いま読まれている記事
- 注目度5324『龍が如く』生んだ名越稔洋氏のスタジオ、ネットイースからの資金提供が5月に停止へ。マ・ドンソク主演の注目作『Gang of Dragon』開発中
- 注目度4257「ポケカ」ゲンガーのイラストを再現したフィギュアがすごい。新商品「カードイラスト フィギュアコレクション」がポケモンセンターにて3月13日より発売
- 注目度4048『エヴァ』30周年記念フェスで上映された短編アニメが3月8日0時よりカラー公式YouTubeにて公開へ。違法アップロード版ではなく正規映像での視聴呼びかけも
- 注目度25301990~2000年代のネット文化を再現した「架空のオカルトスレ」が公開中。“ダムに沈んだ村”で起きた事件と呪いの真相を追う
ニュース・新着記事一覧
-
ニンテンドープリペイドカード9000円券を購入すると追加で「1000円」分もらえるキャンペーンがスタート。Nintendo Switch Online利用券を購入すると追加で1か月分のコードがもらえるキャンペーンも開催中
-
『鉄拳8』理想を求めて「プロ格闘家の技を自ら受ける」アニメーターの熱意がすごい。アニメーションディレクターが語る“超暴力アクション”の制作過程【CEDEC+KYUSHU 2024】
-
『マイクラ』『ARK』などのサーバーが知識不要で立てられる「XServer GAMEs」が「全額戻ってくるキャンペーン」を開催。2025年3月24日までの期間中サービスを契約すると、金額が“全額”プリペイドで還元
-
『ニーア オートマタ』全世界累計出荷&DL販売本数が900万本を突破。ディレクター・ヨコオタロウ氏も「本当に、支えてくださった皆さんのおかげです。アリガトウゴザイマス……!」とコメント
-
『学マス』の花海咲季がフィットネス総合誌「Tarzan」のバックカバーを飾る。バキバキに鍛え上げた腹筋に注目。SNS上で“ディストピア飯”とささやかれた特製弁当のレシピも公開
-
伝説のトラウマ美少女ゲーム『狂った果実』が2025年に復刻決定。原作は1992年に発売された成人向けアドベンチャーゲーム、実は「biimシステム」の元ネタでもある
-
『コーヒートーク』の公式スピンオフ漫画『コーヒートーク Refill』連載開始。ベイリースとルアの幸せそうな姿も見られる。人間、エルフ、オークなど多数の種族が混在する架空のシアトルを舞台に、深夜に喫茶店を経営するマスター目線で住民達の物語が描かれる
-
サイバーパンク・ニンジャアクションゲームの続編『Ghostrunner 2』が無料配布。壁を走ったり、フックで使って飛び回ったり、敵に飛びかかって切りつけたり、バイクに乗ってステージを走り抜けたりしよう
-
『龍が如く』の戦略シミュレーションゲーム『City of Wars : 龍が如く』の事前登録が開始、iOSとAndroidに向けて2025年春に配信予定。資源を掌握し、都市開発やクラブの経営で成り上がる。「出会いの丘」ではキャバ嬢とデートすることも
-
『パラノマサイト』コミカライズ『パラノマサイト FILE25 霊感少女・黒鈴ミヲの邂逅』2025年連載開始へ。ゲーム本編の事件から数日後、隅田川で老婦の遺体が発見。黒鈴ミヲと新キャラ・桜宮弐乃の新たな事件が始まる。
-
「推したいゲーム大賞2024」を実施&発表します! この1年間で電ファミ編集部がもっとも「推したい!」と思ったゲームは『メタファー:リファンタジオ』
-
「Nintendo Switch 2024年 年間ダウンロードランキング」が発表。最もダウンロード数が多い1位は『スイカゲーム』、2位は『8番出口』がランクイン。3位は『オーバークック2』、4位に11月14日発売のHD-2D版『ドラクエ3』がランクイン
-
空腹度あり、眠気あり、序盤はオッサンにも殴り負ける……あまりにもシビアなオープンワールドRPG『キングダムカム・デリバランス』はなぜコアゲーマーから愛されているのか。『2』が発売される前にその理由を確かめに行く!
