いま読まれている記事
- 注目度14498『ウルトラマン』など総勢62のウルトラヒーローが集結した公式相関図が登場。えっマジ?60年の歴史はウルトラすごすぎるぜ。1月16日は「ヒーローの日」
- 注目度7117マンガ『ヘルシング』が復刻連載!配信サイト「COMIC Y-OURS」にて毎週金曜日更新。20世紀末のイギリスで、特務機関「HELLSING」に所属するアーカードが吸血鬼と戦う様子描く
- 注目度6325『モンハン』とコラボした『デジモン』が抽選販売の受付中。リオレウスカラーとジンオウガカラーの2色展開で、「レウスグレイモン」、「ジンオウガルルモン」といった、渡辺けんじ氏描き下ろしのコラボモンスターも登場
- 注目度5577『サイレントヒル f』の日本酒と大吟醸生チョコレートが登場。岐阜県・下呂市金山町「奥飛騨酒造」とコラボ。“岐阜県”産米を使用し、奥飛騨酒造の伝統的な酒造りで醸造された
ニュース・新着記事一覧
-
Steamで期待の新作ゲームの体験版が無料で遊べる「Steam Nextフェス」開催中。6月18日午前2時まで
-
渋谷駅からセンター街まで向かうホラー脱出ゲーム『異変交差点 ~渋谷~』のストアページが公開。怖い異変だけじゃなく、驚かせるものや美しいものまで、異変は50種類以上
-
レトロな車に搭載した重火器をぶっ放して相手の車を破壊するゲーム『FUMES』の最新映像が公開。現在Steamにてデモ版がプレイ可能。カスタマイズした愛車を使ってレトロな雰囲気溢れる広い荒野でカーバトルを楽しもう
-
Nintendo Switch本体のシステムバージョン18.1.0が配信開始。X(旧Twitter)連携機能が終了に
-
『メタルギア ソリッド デルタ: スネークイーター』の新規キービジュアルと場面カット4点が公開。「原作の核」を大事にしつつアンリアルエンジン5で開発中の『MGS3』リメイク作
-
レースゲーム『ザ・クルー:モーターフェス』犬と猫の塗装が印象的なPvEコンテンツ「The Chase Squad」を紹介する最新映像が公開
-
ローマ帝国を築き上げる都市建設シミュレーションゲーム『アノ 117: パックスロマーナ』を2025年に発売決定。アルビオンやラティウムなどスタート地点を選択できる
-
リメイク版『プリンス オブ ペルシャ 時間の砂』は2026年に発売予定、プリンスの冒険が新たに蘇る。『失われた王冠』のストーリーDLC 「Mask of Darkness」の新映像や無料アプデ「神の試練」も発表
-
『アサシン クリード シャドウズ』は、ステルス&コンバットのどちらも楽しめる「ひと粒で二度おいしい」新作だった。忍と侍、ふたりの主人公でゲームプレイがガラッと変わる
-
名作ボードゲームをUbisoftが進化させた新作ゲーム『モノポリー』発表、9月に発売予定。最大6人でのマルチプレイに対応し、オンラインで世界中の不動産王を相手に戦える
-
『アサシン クリード シャドウズ』のゲームプレイ映像が公開、町ではかわいい柴犬を撫でれる。PS5、Xbox Series X/S、PC版の発売後、iPad版も発売予定
-
『エックスディファイアント』シーズン1の新コンテンツが発表。新勢力、3種の新マップ、武器3種、新モード「キャプチャー・ザ・フラッグ」が登場予定
-
『バイオハザード7 レジデント イービル』iPhone/iPad/Mac版が7月2日に発売決定。価格は税込1990円でゲーム序盤が無料でプレイ可能に。また『バイオハザード RE:2』iPhone/iPad/Mac版も発売予定であることが明らかに
-
黒沢清監督のホラー映画『回路』がYouTubeにて2週間限定の無料公開中。2001年に公開された「インターネット」を題材にしたJホラーで静かに異変が起こり拡散していく。公開期間は6月21日まで
-
