いま読まれている記事
- 注目度10329『エーペックスレジェンズ』ランクに“BANシステム”が11月から導入へ。2027年初頭には「エメラルド」「グランドマスター」など新ランクの追加も予定、プレデターは上位750人の称号に
- 注目度7392『R.E.P.O.』「セミボット」の口がパカパカ動くぬいぐるみがかわいい。ピンズやキーチェーン、Tシャツといったグッズも海外Fangamerにて予約・販売を開始
- 注目度6754【高評価】『ファイナルファンタジー レゾナンス』海外レビューでメタクリ「85/100」(PS5)を獲得。初のHD-2Dで描かれた『FF』に称賛相次ぐ
- 注目度6743新たな“怪異都市”オープンワールドRPG『人間奇想計画』の世界が奇妙でおもしろすぎる…!「不穏」も爆盛りで考察が止まらない22分の映像が公開
ニュース・新着記事一覧
-
『龍が如く極3』を遊んだら父性が爆発した。養護施設の“おじさん”として、かわいいこどもたちを守護りたい。約17年ぶりにリメイクされて、本当に料理をふるまえるようになった
-
「ピクサーの世界展」日本に初上陸!『トイ・ストーリー』『リメンバー・ミー』などの世界観を楽しめる没入型体験イベント。3月20日~5月31日に豊洲にて開催予定
-
『ブレイブルー』の横スク2Dアクションゲーム『エントロピーエフェクト X』正式リリース。「ラグナ」「Es」ら14名のキャラとバトルスタイルの変化で奥深い育成が楽しめるローグライト作品
-
『School Days』桂言葉&西園寺世界のコラボアパレル受注販売中。原作におけるBAD ENDルートをイメージしたロングTシャツなどをラインナップ。(なぜか)悪寒がするロケーションで撮影されたモデル写真も公開
-
『NIKKE』×『リコリス・リコイル』コラボがスタート。SSR「錦木千束」「井ノ上たきな」、SR「クルミ」が参戦。指定のイベントクエストをクリアで「千束」と「たきな」の運動着コスチュームも手に入る
-
『Arcaea』開発元が贈る新作リズムゲーム『In Falsus』の体験版が配信開始。5人の少女たちを中心としたビジュアルノベル×キーボードとマウスを組み合わせた独自操作のリズムゲーム
-
HoYoverse、『原神』『崩壊:スターレイル』リーク者に対して提訴と海外報道。未発表コンテンツが掲載された有名Wikiの削除と損害賠償を求める
-
かわいい女の子(CV:小原好美)と“二心同体”でデートする2Dアクションゲーム『CONERU -DIMENSION GIRL-』スイッチ版に新シナリオ、真ボスを追加するアプデが配信開始。25%オフセールも開催中
-
『マリオテニス フィーバー』本日2月12日発売、シリーズ最多の38キャラが登場する最新作。コートを凍らせたり、自分の分身を作り出すなど30種類の「フィーバーラケット」が登場
-
『マイクラ』最新スナップショットで村人、ゾンビの子どもが新しいデザインに変更。さらに銅ブロックの上に音符ブロックを置くと“トランペット”の音が鳴るように
-
スローライフ島暮らしシミュレーションゲーム『スターサンド・アイランド』のキャスト陣が公開、井口裕香さんや中原麻衣さん、松岡禎丞さんなど豪華声優陣が勢ぞろい。本日Steamにて早期アクセス版が配信開始
-
3人1組で塔の頂上を奪い合うダークファンタジーPvPゲーム『アーケロン』体験版が2月21日よりSteamで配信開始。15チームがモンスターや他プレイヤーと戦闘、生き残りをかけて競い合う
-
『パラノマサイト』新作『FILE38 伊勢人魚物語』ミニゲーム「素潜り」の詳細が公開。水口勇佐の祖母・ツユや三重県警の刑事・井出優などさらなる登場人物も
-
『エンダーリリーズ』開発元の新作ステルスアクションゲーム『TOKYO SCRAMBLE』がスイッチ2向けに発売。未知の生物“Zino”が蔓延る世界で、東京地下からの脱出を目指す
