いま読まれている記事
- 注目度17424『ワンピース』尾田栄一郎先生、正体が謎に包まれた“ひとつなぎの大秘宝”の真相を海底に沈めたと発表。“ONE PIECE”は実在する
- 注目度16962『ハイガード』現地時間3月12日にサービス終了へ。およそ1ヶ月強での幕引き、『エーペックスレジェンズ』『タイタンフォール』開発スタッフらの新作として注目集める
- 注目度12276『エーペックス・レジェンズ』と「ガンダム」がコラボ決定!限定スキンでレジェンドがさまざまなガンダムに変身、「バスターライフル」「ビットドローン」がケアパッケージから登場
- 注目度10648新作『パワフルプロ野球2026-2027』が6月11日に発売決定。「2026 WBC」をテーマにした特別な「サクセス」と「対決!レジェンドバトル」が新たに収録
ニュース・新着記事一覧
-
Netflixにて配信されていたアニメ『ガメラ リバース』が4月からNHK総合でも放送決定。地上波では初放送、地球の危機から人々を守る怪獣「ガメラ」の戦いと目撃者になる子どもたちの夏を描いた作品
-
強化スーツをカスタマイズして戦う“脱出系”新作シューター『EXOBORNE』本日よりプレイテストがSteamにて開始。ハイリスクハイリワードな選択の連続でスリリングな体験を味わえる
-
Unityが突如レイオフを実施したと海外メディアの報道。対象となった従業員による投稿が相次ぐ。ビジュアルツール「Unity Behavior」開発チーム全員が対象になるなど、影響は広範囲に及ぶ可能性も
-
巨大な“異次元構造物”が存在する世界を描く短編SF映画『幽霊の日記』YouTube上で配信開始。『viewers:1』制作の針谷大吾氏・小林洋介氏コンビによる新作。予告では不穏な雰囲気が漂う
-
「かわいそうは、かわいい」なクセ強ゲームが11本も集結してしまう。今週末の「東京ゲームダンジョン」で独自企画が開催へ。お前より(癖の)強いヤツに会いに行かないか?
-
デュオリンゴ公式の「デュオが死んじゃったジョーク」が大流行。さまざまなゲーム公式Xが反応し謎にミーム化してしまう。突き刺されたデュオやフックに追い詰めたデュオ、トラップに引っかかったデュオなど死に方たくさん
-
『都市伝説解体センター』2月13日の発売を前にゲーム本編の配信・実況ガイドラインが公開。全編解禁は「4月1日から」、配信用素材やマスコットキャラ“トシカイくん”の「ネタバレ注意」素材もあわせて配布
-
『スト6』日本最強チームを決める頂上決戦が、ありえんくらいの名勝負すぎた──! 格ゲーの「怖さ」が詰まりまくってるので今からでも見ろ。優勝チーム「G8S」の戦略や裏話もあわせて1万7000字でお届け
-
『SDガンダム ジージェネレーション エターナル』App StoreとGoogle Playで事前登録の受付を開始。「ジークアクス」の参戦も決定、全員にプレゼント。70のガンダム作品から500機以上が参戦する『ジージェネレーション』シリーズ最新作
-
タイピングした文章が「現実」になる呪いのゲーム『Dyping Escape』が面白そう。「殺してください」と打てばもちろん死ぬ
-
『十二国記』が舞台化決定。小野不由美の傑作ファンタジーがミュージカルに。今年12月に東京・日生劇場で上演され、26年には全国ツアーも決定。主演・柚香光さんほか主要キャストが発表
-
月ノ美兎のゲーム『アルクマルチバース』発表。選択肢によって曲とMVが変化する“ミュージックビデオゲーム”
-
『モンスターハンターワイルズ』とPS5本体のお得なセットが2月12日より予約受付を開始。PS5本体と同じ価格で『モンハンワイルズ』ゲーム本編と特典が付属する。PS5で狩猟を始めるハンターにオススメ
-
『ジョジョ 黄金の風』スゴ味を感じるファッション新作アイテムが発売決定ッ!ジョルノやディアボロなど13名のキャラをモチーフにしたストリートウェア17種がラインナップ。過去にも同作とコラボしてきた「glamb」が手掛ける
-
フロムの名作『ブラッドボーン』の半額セールがPSストアで実施中。ゴシックホラー風の世界を舞台に異形の怪物たちを狩っていく、超高難度のアクションで名高い至高の死にゲー
-
映画『モータルコンバット2』カール・アーバンが演じる「ジョニー・ケイジ」のポスターが公開。対戦型格闘ゲーム『モータルコンバット』を題材にした映画の続編。2025年10月24日全米公開予定
-
『デス・ストランディング2』の最新情報を発表へ。小島監督が「SXSW 2025」にて。YouTubeにてライブ配信も実施予定
-
「State of Play」が2月13日朝7時から放送決定。世界中のゲームメーカー各社によるPS5用タイトルを「40分以上にわたり」紹介へ
-
『ダンガンロンパ』スタッフが手がける“極限”と“絶望”の新作ゲーム『ハンドレッドライン-最終防衛学園-』Steam向け体験版が2月19日から配信決定。“プロローグから7日目まで”遊べてセーブデータは本編にも引継ぎ可能、
-
『モンハンワイルズ』で強くなったスラアクの新技・フルリリーススラッシュと共に征く!やたら硬い脚、無限湧き「ネルスキュラベビー」──そんなの聞いてない。若葉ハンターは無事狩猟できるのか
ランキング
-
-
1
新型「iPhone 17e」「iPad Air」が発表、3月11日に発売へ。価格は「iPhone 17e」が税込9万9800円より、新型「iPad Air」は11インチが税込9万8800円より -
2
『ハリー・ポッター』の世界観を再現したランドセル、2027年度入学用が予約受付スタート!物語が本格的に始動する「9と3/4番線ホーム」のレンガをイメージ+「魔法の杖」専用ホルダー付き -
3
『ガンダム』シリーズと「ホロライブプロダクション」のスペシャルコラボ企画が始動。「hololive SUPER EXPO 2026」にブース出展が決定 -
4
実写ドラマ『岸辺露伴は動かない』シリーズ最新作『泉京香は黙らない』が5月4日21時30分より放送決定!原作・荒木飛呂彦氏が脚本協力に参加 -
5
『ドラクエ』スライムと冒険できるバッグやリュックなどが3月10日より登場!大切なお金をスライムに守ってもらえる財布や、持ちきれない道具などを“もりもり”と運んでもらえるキャリーケースなども販売予定
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