爽やかな終末世界を旅する少女たちを描いたノベルゲーム『ナツノカナタ beyond』の体験版がSteam版発売に先がけて公開。双子のキャラクターと追加ストーリーなど、いくつかの新要素を加えた完全版
-
『聖剣伝説 VISIONS of MANA』発売日の発表を含む最新トレーラーがいよいよ12日夜にプレミア公開。約17年ぶりに“王道ファンタジーRPG”として原点回帰する『聖剣伝説』シリーズ完全新作
-
ポップでキュートなオンライン対戦パーティーゲーム『アストラルパーティー』にて、戦闘に特化した新キャラ「龍ヶ﨑美咲」実装やフレンド機能の正式実装をはじめとしたアップデートが配信
-
都市伝説の正体を調査・解体するアドベンチャーゲーム『都市伝説解体センター』新PVが公開。躍動するドット絵アニメーションで描かれる怪異・呪物・霊視、そして謎
-
6月18日にリリース予定のSF災害ホラーゲーム『Still Wakes the Deep』の最新映像が公開。1970年代の北海に浮かぶ石油掘削施設で、目の前で人が襲われ大事故が起こる絶望的な状況から脱出せよ
-
「ニワトリの脚を持つ小屋」と旅をする家づくりゲーム『REKA』8月に配信へ。旅の中で出会う村人たちと交流することもできる。魔法薬を醸造して村人たちを癒すだけではなく、邪悪な願望を満たすために呪いや毒を作り出すこともできてしまう
ランキング
-
-
1
『ゼンゼロ』ファミマとのコラボが1月20日より開催決定。描き下ろしのライカンとエレンを中心としたグッズが展開。一部店舗ではアクスタやアクキー、缶バッジセットや卓上カレンダーなど発売 -
2
「政治思想」を歌にのせる“アイドル”が主役。9つのリージョンに分断された日本のアイドルたちが、ライブ投票で争い、国家権力を保有する“国民的アイドル(任期3年)”を目指す物語描く -
3
『ウルトラマン』など総勢62のウルトラヒーローが集結した公式相関図が登場。えっマジ?60年の歴史はウルトラすごすぎるぜ。1月16日は「ヒーローの日」 -
4
アリスソフトの名作『戦国ランス』Steamストアページが公開!群雄割拠の「JAPAN」で勢力拡大を目指すストラテジーRPG。周回プレイのやり込み要素やマルチエンディングも充実 -
5
『ドラクエ7』リメイク版でも「ゴッドハンド」「天地雷鳴士」といった職業は健在!新システム「かけもち」で“無限の可能性”を秘める。レア効果を持つ装備品“モンスターの心”と組み合わせ、戦略の幅がさらに広がる
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『龍が如く3外伝 Dark Ties』では“神田のアニキ”がほぼヒロイン……? 単純で裏も表もないクズなのに、だからこそ複雑でコンプレックスの塊の峰は刺激を受ける。プリクラに誘ってホイホイ来てくれるのも神田くらい【開発者インタビュー】 -
“でらゲー”を支えていけるのは創業期の苦労を知っている人物のみ!? 設立15周年を迎えた『モンスト』の“でらゲー”に30代の若手社長が就任。新旧社長にその狙いや今後の展望を聞いた -
東大卒・元弁護士・元プロ雀士の“ガチ小説家”に「ライトノベルの定義」「悪役令嬢はなぜ流行るのか」を聞いてみたら、「ラノベはなぜ気持ちいいのか」が理解(わか)った【新川帆立氏インタビュー】 -
これはホラーではない。恐怖を超えた「不安さ」を追求した異色作『UN:Me』インタビュー。開発者が語る、魂の消去をテーマにした感情実験とは? -
ファイルーズあいさんの『ゴースト オブ ヨウテイ』主人公・篤の解像度が高すぎる! 「復讐と優しさの2面性」「ダメージボイスでトラウマを表現」──声優人生最多ワード数に挑んだ“誉れ高い”収録の思い出を聞く
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