-
『ポケモン』30周年を記念した「米TIME誌」の特別号が発売。『Pokémon GO』が巻き起こした社会現象、さらにはポケモンカード市場の動向まで幅広く特集
-
須田剛一氏の新作『ROMEO IS A DEAD MAN』が本日2月11日より発売開始。半死半生のマスクマン「ロミオ」が主人公のウルトラ・バイオレンスSF。銃火器や剣を使い分けながら敵を撃破していく“ブラッディアクション”
-
「『龍が如く 極3』をラストに、『極』は無くなると思います」と龍スタ横山代表が発言。新しいシリーズが始まる可能性も示唆。公式生配信番組にて、龍が如くスタジオの将来設計を語る
-
『デビルメイクライ』元開発スタッフによる、女子高生が怪獣をぶっ倒すアクションゲーム『マイトレイア』が2026年第2四半期に配信へ。日本語ボイスを実装した体験版が2月12日より公開予定
-
映画『ハムナプトラ』シリーズの最新作が2028年に米国で公開予定。初代男女コンビがシリーズに復帰。古代エジプトの呪いやミイラの復活をテーマに描いた人気ホラーアドベンチャー
-
『おやすみプンプン』などに影響を受けた東欧が舞台の心理ホラーゲーム『Good Children Say Grace』発表。物語の結末は会話の選択と「移動ルート」で分岐
ランキング
-
-
1
『忍者戦隊カクレンジャー』サイゾウ/ニンジャブルー役などで知られる土田大さんが逝去。声優やナレーションとしても幅広い分野で活躍 -
2
『ゼルダの伝説 時のオカリナ』先行プレイ、綺麗すぎて思い出が負けた。28年前、作り手が思い描いたハイラルは「これ」だったのか 。コキリの森の清水をガブ飲みしたい序盤レビュー -
3
『超かぐや姫!』復活上映がついに終映……せずに「セカンドラン上映」が決定!11月6日より新たな劇場でスタート、1週間限定で4DX/ULTRA 4DXのアンコール上映も実施へ -
4
平成ノスタルジー全開の魔法少女ゲーム『アストラエ・オラティオ』が懐かしすぎて、大人げなくはしゃいでしまう。噛むほどに『涼宮ハルヒの憂鬱』や『らき☆すた』時代のアニメの味がする -
5
『氷菓』米澤穂信氏が原作のミステリーゲーム『本と鍵の季節』体験版が配信開始。図書委員の男子高校生コンビが、日常に持ち込まれる謎に挑む青春日常ミステリー
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
ヴァニラウェア×マーベラスの和風剣戟アクションゲーム『朧村正怪奇譚』では“温泉”に要注目!? 見所を開発者に聞いてみた。ファン、制作側ともに念願のシリーズ再始動、2027年2月に発売へ -
サイゲームスは、なぜいま小・中規模のゲーム開発に特化した新ブランドを立ち上げたのか──10名以下のチームなら、試すのも変えるのも速い。その機動力を武器に、新作を年に2、3本送り出すことを目指す【CygamesEdge・濱田修一郎氏インタビュー】 -
高評価カンフーゲーム『Sifu』制作チーム最新作は、“反則なし”のサッカー『REMATCH』。カンフーとサッカーをつなぐ共通点を開発者が語った。過去作から『REMATCH』へ受け継がれる「身体性」の追求と、サッカーならではの協力アクションが融合するまで -
私、「ゲームに与える賞」って好きじゃないんですね。審査員長を終えたいま桜井政博が語る、「ゲームデザイナーズ大賞」を16年続けた理由──そして桜井さんの考える、「ゲームに与える賞」の価値とは -
『Warframe』が、ついに太陽系の外へ。”過去最大の一歩”を踏み出すため、プレイヤー全員で道を開く超大型イベントがいよいよ開幕。「あの瞬間、私はそこにいた」と振り返れる特別なものに【Lotus役声優、クリエイティブディレクター:レベッカ・フォード氏インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
