時代にそぐわない古びれた言葉である」と語るインタビューが海外で話題に。ゲーミングが社会に浸透した今、ゲームをプレイすることは「呼吸する」のと変わらないと指摘
-
スマートフォン向けパズルゲーム『ドクターマリオワールド』のサービスが2021年11月1日に終了決定。2019年にリリースされ2年のサービスが続いたタイトル
-
『Gears of War 5』の開発会社がXbox Series Xを使ったUnreal Engine 5の技術デモ動画を公開。「MetaHuman」技術で作られたキャラクターのまつげのポリゴン数はXbox 360のキャラクター1体分
-
サンキューマートと『Cuphead』のコラボグッズが発売。世界観はそのままに現代らしいカジュアルさを取り入れたアイテム25点がすべて390円
-
救助活動シミュレーター『Rescue Operations Simulator』発表。シャベルやバール、ドローンや救助犬などを使い、ひとりでも多くの人命を救出しよう
-
『マイクラ』で『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』のマップを完全再現しようとしているファンが登場。完成後は誰でもダウンロードできるように
-
体験型オカルトスリラーADV『Night Book』が配信開始。翻訳者の主人公が禁じられた古書を翻訳し、悪魔を召喚してしまう一部始終をPC画面を通して体験
-
Xbox Series Sデザインの「Xbox スーツケース」が当たるキャンペーンがオーストラリア・ニュージーランドで展開。トラベル用品を手がける企業との限定コラボグッズ
ランキング
-
-
1
『マイクラ』新たなディメンション「ザ・シフト」が追加。「ネザー」「ジ・エンド」に続く14年ぶりの新たな世界 -
2
『マイクラ』新たな洞窟バイオーム「氷の洞窟」が発表。ほのかに光るクリスタルが幻想的だが、天井のつららと新たな敵「フローズンゾンビ」に注意 -
3
『マイクラ』のテーマパーク「Minecraft World」のジェットコースター「ESCAPE THE NETHER」の映像がお披露目。パークに併設される「Minecraft Hotel」も発表 -
4
『ゴジラ-0.0』に「キングギドラ」登場へ。山崎監督「約55年かけて、幼少期から思い描いていたキングギドラを登場させることができました」 -
5
MMORPGだと思って始めたら、まさかのサバイバル生活。『RuneScape』の新作『ドラゴンワイルズ』で「いつかドラゴンを倒す」と誓いながら家を建てていたら、30時間が溶けていた
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
誰を消去し、誰を残すのか? プレイヤーとの対話がキモとなる『UN:Me』。主人公を演じた声優・花守ゆみりは「4つの魂」をどう演じたのか? 芝居へのこだわりと、熱演に応えるべく収録後にモーションキャプチャーを取り入れる決断をした開発陣に話を聞く【TGS2026】 -
「世界を救う」よりも、「俺が恋した、死体の女の子を生き返らせる!」──『バイオ』のふたりが作るピュアなゾンビの恋物語は、“今の若者”の願いと呼応していた。『ステューピッド・ネバー・ダイズ』プロデューサー・小林裕幸氏/ディレクター・佐々木栄一郎氏インタビュー【TGS2026】 -
なぜ『トータルウォー』シリーズは、25年目で初の「完全日本語対応(フルボイス化)」に踏み切ったのか──“複雑すぎる”と言われたシリーズが、満を持して日本展開する理由とは【TGS2026】 -
【ソニック35周年】総合プロデューサーが語る、ソニックの「これまで」と「これから」【TGS2026】 -
Netflix実写映像化は1年前に話があった? 『龍が如く』から客層が変わった? 食事シーンはなんであんなに美味そうなんですか? 『ストレンジャー ザン ヘヴン』開発陣にTGS会場で聞く【TGS2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
