いま読まれている記事
- 注目度4598『映画名探偵プリキュア!』シリーズ単独作品の興行収入で“歴代No.1”に。『映画わんぷり』の12.4億円を超えて、ついに“頂点”に上り詰める
- 注目度4158クトゥルフ神話「狂気の山脈にて」を“ペンギン視点”で見届けるゲーム『ペンギン・コロニー』プレイレポ。狂っていく人間と平常運転のペンギンがかみ合わない「温度差」こそが、このゲームの正体だった
- 注目度3850「一番くじ」に印象派の巨匠 ・モネの名作『散歩・日傘をさす女』をモチーフにしたフィギュアが登場。絵画の筆跡と色使いと立体で再現
- 注目度2332「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中
ニュース・新着記事一覧
-
『ドラクエ』シリーズのモンスターたちが描かれた「花札」の再受注分が11月25日に発売。「スライム」や「ロト装備」など全48枚のオリジナル柄で展開、スクウェア・エニックス e-STOREにて予約受付中
-
貞本義行氏の『エヴァンゲリオン』イラストを180ページの大ボリュームで収録する「貞本義行画集 EVANGELION」【限定版】予約受付が開始。計15枚の「複製原画」と描き下ろしイラストの「ミニ色紙」も付属
-
「バキ落語」を披露する異色のイベント開催決定ッ!範馬勇次郎“鬼の背中”が描かれた巨大屏風の前で、本物の噺家が筋肉を語る。先着20名限定ッ
-
『仮面ライダー』あらたな大作映画レーベル「THE KAMENRIDER PREMIUM」設立
-
『仮面ライダー』アニメ映画レーベル「THE KAMENRIDER ANIMATED」発表。Aniplex、白組とタッグを組んで企画進行中
-
『仮面ライダー電王』20周年にむけて新作映画が製作決定! 2027年にむけて「電王20周年プロジェクト」としてさまざまな展開を企画中
-
「おかえり!ピカチュウ1/1」抽選販売が5月1日よりふたたび実施。”あの頃”のずんぐりピカチュウ・等身大ぬいぐるみ復刻版
-
『仮面ライダー』完全新作アプリゲームプロジェクト「Game Project HENSHIN」が始動。スーツ姿の人物がスマホから「仮面ライダークウガ」の姿に変身する映像が公開
-
『仮面ライダーマイス』発表! 『仮面ライダーゼッツ』に続くTVシリーズ最新作、タイトルロゴが公開
-
『仮面ライダーカブト』新作映画『仮面ライダーカブト20th 天を継ぐもの』11月6日より期間限定の上映が決定。2027年2月10日にBlu-rayとDVDも発売へ
-
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】
-
『あつまれ どうぶつの森』×ファミマのキャンペーンを開催中。春のおでかけを楽しめるさまざまなグッズがラインナップ
-
キャンピングカーに家を「しまう」のが変すぎる旅ゲー『アウトバウンド』開発日誌が公開。カスタマイズ性に焦点をあてた内容
-
“猫”として少年の入院生活を見守るVRゲーム『猫が見えたら』Steamで配信開始。愛猫を亡くして精神的に不安定となる少年は、幻覚の猫が見えてしまう。20%オフのセールも開催中
-
『魔法少女まどか☆マギカ』キュゥべえの抱き心地抜群なぬいぐるみが登場。肌触りの良い生地ともちもちとした綿で抱き心地は抜群。5月20日発売のムック本に付属、予約受付が開始
-
『ゼルダの伝説』「ハイリアの盾」と「カバンダの看板」の立体パズルが4月25日に発売決定。支えがなく自立できないアイテムを、パーツを組み替えながら美しくディスプレイさせることを目指す
-
「インディーゲーム特化」のサブスク「Indie Pass」発表、4月13日にサービス開始。月額6.99ドルでカタログ内のインディーゲームが遊び放題に。現時点ではPCのみ対応
-
フルーツを積み上げるパーティーゲーム『フルーツマウンテン パーティ』Nintendo Switch版が4月23日に発売決定。同じ果物をくっつけて大きくしていき、お皿から落ちないようにスコアを獲得する3Dパズル
-
「狂気山脈」を思わせるターン制登山ローグライト『Ascenders: Beyond the Peak』が発表。ロープで繋がれた部隊を率いて、SAN値が削られる山脈に挑む
-
なぜ『七つの大罪』のゲーム(グラクロ)は、こんなに “続けやすい” のだろう。世界累計売上1600億円のゲームは仕事や家事の合間など「スマホを確認する動作の延長」で生活に馴染んでいた
ランキング
-
-
1
「コミックシーモア」不正アクセスにより一部ユーザーの会員情報が流出。10月15日よりサービスが停止中。原因の究明と影響範囲の調査を進めるとともに、再発防止およびサービス再開に向けて取り組み中 -
2
「一番くじ」に印象派の巨匠 ・モネの名作『散歩・日傘をさす女』をモチーフにしたフィギュアが登場。絵画の筆跡と色使いと立体で再現 -
3
クトゥルフ神話「狂気の山脈にて」を“ペンギン視点”で見届けるゲーム『ペンギン・コロニー』プレイレポ。狂っていく人間と平常運転のペンギンがかみ合わない「温度差」こそが、このゲームの正体だった -
4
「安楽死」の許可を出すゲーム『審査室』がXで話題に。10人の患者の話を聞き、「承認」か「拒否」かを選ぶ -
5
生まれる場所を“選べない”人生シミュレーションゲーム『80億分の1』が話題。「死んだ時に泣いてしまった」「幸せってなんだろう」などの声が寄せられる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは -
『Warframe』が、ついに太陽系の外へ。”過去最大の一歩”を踏み出すため、プレイヤー全員で道を開く超大型イベントがいよいよ開幕。「あの瞬間、私はそこにいた」と振り返れる特別なものに【Lotus役声優、クリエイティブディレクター:レベッカ・フォード氏インタビュー】 -
MMORPG『AION2』は、課金をしなくてもPvPをしなくても楽しめる。グローバル版の正式サービスという“お祭り”を迎えた開発チームに本音を聞いた
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