-
オオカミ男、ショタ狐、ヘビ姉さんが主役のゲーム『三相奇談』2025年1月14日に発売決定。ヒト・アヤカシ・龍族が共に生きる世界で、キャラを切り替えながら謎解きやアクションを楽しめる。謎解きが苦手な人向けに難度調整機能も実装予定
-
『ポケモンスリープ』×「ウェザーニュースLiVE」がコラボ。お正月に“最強眠気”到来の見込みを伝える特番が、本日21時から放送予定。ゲーム内ではカビゴンのねむけパワーが最大3倍まで増加
-
Keyの作品見たことなさすぎて、マジで2024年に『Angel Beats!』を初めて見てしまった全話感想
-
「Nintendo Switch 新春セール」が開始。『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』30%オフをはじめ、『ペルソナ5 ザ・ロイヤル』50%オフ、『風来のシレン6』35%オフなど多数のタイトルがお得に。期間は1月9日まで
-
『龍が如く』の「真島建設ヘルメット」20周年バージョンが予約開始。実際の建築現場で使われるヘルメットを採用し、万が一の際の防災に使うことも可能
-
漫画『海猿 完全版』の電子書籍版が1冊11円で購入できるセールを開催中、全12巻を購入しても定価5280円⇒132円と破格に。ドラマ、映画化もされた人気作。海上保安庁の新人、大輔にはさまざまな海難事故が待ち受ける
-
『勝利の女神:NIKKE』のコンテンツ「雪見温泉」がコミケ105で見られる、グッズ販売や運試しイベントも開催。和服姿のニケたちを描いた新規描き下ろしイラストを用いた物販コーナー
ランキング
-
-
1
「ポケカ」ゲンガーのイラストを再現したフィギュアがすごい。新商品「カードイラスト フィギュアコレクション」がポケモンセンターにて3月13日より発売 -
2
ゴッホの一番くじが、まさかの商品化決定。「星月夜」をはじめ、誰もが知る名作など幅広い作風がラインナップ。7月下旬より店頭販売を予定 -
3
『エヴァ』30周年記念フェスで上映された短編アニメが3月8日0時よりカラー公式YouTubeにて公開へ。違法アップロード版ではなく正規映像での視聴呼びかけも -
4
『SAO』を題材とするシングルプレイの新作アクションRPG『Echoes of Aincrad(エコーズ オブ アインクラッド)』発表。PS5、Xbox Series X|S、Steamに向けて2026年7月9日より発売へ -
5
日本語版もないのにどうしても遊びたくて、違法まがいのデバイスを使ってまで無理やり北米版の『〇〇』を遊んだ男の物語。そこには本物の自由と、本物の音楽があった。さて、このゲームは何でしょう?
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
伝説の奇ゲー『太陽のしっぽ』はいかにして “常識” を打ち破ったのか?「もっと壊せ」という指示にチームメンバーが狂っていくまで。挑戦と野心に溢れた現場を開発陣が30年越しに振り返る【復刻版リリース記念座談会】 -
ポケモンの “進化する途中の姿” が見える? 高校生が描いた「ポケモン進化の過程」に説得力がありすぎるので、本人に図解してもらった。公式設定の “行間” を想像する法則がすごい! -
元FPSプロゲーマーが挑む、コミュニティ運営の原点回帰。Blizzard黄金期の立役者による最新作『アーケロン』日本運営が、いまあえて「中の人の顔」を見せる理由 -
完全新作『.hack//Z.E.R.O.』はサイバーコネクトツーの自社パブリッシングタイトル。どうやって許諾を得ることができたのか? 松山社長に設立からの30年を振り返ってもらいながら話を聞いた -
『グラブル』メインクエスト“新章”制作の裏側には、開発チーム内の仁義なき“推し種族バトル”があった──ボツの山を乗り越え、イケメン過多の危機(?)を乗り越え、築きあげた“新たな空の世界”をシナリオ制作チームに訊く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
