いま読まれている記事
- 注目度2453『エヴァ』30周年記念フェスで上映された短編アニメが3月8日0時よりカラー公式YouTubeにて公開へ。違法アップロード版ではなく正規映像での視聴呼びかけも
- 注目度1958『龍が如く』生んだ名越稔洋氏のスタジオ、ネットイースからの資金提供が5月に停止へ。マ・ドンソク主演の注目作『Gang of Dragon』開発中
- 注目度1111「ポケカ」ゲンガーのイラストを再現したフィギュアがすごい。新商品「カードイラスト フィギュアコレクション」がポケモンセンターにて3月13日より発売
- 注目度9791990~2000年代のネット文化を再現した「架空のオカルトスレ」が公開中。“ダムに沈んだ村”で起きた事件と呪いの真相を追う
ニュース・新着記事一覧
-
『マイクラ』を手がけたNotch氏が「マインクラフトの精神的後継作」に関するアンケートを実施中。「私に精神的後継作を作ることを望む人がいるかもしれない」として“市場調査”に乗り出す
-
最大4人で深海ダンジョンに挑むサバイバルホラーゲーム『Subterror』発売開始。パッチ1.0にて、なぜか誰にも望まれてなかった「釣り」コンテンツが実装される
-
本格スマホSLG『三國志 真戦』かっこいい馬超が参上する「潼関の戦い」が1月11日より開催。馬超、曹操、劉備、孫権、張魯、劉璋という六大勢力が登場し、誰の旗の下で覇業を成すのか選択可能
-
漫画『多重人格探偵サイコ』が1巻から10巻まで1冊55円、11巻から24巻まで55%オフの1冊287円で購入できるセールを開催中。全24巻を購入しても定価1万5312円のところ4568円とお得に
-
漫画『ハイパーインフレーション』が全話無料で読めるキャンペーン実施中、期間は1月10日まで。「体からカネを生み出す能力」を入手した少年ルークが、囚われた姉を取り戻すため熾烈な頭脳戦を繰り広げる
-
『マケン姫っ!』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催中、全24巻を購入しても1320円とお得に。十人十色な女子と遭遇するラブコメディ。それぞれの適正に合う特殊能力を持つアイテム「マケン」を用いたアクションも特徴
-
海に沈んだ世界で釣りをするオープンワールドRPG『Sea Fantasy / シーファンタジー』の体験版が3日限定で公開。プレイしたデータは製品版に引き継ぐことも
-
漫画『有閑倶楽部』の電子書籍版が1冊77円で購入できるセールを開催中。全19巻を購入しても1463円(税込み)と破格に。名家の子どもたちが集う聖プレジデント学園の美男美女が、さまざまな難事件に挑む
-
「THE NORTH FACE」のダウンジャケットなど、あったかグッズも多数ラインナップ。「Amazon 初売りセール」で新年をさらに豊かにするアイテムをお得にゲットしよう。定番のレッドブルなどもセールに登場
-
Amazonの新年初売りセールが1月7日まで開催中。Amazonデバイスやゲーミング関連、季節家電などセール対象商品をまとめて紹介。お得な「福袋」も登場
-
漫画『ビブリア古書堂の事件手帖』が1冊55円で購入できるセールを開催中、全6巻を購入しても定価3696円のところ330円と破格に。“夏目漱石全集”に書かれたサインの鑑定のため、並外れた知識を持つ店長と謎を解く物語
-
コイツ、俺が好きだった男に似てる。『崩壊:スターレイル』のオンパロス編が楽しみすぎて、別に始まってもいないのに感想を書いてしまったのですが……
-
漫画『ロードス島戦記 ファリスの聖女』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催中。上・下2巻を購入しても定価2058円のところ、110円と破格に。”ファンタジー”の金字塔『ロードス島戦記』を漫画でも楽しもう
-
TVアニメ『Fate/strange Fake』がついに2025年に放送決定。ハンザ・セルバンテス(CV:小西克幸)とカルテットのキービジュアルおよびキャストコメントが公開
-
電ファミ編集部が2025年に期待しているゲームは? 2025年に発売を予定しているゲームを10タイトルほど紹介。いまのうちに前作を遊んでおくなど準備しておくといいかも
-
『マリオカート8DX』追加48コースRTAで見せた「世界1位」走者の“リカバリーテクニック”がうますぎた。解説には「にじさんじマリカ杯」覇者のシェリン・バーガンディさんも登場、“フラグ”を建てられつつも難なく攻略
-
ガーシー「他人の不幸を見て喜ぶ人たちが、世の中には多すぎる」──ReHacQとの共同企画を通じて“暴露系インフルエンサーの実態”や“SNSの功罪”について考える
-
漫画版『シュタゲ(STEINS;GATE 0)』の電子書籍版が1冊55円で購入できるセールを開催中、全6巻を購入しても定価3828円が330円とお得に。原作のゲーム『STEINS;GATE』の続編エピソードが見られるコミカライズ作品
-
電ファミ編集部が2024年にいちばん長く遊んだゲームは? 1年間のプレイ時間「1200時間超え」から「1日10分~15分だけど毎日必ず」というタイトルまで、生活の一部になっているゲーム12タイトルを紹介
-
『アクアリウムは踊らない』の“バグ技あり”RTAが9万人超の同時視聴を記録し大きな話題に。「RTA in Japan Winter 2024」会場で堂々とやってのけられる“年パスバグ”、作者
ランキング
-
-
1
「ポケカ」ゲンガーのイラストを再現したフィギュアがすごい。新商品「カードイラスト フィギュアコレクション」がポケモンセンターにて3月13日より発売 -
2
ゴッホの一番くじが、まさかの商品化決定。「星月夜」をはじめ、誰もが知る名作など幅広い作風がラインナップ。7月下旬より店頭販売を予定 -
3
『SAO』を題材とするシングルプレイの新作アクションRPG『Echoes of Aincrad(エコーズ オブ アインクラッド)』発表。PS5、Xbox Series X|S、Steamに向けて2026年7月9日より発売へ -
4
『エヴァ』30周年記念フェスで上映された短編アニメが3月8日0時よりカラー公式YouTubeにて公開へ。違法アップロード版ではなく正規映像での視聴呼びかけも -
5
日本語版もないのにどうしても遊びたくて、違法まがいのデバイスを使ってまで無理やり北米版の『〇〇』を遊んだ男の物語。そこには本物の自由と、本物の音楽があった。さて、このゲームは何でしょう?
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
