いま読まれている記事
ニュース・新着記事一覧
-
『モンスターハンター:ワールド+アイスボーン』が1596円、『ライズ+サンブレイク』が1497円で購入できるセールがSteamにて開催中。ゲーム本編+超大型DLCが70%以上割引のお得な価格で登場
-
『天空の城ラピュタ』『もののけ姫』ほか多数の「文春ジブリ文庫 シネマコミック」Kindle版がポイント還元セール中。スタジオジブリのスタッフらが関わった名作アニメをマンガの形式で楽しめるシリーズ
-
『バトルフィールド』シリーズ最新作は2026年3月31日までに配信予定。EAの業績報告にて判明。人気の過去作『BF3』『BF4』と同じ現代戦に回帰する最新作
-
少女が学校の地下に隠された謎の撮影スタジオを探索するホラーゲーム『Studio System : Guardian Angel』が発売。ローンチセールも開催中
-
ヴァンパイア専門の酒場を経営するシミュレーションゲーム『吸血鬼バータイクーン』が発売から1日で「非常に好評」を獲得。一般客は”血液工場”にぶちこみ、カクテルの原材料にする。お金を稼いでバーを拡張し、吸血鬼として成り上がろう
-
「驚愕!日本のルーツは古代マヤ文明にあった!」ができちゃうゲーム『シドマイヤーズ シヴィライゼーション VII』先行プレイレポート。「卑弥呼が指揮する古代マヤ文明」が「モンゴル帝国」になり最大版図を記録した後、「共産主義を信奉する近代日本」となり宇宙に飛び立つまで
-
『機動戦士Gundam GQuuuuuuX(ジークアクス)』庵野氏だけじゃない。スタッフから読み解く鶴巻監督の目論見。脚本やデザイン、アニメ技法を基に、鶴巻氏が描く「新生ガンダム像」を分析
-
『攻殻機動隊』初となる全アニメシリーズの横断展覧会が2026年に東京で開催決定。押井守監督による『GHOST IN THE SHELL / 攻殻機動隊』から、2026年放送予定の新作アニメまで、全シリーズを網羅した展覧会に
-
黄金裔のことが好きすぎて、まだ出揃ってもいないのに『崩壊:スターレイル』のオンパロス編に出てくる「黄金裔」の感想を全員分書いてみた
-
【終末世界×女の子】人はなぜ荒廃した世界に佇む女の子にグッとくるのだろう。ゲームにおける「女の子の在り方」について『ニーア オートマタ』のヨコオタロウ氏と『エンダーリリーズ』『エンダーマグノリア』の岡部佳祐氏が語り合う特別対談
-
メタスコア「88点」の高評価中世ヨーロッパオープンワールドRPG『キングダムカム・デリバランス II』本日発売。チェコの大統領や大使館も興味を示しちゃうくらい“ガチ”な歴史考証にも注目
-
『機動戦士ガンダム』シリーズ初のハリウッド実写映画化。LEGENDARYとバンダイナムコフィルムワークスが共同投資契約を締結
-
最新作『メダロットサバイバー』の配信日が2月10日に決定。 『メダロット』シリーズ初の基本無料「ヴァンサバ」ライクアクションゲーム。吉崎観音氏やケースワベ氏が描くメダロットも登場
-
スシローと『モンスターハンター』シリーズのコラボ『スシローで一皿いこうぜ!G』が2月12日より開催決定。「上手に焼けました~!」な骨付きソーセージや「回復薬風ボトル」付きソフトドリンクなどが展開
-
クリーチャーがひしめく廃病院から実験体の回収を目指すホラーゲーム『UNDERWARD』が本日発売。最大4人マルチにも対応へ
-
名作RPG『ウィッチャー』の世界を紐解く豪華解説書のKindle版が、今日だけ87%オフで499円に。世界観の解説に加え、原作小説からゲームシリーズまでのストーリー概略をまとめた「リヴィアのゲラルトの物語」も収録
-
『メタファー:リファンタジオ』ディレクターへの“7年間”にわたる取材を通じ、その面白さの秘密に迫る書籍「RPGのつくりかた」発売開始。ディレクターを務めた橋野桂氏へのインタビュー形式で本作に込められたこだわりや想いが明かされる
-
『モンスターハンターワイルズ』Steam版のベンチマークソフトが公開。自身のPCで快適に動作するかどうか、パフォーマンスの指標となるスコアを測定可能。製品版の動作環境も新たに発表
-
『モンハンワイルズ』本編とPS5のお得なセットが2月28日に発売決定、通常のPS5単品と同じ価格で『モンハン』がついてくる。価格は通常版で7万9980円、デジタル・エディションは7万2980円。2月12日から順次予約受付をスタート
-
