いま読まれている記事
- 注目度5808「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から
- 注目度2057「スシロー」と『パペットスンスン』コラボ第2弾が3月4日より開催決定。新たに「ツクツク」と「ファンファン」のデザインも加わり、指人形やオリジナル湯呑み、ステッカー、クリアカードなど限定グッズ付きメニューが多数登場
- 注目度1628未知のウイルスの感染者あふれる「日本」を舞台にしたホラーゲーム『Tokyo Outbreak: Zero』Steamストアページ公開。足止めかヘッドショットか素早い判断で状況を打開し、東京を生き延びよう
- 注目度1573ガチすぎる「サーバー構築」シミュレーター『Data Center』体験版が“非常に好評”。サーバーを自由に配置し、ケーブルを全部手動で繋げる本格エンジニアリング
ニュース・新着記事一覧
-
文豪・偉人らの「絶望に寄り添う言葉」をまとめた名言集『絶望名言 文庫版』Kindle版の199円セールが開催中。明るく前向きに生きることに疲れた人にカフカや太宰治らの言葉を紹介、“生きるヒント”を探し出す
-
LINEのメッセージ送信取消、可能時間が「1時間」に仕様変更。現在の24時間から大幅に短縮
-
スライムが可愛すぎる「ドラクエベビー&キッズ」に新弾登場。レギンス付きボディスーツやパジャマ、フリースポンチョなど全14アイテムを“そうび”して秋冬も冒険気分
-
『首都高バトル』開発の元気株式会社が「東京ゲームショウ2025」ブース出展へ。2006年以来19年ぶり。ブースでは早期アクセス中の『首都高バトル』Steam版の試遊台を展示予定。首都高最速を目指すレーシングゲーム約18年ぶりとなるシリーズ最新作
-
TRPGのように自分で物語を紡ぐ、ゲームブック風ターン制RPG『無名者:屠竜』スイッチ版がリリース。30種類以上にもおよぶクラスに加えて約100種類の特技が登場し、組み合わせも自由。ストーリーは、若き冒険者となって仲間と共にドラゴンに立ち向かう超王道モノ
-
サンリオ原案&『被虐のノエル』カナヲ氏が開発する新作ゲーム『まいまいまいごえん』のSteamストアページが公開。ゲームオーバーになった子どもは“食われる”
-
『NEEDY GIRL OVERDOSE』の企画監修・シナリオを手がけたにゃるら氏が新会社の設立を発表。“企画シナリオ監修”でのアニメ放送や新作ノベルゲーム、長編インディーゲームの「三本柱」でプロジェクトを進行中
-
『バックトゥー・ザ・フューチャー』ドク役クリストファー・ロイド氏が東京コミコンに登場!ビフ、ロレイン、ジェニファーも参加する撮影会・サイン会が開催
-
【人狼】ハンバーガー店員に紛れたスパイは誰だ!正体隠匿ゲーム『人狼バーガー』のSteamページが公開。「店員」と「スパイ」のチームに分かれて,、ハンバーガーの完成を目指す
-
Steamやitch.ioにおける成人向けゲーム削除問題、きっかけとなった団体Collective Shoutが、反対する性的コンテンツについて「合法かどうかは問題ではない」と主張。海外メディアによるインタビューが公開
-
ソニー、「nasne」やBDレコーダーで利用されていた「Video & TV SideView」アプリのサービス終了を発表。外出先からの録画予約や番組視聴が可能だが、2027年3月30日をもってすべてのサービスが利用不可に
-
地下1000mまで穴を掘るゲーム『Keep Digging』発表。採掘中に見つかる鉱石や宝物を売って資金を集め、自身の装備をアップグレード。全10層からなる広大な地下世界を掘りつくそう
-
映画『8番出口』公式、映画鑑賞にあたって注意喚起「津波など自然災害を想起させるシーンがございます」
-
【最安値】のめりこむと生活が破壊される傑作RPG『バルダーズ・ゲート3』がSteamでセール中。過去最安値の25%オフ
-
最大8人マルチでバラバラになった南極間に橋を架けるゲーム『LINK』が発表。地球温暖化の影響でパキパキに分裂してしまった南極で落ちたら死ぬハラハラ橋かけゲーム
-
200以上のアニメゲームが集結、セールや体験版の配信も行われるイベント「Steamアニメゲームフェスティバル2025」が9月2日より開幕。『溶鉄のマルフーシャ』『億のおく』『フルーツマウンテン パーティ』など幅広いジャンルがラインナップ
-
キャラビジュがとにかくいい『怪獣8号 THE GAME』の3Dモデルは職人の“妄想”から生み出されていた── 開発の中核を担うアートチームに訊くキャラクター造形の極意。追及したのは原作には”存在しない顔”?
-
イザナギゲームズと日本テレビ&日テレAX-ONによる実写サスペンスゲーム『AKIBA LOST』2026年に発売へ。元キスマイ・北山宏光さんが主演を務めSwitchシリーズやPS5、Steam向けにリリース予定
-
忍者ゲームの面白さって何だ? 『SHINOBI』『NINJA GAIDEN』開発者に聞いてみた──忍者には「アクションゲームに欲しいもの」全てが詰まっている!
-
実写ドラマ『HALO』シーズン1がAmazonプライムビデオで見放題配信を開始。スティーヴン・スピルバーグ氏が制作総指揮を担当、Xboxの名作ゲーム『HALO』シリーズを原作としたSFアクションドラマ
ランキング
-
-
1
「スシロー」と『パペットスンスン』コラボ第2弾が3月4日より開催決定。新たに「ツクツク」と「ファンファン」のデザインも加わり、指人形やオリジナル湯呑み、ステッカー、クリアカードなど限定グッズ付きメニューが多数登場 -
2
「丸亀製麺」と 『ドラゴンボールZ』がコラボ決定! 「ドラゴンボールうどーなつ」「仙豆風天ぷら」などのコラボメニューや、32種の「うどん札」に「オリジナルうどん桶」など限定グッズも登場。3月3日から -
3
『バイオハザード』シリーズ9作品が入ったバンドルが72%オフとなるお得なセールを開催中。『0』から『ヴィレッジ』を中心に、リマスター版や『RE:2』『RE:3』といったリメイク版、さらに各種DLCが収録 -
4
ガチすぎる「サーバー構築」シミュレーター『Data Center』体験版が“非常に好評”。サーバーを自由に配置し、ケーブルを全部手動で繋げる本格エンジニアリング -
5
リメイク版『パンツァードラグーン ツヴァイ』体験版が配信開始。プレイスタイル・戦闘結果に応じて姿を変えるドラゴンの成長システムや一瞬で戦況をひっくり返す「バーサク攻撃」が特徴
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く -
『モンハンストーリーズ3』はなぜ“大人向け”へと舵を切ったのか? クリアまで50時間を想定した重厚なドラマを紡ぐ最新作について聞いてきた【開発陣インタビュー】 -
声優・佐藤聡美さんが『鳴潮』開発に直談判!? 「私が思うエイメスを演じてもいいですか?」──本来の“海外版の音声”あわせの収録予定を覆してまで表現したかった、笑顔に隠されたエイメスの“寂しさ”と“虚勢”【『鳴潮』エイメス役・佐藤聡美さんインタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
