いま読まれている記事
- 注目度4301韓国のクローバーゲームズが法人破産手続を開始。『ロードオブヒーローズ』など同社タイトルは5月9日より段階的にサービス終了へ
- 注目度2354転生する“ミコ”と「現代知識」で歴史を動かす謎解きゲーム『カミとミコ』の発売日が4月23日に決定。赤坂アカ×SCRAP×集英社ゲームズによる共同制作
- 注目度2002【2026年4月】春アニメまとめ。『リゼロ 第4期』『転スラ 第4期』『あかね噺』『黄泉のツガイ』『とんがり帽子のアトリエ』『LIAR GAME』『左ききのエレン』など放送
- 注目度1848『タルコフ』生みの親が主導するハードコアSFシューター『Fragmentary Order』の新映像が公開。2251年の宇宙が舞台に、人類が争う。謎解きで情報を得るARG形式の公式サイトではAct3が解禁
ニュース・新着記事一覧
-
「PS5 Pro」30周年特別セットの予約応募が開始。応募するソニーアカウントで“30時間以上の起動時間がある方”など応募条件アリ
-
『PUI PUI モルカー ザ・ムービー MOLMAX』の予告編が公開、「AIモルカー」やモルカー行方不明事件など映画の内容が明らかに。大塚明夫氏演じるドライバーとモルカーたちが繰り広げる、迫真のモルミッション
-
『呪術廻戦』がついに完結。これにて6年半続いた連載が終了。本日(9/30)発売の週刊少年ジャンプ44号にて
-
『水曜どうでしょう』がアマプラで配信開始&『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザキングダム』が「日本ゲーム大賞2024」最優秀賞とベストセールス賞をW受賞など【今週のゲーム&アニメの話題ランキング】
-
東京ゲームショウ2024の総来場者数は「27万4739人」と発表。来年の「東京ゲームショウ2025」は、9月25日(木)から9月28日(日)の4日間に開催が決定
-
宇宙から、地球の “メル友” に逢いに行く──。100万階層以上の地底を落下しながら突き進む『Million Depth』がロマンに溢れていておもしろい。2Dアクションだけでなく頭も使うハイブリッドなゲームだった【TGS2024】
-
TVアニメ『僕の心のヤバイやつ』劇場版制作が決定。新規映像を加えたTVシリーズの特別編集版で、市川と山田のその後が描かれる。劇場版制作を記念して、原作・桜井のりお氏による描きおろしイラストも公開
-
ラピッドトリガー機能を備えたCORSAIRのゲーミングキーボードが発売。驚異的な反応速度で快適なゲームプレイを楽しめる。「デュアルアクチュエーション」で1回のキープレスに2つのアクションを設定することもできる
-
「誰もいなくなった東京」を舞台に行方不明の親友を探すゲーム『Tokyo Stories』は、なぜ注目を集めるのか。「現代ピクセルアート」「ローファイヒップホップ」を紐解いて見える、コロナ禍以降の普遍性【TGS2024】
-
『ハンドレッドライン-最終防衛学園-』では、物語も生き残るキャラもプレイヤーの選択で大きく変わる。「言ったら引かれちゃう」くらいのボリュームになっているとか。戦闘中には”キャラの命を懸けた”必殺技が使える場面も
-
「失敗したけど次はうまくやれそう」なバランスのアクションゲーム『ナノアポスル』で、“死にゲー” 始めてみませんか? ひとつづつ対処法を学んで上達していく感覚がたまらない【TGS2024】
-
Amazon・Kindleにてラブコメ漫画『僕の心のヤバイやつ』1巻~5巻が期間限定で無料に。50%引きの1冊253円でも購入可能。ほか『ロロッロ』1~3巻や『みつどもえ』1~5巻などの桜井のりお作品も対象
-
『龍が如く 8 外伝』に登場する子猫(?)「ゴロー」役は中谷一博さんが演じる。「春日一番」「錦山彰」も演じる中谷さんの渋いイケボが聴けそう
-
『ドラゴンクエストⅢ』『モンスターハンターワイルズ』『ペルソナ5: The Phantom X』など10作品が日本ゲーム大賞2024「フューチャー部門」を受賞。『メタファー:リファンタジオ』は2年連続受賞。ユーザー投票で選ばれた期待の作品
-
基本プレイ無料のタルコフライク『Arena Breakout: Infinite』はジャンル初心者の参入口になってくれそうな予感。要所要所のチュートリアルが助かる【TGS2024】
-
この広すぎるスキルツリーだけでも見てくれ! 名作ハクスラの続編『Path of Exile 2』は基本無料なのにボリュームがヤバすぎる。SIE・吉田修平氏も「アクションゲームファンであれば誰でも楽しめる」と絶賛【TGS2024】
-
PS5向け「DualSense Edge」がAmazonにて15%引きの2万9833円でセール中。約5000円引きと値上げ前の価格でお得に購入可能
-
最大4人協力プレイ可能なリソース管理アクション『Wild Woods』はキュートな見た目なのにハードコアなゲーム性でビビる。コアゲーマーも頷く、いい意味で「辛口」なゲーム【TGS2024】
-
『デス・ストランディング 2』の新映像が公開。杉田智和さんは「ドールマン」、若山詩音さんは「トゥモロウ」役を演じる
-
『マインクラフト』に不気味な森「ペールガーデン」バイオームが追加。見られていない時のみ動くモブ「クリーキング」も登場。クリーキングは木のような見た目で“直接殴っても攻撃できない”今までにない個性を持つ敵モブ
ランキング
-
-
1
『ドキドキ文芸部!』Android版がGoogle Playストアから削除。センシティブなテーマの描写が規約違反と判断されたため。開発チームは代替の配布手段も模索中 -
2
『名探偵プリキュア!』キュアアルカナ・シャドウが本格登場する先行場面カット解禁。第11話でついに“敵”として立ちはだかるほか、変身シーンと思われる場面も -
3
40歳が生活のすべてを『ぽこ あ ポケモン』に全振りして遊んでいたら、己の体のリカバリーに10万円かかってしまった話 -
4
ゾンビが蔓延る森でひたすら生き延びるサバイバルゲーム『LivingForest』がSteamにて無料配布中。森を探索し、斧や銃器でゾンビや兵士と戦いながら、資源や食料を集めて拠点を築く -
5
『アークナイツ:エンドフィールド』新バージョン「春の暁、訪れし時」が4月17日より開始。新規★6オペレーター「ゾアン・ファンイ」が登場
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
「最高峰のピッチへようこそ!」──耳と心に残る名実況はいかにして生まれたのか? 『ウイニングイレブン』、『eFootball™︎』の実況を30年続けてギネス世界記録に認定されたジョン・カビラ氏に30年の知られざる舞台裏とサッカー愛を聞いた -
『SHINOBI 復讐の斬撃』DLCに「真島吾朗」「Dr.エッグマン」「デスアダー」が乱入。シリアスな忍者アクションゲームに、なぜセガの歴代ボスたちが?→「かっこいいから!!!!!」【セガ愛あふれる開発者インタビュー】 -
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