『モンハンワイルズ』重ね着装備は上位防具の生産時に“自動的に”登録。別途制作する必要がなくなる。ゲームが進むとセクレトやキャンプの見た目もカスタム可能に
ランキング
-
-
1
『名探偵プリキュア!』キュアエクレールの“正体判明”に向けて、6月21日より“変身候補者”のメイン回を連続放送→正体を推理する投票を実施へ。『たんプリ』公式LINEスタンプも販売スタート -
2
『ベルセルク』が48時間限定で「全話無料」に。最新刊をのぞき、イッキ読みするチャンス。また、最新話「移ろの水鏡と幽炎の余光」も更新 -
3
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
4
『ペルソナ』シリーズ30周年を記念した「一番くじ」が登場決定!対象は『ペルソナ』シリーズのナンバリング作品 -
5
新作『リズム天国 ミラクルスターズ』先行プレイ。あんなにタイミングがシビアな『リズム天国』なのに、今作は好きなリズムを創り出せる!?「与えられたリズムにノる」から「自らリズムを創る」体験へ
-
1
新着記事
ピックアップ
カテゴリ
その他
カテゴリーピックアップ
インタビュー
-
KADOKAWAをめぐる株主提案のなか、フロム・ソフトウェアは、これからも自由にゲームを作れるのか。宮崎英高氏に現在の開発環境を聞いた -
『トゥームレイダー:レガシー・オブ・アトランティス』は“数千時間”かけ、ララ・クロフトの「笑ったときのえくぼ」など細部の表情までデザイン。リメイクではなく“リイマジン(再解釈)”を目指す、世界的ヒロインの新たなスタートを聞いてきた -
死にゲーにはしたくない。でも”歯ごたえ”は譲らない──『鬼武者 Way of the Sword』開発者が語る難易度設計の哲学 -
『スト6』開発陣インタビュー。『FF7R』ティファのコラボ参戦の裏側を聞いた──「もしコラボが実現するなら、やはり“ティファ”参戦でしょう」→実現。追加コスチュームの構想も“あります”【「Year 4」松本脩平氏、中山貴之氏インタビュー】 -
『バイオハザード RE:ベロニカ』は「3人称視点」「RE:2のようなリソースマネジメント」を採用したナンバリング級の重要作。プロデューサーが明かした気になる仕様の数々【Summer Game Fest Play Days 2026】
ゲームの企画書
-
『アビス』は、ひとつの奇跡だった──膨大な開発資料とともに『テイルズ オブ ジ アビス』開発陣に聞く、「生まれた意味を知るRPG」が生まれた理由【ゲームの企画書】 -
なにが、人を「ロマンシング」させるのか?『ロマサガ2』当時の企画書とキャラ設定画から迫る、河津秋敏がRPGに生み出した「ロマン」の正体とは【ゲームの企画書】 -
『ガンパレ』の企画書、ついに公開━初代PSの伝説的タイトルは、なぜ生まれたのか?そして『LOOP8』へ受け継がれたもの【ゲームの企画書】 -
世界が認めるゲームデザイナー・上田文人とはいったい何が凄いのか? ヨコオタロウ・外山圭一郎らと共に『ICO』に込められたこだわりを語り尽くす!【ゲームの企画書】 -
【ゲームの企画書】『ペルソナ3』を築き上げたのは反骨心とリスペクトだった。赤い企画書のもとに集った“愚連隊”がシリーズを生まれ変わらせるまで【橋野桂インタビュー】
若ゲのいたり〜ゲームクリエイターの青春〜
-
田中圭一のゲーム業界取材マンガ『若ゲのいたり』第2巻が発売。『ポケモン』田尻智さん、『ゼビウス』遠藤雅伸さんらの貴重なエピソードを収録 -
【田中圭一連載:アイマス/ガンダム 戦場の絆 編】わがままな王様のわがままなニーズを満たす!──小山順一朗が貫く姿勢に、ゲームクリエイターとしての矜持を見た【若ゲのいたり最終回】 -
【田中圭一連載:バーチャファイター編】「新しい3D表現のために、軍事技術を採り入れたい」世界情勢を味方につけて、ゲームに革命をもたらした鈴木 裕の功績【若ゲのいたり】 -
【田中圭一:若ゲのいたり】ゲーム開発統合環境「Unreal Engine」最新バージョンで、開発環境はどう変わる? ゲーム業界向けソリューションイベント「GTMF2019」に行って、より理解を深めよう【PR】 -
【田中圭一連載:サイバーコネクトツー編】すべての責任はオレが取る。だから、付いてきてくれないか──男の熱意はチーム解散の危機を救い、『.hack』成功の活路を開く。業界の快男児・松山 洋に流れる血は『少年ジャンプ』色だった【若ゲのいたり】
