いま読まれている記事
- 注目度4389【2026年4月】春アニメまとめ。『リゼロ 第4期』『転スラ 第4期』『あかね噺』『黄泉のツガイ』『とんがり帽子のアトリエ』『LIAR GAME』『左ききのエレン』など放送
- 注目度3498『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中
- 注目度2310MIDIデータからスタイリッシュな動画を作れるWebサービス「VIDI STUDIO」公開スタート。演奏情報を“手軽”に視覚化し、作曲した音楽をさまざまな形で表現できる
- 注目度212340歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話
ニュース・新着記事一覧
-
「Amazon スマイルSALE 新生活」が3月4日まで開催中。「PlayStation 5」が7000円引き、2デバイスまで使える、Microsoft Office買い切り版もセール対象に
-
映画『ターミネーター2』のアクションゲーム『Terminator 2D: NO FATE』発表、9月5日に発売予定。ゲームオーバーシーンは溶鉱炉でのサムズアップを再現。サラ・コナーとT-800を操作してT-1000と戦い、未来のジョン・コナーも登場。マルチエンディング式
-
『クロノ・トリガー』の光田康典氏が一部楽曲を手がけるファンタジーRPG『Edge of Memories』発表、ボーカルには『ニーア』のエミ・エヴァンス氏も参加。熱烈なJRPGファンの開発スタジオが制作する『Edge Of Eternity』の続編
-
『モンハンワイルズ』ラスボスがサムネイルの動画がはやくも出現。海外ユーザーが「地獄に落ちて当然」と憤慨する。「今のYouTubeは地雷原」「しばらくYouTubeの閲覧を避けよう」と注意喚起も含め様々な意見が寄せられる。クリア前のプレイヤーはご注意
-
『モンスターハンターワイルズ』「歴戦の個体」より強力なモンスターが出現するアップデートが4月上旬ごろに配信へ。メインストーリーをクリア後に、ほかのプレイヤーと交流や食事を楽しめる「集会所」相当のコンテンツも追加される予定
-
『ポケポケ』が全世界累計“1億”DL突破!!2月28日にはアルセウスが登場する新パックも登場し、3月末にはランクマッチも開幕する
-
アニメ『ポケットモンスター』の新情報が3月14日(金)にお披露目へ。「メガリング」と色違いの「メガルカリオ」が登場する予告映像が公開
-
『ポケモン赤・緑』から「ポケモンデー」を記念したフシギバナ・リザードン・カメックスのフィギュアが発売
-
『モンスターハンターワイルズ』本日2月28日発売開始。PS5とXbox Series X|Sのダウンロード版が0時より狩猟解禁。圧倒的な没入感で表現される自然環境を舞台に、進化した狩猟体験を楽しめる『モンスターハンター』シリーズ最新作がついに発売
-
『ポケモン レジェンズ Z-A』が2025年秋に発売決定!メガシンカをどう使いこなすのが勝負のカギ、「チコリータ」「ポカブ」「ワニノコ」が最初のポケモンで登場
-
ポケモンカードゲーム新シリーズ「ポケモンカードゲーム MEGA」発表。メガルカリオとメガサーナイトが「メガシンカEX」として登場確定。きぜつ時にサイドカード3枚取得ルールに
-
『ポケモン チャンピオンズ』発表。Nintendo Switchだけでなくスマートフォンでも楽しめるポケモンバトル中心の完全新作
-
アニメ『ポケモンコンシェルジュ』新エピソードがNetflixで今年9月に配信決定。公式YouTubeチャンネルでこれまでのお話も配信中
-
『ポケポケ』にて拡張パック「超克の光」が2月28日に登場決定。さらにランクマッチが3月末に開幕へ。パックを開封してアルセウスexをゲットしよう
-
PlayStation VR2が3月からの価格改定で「2万3000円分」の大幅値下げへ。発売当時の価格よりも安く購入可能、2024年6月発売の専用アダプターと一緒に買えばSteamにも使える
-
「ポケモンプレゼンツ」(2025.02.27)発表まとめ。『ポケモン』完全新作!『ポケモンチャンピオンズ』発表。『ポケモンレジェンズ Z-A』最新映像が公開、2025年秋に発売へ
-
俳優ジーン・ハックマンさんが死去。妻と愛犬とともに自宅で亡くなっていたのが発見される。『フレンチコネクション』『ポセイドンアドベンチャー』などアメリカ映画を代表する名優
-
『モンハンワイルズ』×「サーティワン アイスクリーム」コラボセットが追加販売決定。アイルーオリジナルスプーンや、PS5版で使用できるかわいいコラボチャームなどが付属した数量限定品
-
みんな大好き『コマンドー』午後のロードショーで明日放映。マッスル・パワー・バイオレンスがすべてを解決する快作B級アクション。キレの良すぎるジョークとノリノリな日本語訳で俺たちの気分をブチ上げてくれる。テレ東にて13時40分から
-
『モンハンワイルズ』ストーリーを紹介する「英雄の証 (Wilds version)トレーラー」が公開。シリーズを象徴するメインテーマ曲「英雄の証」のワイルズ版が登場
ランキング
-
-
1
『妖怪ウォッチ』シリーズ続編にあたる最新企画「名探偵 猫又之助」が『妖怪ウォッチ ぷにぷに』で展開へ。主人公・夏目漱石と、金魚鉢におちて死んでしまった猫の妖怪が主役 -
2
『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中 -
3
『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も -
4
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
5
Discordのプロフィールをサンリオキャラクターで可愛く彩れるコラボアイテムが登場。ハローキティやポムポムプリン、シナモロール、クロミなどの装飾アイテムが販売開始
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
