いま読まれている記事
- 注目度7953映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中。現代にタイムスリップした“ヒトラー”がモノマネ芸人として大ブレイク。情熱と愛国心を持った彼に惹かれ、現代の人々が正気と狂気の一線を見失う、世にも危険なコメディ映画
- 注目度1870『沙耶の唄』まさかの“朗読劇”として復活。2026年6月に上演へ。虚淵玄氏が原作を務めたサスペンスホラーゲーム
- 注目度1232「アマプラ」2026年2月の新着作品が一挙発表。アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』や『結城友奈は勇者である』など注目タイトルがズラリ
- 注目度1111『空の軌跡 the 2nd』登場キャラたちの一部クラフト映像が公開。アネラスやケビン、ティータなどが繰り出す数々のクラフトを原作『空の軌跡SC』と比較可能
ニュース・新着記事一覧
-
アニメ『トライガン スターゲイズ』2026年に放送決定。内藤泰弘の人気ガンアクションマンガ『トライガン』を原作に、設定を大きく変えて制作されたアニメシリーズで、前作の2年半後の世界を描く完結編
-
『デジモンカードゲーム』のスマホ向けアプリ『デジモンアリシオン』発表。 『デジカ』の今年4月に5周年を迎える『デジモン』を題材とした対戦型トレーディングカードゲームをスマホでも遊べるように
-
『デジモンストーリー タイムストレンジャー』最新映像が公開。シリーズ最多となる450体のデジモンが登場。現実世界では新宿や秋葉原が舞台となり、デジタルワールドと直接行き来できるシステムも期待
-
スクエニ、開発中止の『フロントミッション』作品を巡り訴訟と海外報道。酷似した作品で開発アセットが流用されたとして。問題とされている『メタルストーム』は、現在はSteamで閲覧不可に
-
プレイヤー数無制限のリアルタイムアドベンチャーゲーム『交錯≠少女』4月1日開幕!総監督は「ドラゴンクエスト」シリーズの元ディレクターである藤澤仁氏
-
『アサシン クリード シャドウズ』発売開始。日本の戦国時代を舞台に忍と侍のふたりの主人公を操る『アサシン クリード』シリーズ最新作
-
ジャンプ+読み切り『姉と壁尻と私』が話題に。とんでも馬鹿馬鹿しいタイトルからは想像もつかない馬鹿馬鹿しさと愛の物語。「知的過ぎる内容に失禁」「天才」「ロックすぎる」とSNSでも大盛り上がり
-
『モンハン ワイルズ』米国での売上の半分以上が「PC版」という調査結果、今年最大のセールスに。市場調査会社が伝える。2月中および年初来の売り上げで1位を記録
-
『ニーア オートマタ Ver1.1a』の「2B」がガチの“日本人形”に。300年以上の歴史を持つ人形の老舗・吉徳が、本気の伝統と技術で隅々まで作り込む
-
「開発者の96%がすでにAIツールを活用」「マルチプレイゲームは引き続き人気」「90%の開発者が最新作をモバイル向けにリリース」など、ゲーム開発の現状を伝える「Unity ゲーミングレポート 2025」が公開
-
「人間」と「犬」のコンビで殺人事件の解決を目指す”ふたりプレイ専用”ゲーム『Finch & Archie』が正式発表。「探偵」と「警察犬」が何とかコミュニケーションをとって殺人事件を解決を目指す
-
『LoL』で5度の世界大会優勝を経験した「Faker」選手と人気のゲーミングマウス「Razer Viper V3 Pro」がコラボ。現役で史上初の殿堂入りを果たしたFaker選手も採用するモデルが真っ赤な特別デザインに
-
『デジモン』の配信イベント「DIGIMON CON 2025」開催概要と配信スケジュールが公開。シリーズ最新作『デジモンストーリー タイムストレンジャー』の最新情報や、「デジモンカードゲーム」の新プロジェクトが発表予定
-
世界のすべてが「文字」で構成されたアドベンチャーゲーム最新作『《文字遊戲世界》』のSteamストアページが公開。パズルやモザイクアートを作りたい“我(プレイヤー)”のためのステージエディターも実装予定
-
【10周年】アニメ『暗殺教室』再放送が4月10日25時45分よりスタート。オープニングとエンディング・テーマが一新。新OPは「友成空」さん、新EDは「あたらよ」が担当
-
『スレイヤーズ』シリーズのKindle版が最大50%オフ、一部は1冊99円とお得なセール中。天才魔導士リナ=インバースのハチャメチャな活躍を、コミカルに、時にシリアスに描くラノベファンタジーの金字塔
-
「ネルフ防災」提供元と株式会社カラーによる防災備蓄品の開発プロジェクトが発動。もしもの時のために“特務機関NERV”指定の食料品や防災用品を展開、第1弾として防災糧食の復刻版を2025年秋に販売へ
-
『モンハンワイルズ』「竜谷の跡地」を定点で観測したら、「バサッ」と翼をはためかせて入場するアルシュベルドがかっこよかった。優雅に歩くグラビモスやゲリョスの姿も4Kでどうぞ
-
『原神』「キィニチ」をモチーフにしたコラボ商品がUGREENより発売。 20000Ahのハイパワーモバイルバッテリーなど登場、自称聖龍・アハウをあしらったケーブルバンドも。ノベルティは“キィニチとお出かけした風の写真”が撮れるアクリルフレーム
-
ジブリの隠れた名作アニメ『海がきこえる』が全国でリバイバル上映決定。ノスタルジックな90年代の味わいも
ランキング
-
-
1
「アマプラ」2026年2月の新着作品が一挙発表。アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』や『結城友奈は勇者である』など注目タイトルがズラリ -
2
『空の軌跡 the 2nd』登場キャラたちの一部クラフト映像が公開。アネラスやケビン、ティータなどが繰り出す数々のクラフトを原作『空の軌跡SC』と比較可能 -
3
『GTAオンライン』ついに「消防士」になれるように。ロスサントス市内での消火活動やガス漏れの処理、動物救助を担当し出動要請に素早く応じるほど報酬が増加する -
4
【最大4人】“釣り”ד銃撃”のカオスすぎるアクションゲーム『フィッシュ・ハンターズ』がSteamでリリース。釣り竿だけじゃなく、「マシンガン」や「タレット」なども使って、140種の魚や水生モンスターを釣り尽くす -
5
映画『帰ってきたヒトラー』が期間限定で無料公開中。現代にタイムスリップした“ヒトラー”がモノマネ芸人として大ブレイク。情熱と愛国心を持った彼に惹かれ、現代の人々が正気と狂気の一線を見失う、世にも危険なコメディ映画
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『バイオハザード レクイエム』新主人公・グレースが生まれたのは、「レオンが今さらビビるはずない」から。それは確かにそう【開発者インタビュー】 -
過酷な世界を描くにはリアルでなければならなかった──「一人と一匹」の旅路から逆算して制作された『Beast of Reincarnation』が示す「ゲームフリークらしさ」と「驚きと発見」の再定義【ディレクター古島康太氏インタビュー】 -
アーケード、コンシューマー、モバイルゲームで世界的大ヒットを生み出した岡本吉起氏。17億円の借金から大復活を遂げたゲーム業界の風雲児の過去、現在、そして未来を聞く【でらゲー設立15周年企画】 -
神田がネタキャラでバズるのは想定していたけどグッズ化したら多分売れない──『龍が如く 極3 / 龍が如く3外伝 Dark Ties』体験会&サイン会レポート -
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
