いま読まれている記事
- 注目度36509『ストリートファイター6』追加キャラ「イングリッド」のティザートレーラーが公開。2026年春の後半に参戦する予定。Year3追加キャラクターのトリを飾る
- 注目度14047『SAO』の新作アクションRPG『エコーズ オブ アインクラッド』主人公らがクローズドベータテストに参加する新映像が公開。「ゲームオーバー=現実世界での死」という極限状態で、プレイヤーたちが足掻く
- 注目度14036『Slay the Spire 2』開発が「3つの新モード」検討中。より短時間で遊べるモードなど。ただし、採用に至るかどうかは未定。安易なモード追加が本作のコア体験を薄めてしまうと懸念
- 注目度11154『マクロスΔ』10周年記念プロジェクトが始動。4月3日で『マクロスΔ』「Mission 01 戦場のプロローグ」のTV放送から10年を迎える
ニュース・新着記事一覧
-
延期・中止が続く「F1」の代わりにeスポーツ競技が開催中。F1の現役ドライバーや元世界チャンピオンも参戦し実競技さながらに白熱
-
『SEKIRO』の可動フィギュアFigma「隻狼」の予約がスタート。DXエディションには「死」のエフェクトシートが付属
-
ハートフル・アクションADV『ジラフとアンニカ』がPS4とNintendo Switchで8月27日に発売決定。猫耳少女が星のかけらを探して、ふしぎな島を大冒険
-
「G-MODE アーカイブス」の第5弾・第6弾配信タイトルが発表。ガラケー向けに配信された名作をNintendo Switchで復刻するプロジェクト
-
『World of Warcraft』で疫病のパンデミックを再現したファンイベントが開催。一時アクティブプレイヤーの88%が感染したが、全員が一致団結し回復
-
香川県「ネット・ゲーム依存症対策条例」賛同パブリックコメントに多数の同じ誤字が見つかる。「依存層」「条例にについて」など
-
【更新】欧州最大のゲームイベント「gamescom」の現地開催が不透明に。ドイツで8月末まで大規模な集会が禁止、主催団体はデジタルイベントの実施を約束
-
ゾンビサバイバル協力シューター『World War Z: Game of the Year Edition』5月5日発売へ。時期は未定だがNintendo Switchにも移植決定
-
著名人が愛好するノベルゲーム、美少女ゲームを紹介する「ノベルゲームの履歴書」企画をスタート。第一弾は杉田智和さん、マフィア梶田さんの履歴書を紹介
-
数学者ジョン・コンウェイ氏が新型コロナウイルスの影響で死去。自動シミュレーションゲーム「ライフゲーム」の考案者
-
コーエーテクモが横浜市に対し一億円相当の医療用物資を寄贈、まずは高性能マスク6000枚から。新型コロナウイルス対策として
-
『マイクラ』公式漫画が本日発売のコロコロで連載開始。MODを操る主人公とがサンドボックスの世界を冒険
-
外出自粛のいまこそ、あのゲームを遊ぼう! 1日1本ゲーム紹介&プレゼントキャンペーン
-
船舶解体シム『Ship Graveyard Simulator』が発表。文字通りの“船の墓場”で危険と隣り合わせの解体作業に挑戦しよう
-
後藤真希がゲーム実況YouTubeチャンネル「ゴマキのギルド」を設立。第1回は『モンハンワールド』の実況、シリーズ合計8000時間の実力はいかに
-
人気料理ゲーム『クッキング・ママ』の最新作で権利問題が発生。海外の開発企業が無断で販売を継続か
-
最大5人でひとつの物語を追うホラーゲーム『THE DARK PICTURES:LITTLE HOPE』2020年に発売決定。魔女裁判によって呪われた町の恐怖を描く
-
20種類以上の使徒を育てるキーチェーンゲーム『汎用卵型決戦兵器エヴァっち』発表。ドット絵になったかわいい使徒や碇ゲンドウが登場
-
【レビュー:砂の国の宮廷鍛冶屋】アトリエ系ゲームの人気シリーズ最新作。魔物と戦いながら材料を集め、鍛冶屋を営む日本人好みの生産RPG
-
『マインクラフト』Windows 10版の「レイトレーシング」ベータテストが4月17日より開始。バニラでありながらグラフィックが大幅にパワーアップ
ランキング
-
-
1
深海サバイバルゲーム『サブノーティカ』が無料でプレイ可能に。4月3日から4月7日までの期間限定。新作『Subnautica 2』の早期アクセス開始直前のキャンペーン。なお、期間終了後は別途購入が必要 -
2
任天堂の「サブキャラ召喚・戦闘システム」特許、米国の再審査で却下へ。過去の特許文献を根拠に「専門家であれば容易に発明できた自明な内容」と指摘。最終判断ではなく、任天堂には今後も反論の機会が残る -
3
「きのこの山」「たけのこの里」まさかの合体。両者を粉砕して混ぜ合わせたようなAI発案の新商品「きたきたのこのこの山里」発売へ -
4
『ポケモン』「メガスターミー」が走り続ける謎の映像が公開。海外向け『ポケモンカードゲーム』の公式YouTubeにて配信。ユーザーはSNSにて「なにこれ」「公式は何をしているんだ」「止まるんじゃねぇぞ……」とコメント -
5
『バイオハザード』初期3作品がSteamで配信開始。初代プレイステーション向けに発売されたオリジナル版を現代のPC向けに調整。500円の半額セールも実施中
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
『うたわれるもの』『ToHeart』のアクアプラスが「プロレスゲーム」で有名なユークスの子会社に──どういう組み合わせ!? と思ったら、両社の“強み”を活かした協力体制が実現しそうだった。2社の社長たちに「なぜ」と「これから」をズバリ聞くインタビュー -
弾幕は「避けるもの」から「使いこなすもの」へ。『SAROS』開発者が語る、新世代アクションの設計思想とは -
クラファンで5500万円以上の支援金を集めたのに2700万円以上が未払いという前代未聞の事態──イシイジロウ氏『シブヤスクランブルストーリーズ』、クラウドファンディングプラットフォーム「うぶごえ」から支払いが行われず。集まったお金はどこに?【緊急インタビュー】 -
【小島秀夫×杉田智和 対談】「杉田さんが “杉田さん” を演じているときがいちばん好き」──『デス・ストランディング2』小島監督が明かす、杉田智和という唯一無二の表現者 -
「良いものを作れば売れる」は幻想。それでもクリエイターの純粋な力を信じ、リーダーは自らが「売る」ための全てを引き受けた。傑作『グノーシア』をヒットへ導いた、川勝徹氏の執念【インタビュー】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
